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該当記事:198,253件(190341~190360件表示)

2000年6月1日

三光汽船、役員管掌・担当

(5月30日) ▼管理本部長委嘱 代表取締役常務・松井 毅

2000年6月1日

三菱化工機、役員異動

(6月29日) ▼取締役 矢吹邦雄(プラント事業本部調査役)=新任 ▼同 山中菊雄(機械事業本部長)=新任 ▼監査役 青崎義紀(プラント事業本部四日市事業所長)=新任 ▼同続き

2000年6月1日

常石造船、役員異動

(6月1日) [取締役体制] ▼代表取締役会長 平林延行 ▼代表取締役社長 神原勝成=社長執行役員を兼務 ▼取締役相談役 神原眞人 ▼取締役特別顧問 名村正明 [業務執続き

2000年6月1日

宇徳運輸、人事異動

(6月29日) ▼取締役総合企画部長 小島和三(取締役人事・総務部長兼情報システム部長) ▼取締役人事・総務部長 吉原喜信(プラント営業部長) ▼人事・総務部付部長、アーバン続き

2000年6月1日

雄洋海運、役員異動

(6月23日) ▼代表取締役社長 甲斐 勝 ▼常務取締役 吾妻裕三 ▼常務取締役 和田紘太郎(取締役) ▼取締役<非常勤> 松永宏之 ▼同 重藤毅直=新任 ▼同 河合正続き

2000年6月1日

日正汽船、役員異動

(6月26日) ▼代表取締役社長 相澤 達 ▼取締役副社長 田村匡人 ▼専務取締役 北川 實 ▼常務取締役 藤巻 沖(日鉱石油化学社長)=新任 ▼同 阿部勝敏 ▼同 美続き

2000年6月1日

宇徳運輸、役員異動

(6月29日) ▼専務取締役 高口頴三(常務取締役) ▼常務取締役 鍵谷 勉(取締役横浜港運支店長) ▼取締役 吉原喜信(プラント営業部長)=新任 ▼常勤監査役 伊勢良助(続き

2000年5月31日

APL、新造バン4万8,000TEU導入/投資額1億㌦、ドライ・リーファー合わせ

APLは29日(米国時間)、ドライコンテナ、リーファーコンテナ合わせ、20フィート型コンテナ換算で4万8,000TEUの新造バンを導入した、と発表した。こ れにより同社が運用するコ続き

2000年5月31日

操船シミュレーターで適性確認テスト/郵船、今年度から航海士の新規採用で

日本郵船は30日、今年度から航海士の新規採用に当たって、操船シミュレーターを使った適性確認テストを実施すると発表した。  郵船はこれまで、航海士・機関士の新規採用に当たっては、役員続き

2000年5月31日

円高影響し99年度採算は若干の赤/住重の船舶部門、次期黒字化も困難

住友重機械の99年度船舶部門業績は、円高の影響により「若干の赤字採算」(同社)だった。2000年度は、部門売上高として580億円を予想しているが、円高(全社1㌦=100円で計画)お続き

2000年5月31日

第4回海洋文学大賞、決定

日本海事広報協会と日本財団は「第4回海洋文学大賞」を決定した。応募総数538点(小説・ノンフィクション部門232点、童話部門306点)の中から、次のとおり受賞作品を選定した。なお、続き

2000年5月31日

日本財団の決算、競艇売上げ減が影響

日本財団が29日発表した99年度決算によると、競艇売上金の減少で、交付金収入が491億7,900万円と前年度に比べ8.5%減少した。交付金収入のほか、雑収入など加え、当 期収入は5続き

2000年5月31日

ケープサイズ1隻を新造長期用船/第一中央、住友金属向け代替建造

第一中央汽船は、17万7,000重量㌧型ケープサイズ・バルカー1隻を新造長期用船する方針を固めた。建造は三井造船で、2002年前半の竣工予定。住 友金属工業向けに投入しているケープ続き

2000年5月31日

脱出シューター、実船実験で有効性検証/艤装研・主任研究員が航海学会賞を受賞

日本船舶品質管理協会・船舶艤装品研究所の板垣恒男氏と村山雅己氏の主任研究員が99年度日本航海学会論文賞を受賞した。両氏は「避難退船時における脱出救命システムに関する研究」(実船実験続き

2000年5月31日

米国のエンロンと長期の輸送契約/エクスマール、大宇に発注のLNG船

エクスマールは29日、韓国の大宇重工に2002年後半の竣工予定で発注している13万8,000型LNG船を対象に米国のエンロンとLNGの長期輸送契約を結んだと発表した。同LNG船はマ続き

2000年5月31日

1年間に有利子負債を2,700億円削減/海運6社、飯野は社債発行などで増加

海運大手3社に新和海運、第一中央汽船、飯野海運を加えた海運6社は、連結ベースで過去1年間に合計2,700億円の有利子負債を削減した。  6社の内訳は表のとおりで、うち飯野は有利子負続き

2000年5月31日

三浦工業、配当14円継続

三浦工業の2000年3月期連結決算は、メンテナンス事業が貢献し、売上高は482億円(前期比3.1%増)となった。人件費など経費増で経常利益は70億円(1.3%減)、当期利益は34億続き

2000年5月31日

3月分建造実績、竣工量30隻・120万総㌧

運輸省運輸政策局が30日発表した造船造機統計速報によると、3月分の船舶建造実績は、起工量17隻・65万2,000総㌧、竣工量30隻・120万4,000総㌧(竣工船価1,036億円)続き

2000年5月31日

連結子会社数が増え41%の大幅増収/日新、連結最終利益は45.6%減

日新の2000年3月期連結決算は、売上高が前期比40.9%増の1,797億5,200万円だったが、経常利益は14.6%減の20億8,500万円となり、増収減益だった。最終利益は45続き

2000年5月31日

ササクラ、売上高124億円・11%減

ササクラの2000年3月期連結決算は、上期の受注減が響き、受注高は110億円(前期比5.8%減)、売上高124億円(11.0%減)となった。期末受注残高は89億円(17.7%減)。続き