日付を指定して検索
~
まで
該当記事:198,253件(190761~190780件表示)
2000年5月12日
P&Oネドロイドは6月から南米西岸航路でマンザニーヨ(メキシコ)への定期寄港を開始する。マンザニーヨからメキシコシティをはじめとするメキシコ内陸部向けのサービスを提供する。トランジ…続き
P&Oネドロイドの今年第1・四半期の業績は、売上高が8億9,600万㌦、前年同期に比べ8.1%の増収となった。損益は営業段階で前年同期の2,200万㌦の損失から1,400万㌦の損失…続き
運輸省船員部の谷川和郎部長は11日の記者会見で、来年度の予算編成にあわせ若年船員養成プロジェクトのスキーム見直しを行うほか、国際海事機関(IMO)のホワイトリスト審査結果の公表につ…続き
住友重機械グループの大阪製鎖造機(本社=大阪府貝塚市)は10日、子会社の東洋精密造機(東京都八王子市)を7月1日付で吸収合併すると発表した。住重は子会社の減速機事業を強化することで…続き
ハンディサイズ・バルカー市況の回復を反映して、中古船価格が上昇している。このほど85年竣工の“TINITA”(4万2,647重量㌧型)が900万㌦で売船され、85年竣工のハンディサ…続き
英国ハーランド・アンド・ウルフ(Harland and Wolff、H&W)は、バハマ船社シーマスターズ・インターナショナル向けフェリー4隻の建造契約に調印した。シーマスターズが1…続き
三菱重工長崎造船所(http://www.mhi.co.jp/nsmw/)はこのほど、同所資材調達ホームページを一新し、調達先を国内外から広く募っていくことになった。日本語、英 語…続き
米国政府が免税となっている国際輸送の米国内陸部分の所得税を課税対象とする規則案を検討している問題で、外航コンテナ配船各社は、CENSA(欧州・日本船主協会評議会)、ICS(国際海運…続き
韓国の韓国重工、三星重工、大宇重工の合弁による大型ディーゼルエンジン・メーカーHSDは、4月に40万馬力の舶用大型ディーゼルエンジンを生産した。HSDは4月7日に創立記念式典を開催…続き
横浜港のシンボルとしてみなとみらい21地区に係留されている帆船日本丸は建造から70周年、一般公開15周年を迎える。横浜市はこれを記念し、横浜開港記念日の6月2日から3日間、日本丸メ…続き
ドイツのシェンカー・グループのASシェンカー−BTLはこのほど、エストニアの首都タリン近くのモイグに最新鋭ロジスティクスセンターを稼働開始した。倉庫面積は約4,000㎡で、このほか…続き
日本造船研究協会は11日、「油タンカーのダブルハル化に関する調査研究」(RR76部会)の初会合を開催した。タンカー“ERIKA”事故対策で欧州連合(EU)が強硬な構造規制案を打ち出…続き
大手コンソリデーターのトランスコンテナ(本社=東京・入船、高橋雄社長)は今月下旬から日本発北米向け海上混載サービスを強化する。新サービス体制では、阪神発サービスがロサンゼルス向け、…続き
東京商船大学、神戸商船大学および日本海洋科学は11日付で、海事シンクタンクコンソーシアムを結成し、IT技術を用いた海事ビジネスやポストコンテナ時代の新輸送システムの開発に取り組む。…続き
運輸施設整備事業団は10日、長期プライムレートが引き下げられたことに伴い、共有船舶使用料など金利を改定した。改定した内容は次のとおり。 [融資貸付] ▼旅客船改造資金の貸付 …続き
日産自動車は今月から、米国工場NMMC(テネシー州スマーナ)向けCKDと米国向け補給部品の海上コンテナ輸送を新体制に切り替えた。CKD輸送の起用コンテナ船社は従来の7社から4社に、…続き
(6月1日) ▼海外事業部長兼情報化推進室・物流部担当 常務取締役・日野昭彦(経理部長) ▼東日本統括部長 同・本浄嘉章(水処理・食機事業本部長兼三浦環境科学研究所担当) ▼…続き
(5月29日) ▼経営企画室情報システム部長 山本皓司(経営企画室情報システム部専門部長)
(5月10日) ▼新事業本部長を兼任 専務取締役<技術、品質・環境、海外管掌、技術本部長>・世羅勝也 ▼退任 常務取締役<新事業本部長>・大平和彦=参与に就任
(5月11日) ▼国際船員グループチーム長 中井尚文(海上<機関長>) ▼海上<機関長> 木下 忠(国際船員グループチーム長) ▼出向・上五島石油備蓄<東京> 河津雄文(海上…続き
大
中