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該当記事:198,248件(189601~189620件表示)

2000年7月12日

輸入貨物は年間4,000TEUの取り扱い/メイコーヨーロッパ、年率10%の伸び

名港海運のヨーロッパ法人、メイコー・ヨーロッパ(本社=アントワープ、伊藤正清社長)が取り扱う海上コンテナ貨物は輸出入合わせ年間約5,000TEUにのぼっている。このうち輸入貨物は約続き

2000年7月12日

大宇とULCC3隻目建造で最終交渉/ヘレスポント、今週半ばにも正式契約

関係筋によると、ギリシャ船主ヘレスポント・グループは、大宇重工と44万2,000重量㌧型タンカー追加1隻の建造で最終交渉に入っており、今週半ばに契約調印する見通しだ。昨年末、同型船続き

2000年7月12日

小型LPG船1+1隻で中国へ引き合い/イタリアのSTARGAS、1,200万㌦で

中国海事報によると、イタリア・ベニスにあるSTARGASは、中国の造船所に3,500型LPG船1隻プラス・オプション1隻の新造で引き合いを出している。船主側のシップブローカーは1隻続き

2000年7月12日

OECD閣僚理事会、造船市場安定望む

OECDのホームページは、6月27日に閣僚理事会で採択された共同声明を掲載し、造船市場安定化を求めている。内容(共同声明第22項目)は次のとおり。  ▼理事会はOECD造船協定が発続き

2000年7月12日

関西造船協会が南港時空館でシンポ

関西造船協会と大阪港振興協会は18日、南港の「なにわの海の時空館」で、「菱垣廻船を通じてみる、なにわの昨日・今日・明日」をテーマに時空館の見学とシンポジウムを開催する。協賛は大阪市続き

2000年7月12日

プロダクト船を10〜12隻に拡充/商船三井と旭タンカーのプール

商船三井は旭タンカーと共同で運営しているプロダクト船プールを10〜12隻に拡充する方針を固めた。現在、商船三井が6隻、旭タンカーが2隻を投入し、8隻体制となっているが、2 001年続き

2000年7月12日

Hyundai wins first export ferry order from Stena

Hyundai Heavy Industries has signed a breakthrough contract with Swedish owner Stena Line 続き

2000年7月12日

バルチラ高速機関、オフショアや海軍に

バルチアNSDの高速機関が、オフショアや海軍向けに搭載されている。同社発表によると、バルチラ200ディーゼルエンジンが、プラットフォーム向けで4基、海軍向けで2基搭載される。  ヒ続き

2000年7月12日

VLCC“C・PRINCESS”を買船/太平洋海運、VLCC船隊を増強

太平洋海運は、北欧船主からVLCC“CRANE PRINCESS”(25万8,096重量㌧型、石川島播磨重工で94年竣工)を買船した。同社は船名を“GRAND PACIFIC”に変続き

2000年7月12日

1万800重量㌧型1隻を長期用船/MOシーウェイズ、今年11月竣工

近海船社のエム・オー・シーウェイズはこのほど、渡邊造船で今年11月に竣工する1万800重量㌧型貨物船1隻を新造長期用船することを決めた。日本/アジア向けの鋼材輸送、アジア/日 本向続き

2000年7月12日

造船協議が不調なら欧州委に直接提訴/欧州、スーパー301条並みの報復措置

来週ソウルで開催される欧州と韓国の造船協議が合意に達しない場合、欧州の造船業界は欧州委員会に直接提訴する考えだ。韓国の連合ニュースが報じている。  韓国の産業資源部によると、欧州連続き

2000年7月12日

韓日トレード、30%増・47万TEU/韓国経済の安定、アジア経済回復を反映

韓国を起点とした日本、中国コンテナトレードが好調に推移している。1999年の韓国/日本間トレードは47万1,056TEU(フィーダーカーゴ含む)で前年実績を30%以上上回った。韓国続き

2000年7月12日

フィリピン・フィーダー・サービス強化/APL、バタンガス港への寄港を開始

APLは、台湾/フィリピン間に配船するコンテナ・フィーダー・サービスを強化する。新たにバタンガス港(ルソン島)に定期寄港するとともに、バタンガスに事務所を開設する。  APLは19続き

2000年7月12日

出荷量約1,500TEU、今年度も同量予測/ノーリツ鋼機、販売増分は空輸にシフト

ミニラボシステム機器のトップメーカー、ノーリツ鋼機(本社=和歌山市)の99年度海上出荷量は前年度比横ばいの約1,500TEUだった。販売額は増加したが、新 製品投入などに伴う顧客側続き

2000年7月12日

通関の迅速化、手続き簡素化を定着/神戸税関の富田税関長、就任会見

神戸税関の富田辰郎税関長は10日、就任会見を行い、「水際での社会悪物品の防止が最重要課題だが、貿易の円滑化に向けた通関の迅速化などの要請に応えていきたい」と抱負を語った。  また神続き

2000年7月12日

最大型式の旋回式スラスタなど納入/川重、星港で建造の大型作業船向け

川崎重工は11日、シンガポールの造船所パン・ユナイテッド・シップヤード社が建造する大型サプライボート向けに、旋回式スラスタ“川崎レックスペラ”2基(写真)、サイドスラスタ1基および続き

2000年7月12日

5月のコンテナ取扱高、過去最高を更新/米国サバンナ港、8万TEUを突破

米国サバンナ港の5月のコンテナ取扱高が過去最高を更新した。同港の月間記録は今年1月に記録した7万4,886TEUだったが、5月は8万28TEUとなり、初めて8万TEUの大台を突破し続き

2000年7月12日

内海造船、進水式を一般公開

内海造船は7月22日、瀬戸田工場で進水式を一般公開する。公開するのは2万7,900重量㌧型オープンハッチ・バルカー“SEA HARVEST”。同社瀬戸田工場の船台は、船 台上の進水続き

2000年7月12日

ナパ、造船基本設計システムを開発/プロダクトモデル工数を大幅削減

フィンランドのシステム・メーカー、ナパ社(NAPA)は造船の初期段階設計システム「ナパ・スティール」を開発した。プロダクトモデルの工数を大幅削減するのが特長。  ナパ・スティールは続き

2000年7月12日

全出荷量4万FEU、日本3万FEUに増加/日本電気硝子、ビッド初導入

グローバル展開を加速させている日本電気硝子(本社=滋賀県大津市)が、99年度に世界中で出荷したコンテナ貨物量は4万FEUに上った。うち、日本出しは3万FEUに拡大した。今 年度は需続き