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2023年3月1日
バルチラは2月23日、ノルウェーのホーグLNGフリート・マネジメントと、既存のメンテナンス契約を5年更新したと発表した。保守対象はFSRU(浮体式LNG貯蔵・再ガス化設備)など1…続き
中型原油船などを運航するティーケイ・タンカーズの2022年通期決算は、純利益が2億2909万ドルとなり、前年同期の2億4237万ドルの赤字から黒字に転換した。売上高は前年同期比9…続き
(4月1日) ▼鉄構事業部担当兼務 代表取締役専務社長補佐<全般>兼グループ新造船営業管掌・間渕重文 ▼生産業務本部担当(生産業務本部長兼鉄構事業部管掌兼ISO総括) 取締役兼…続き
LOGISTICS TODAYとデジタルフォワーダーのShippio(シッピオ)は2月21日、国際物流や港湾物流などの貿易デジタルトランスフォーメーション(DX)に関するオンライ…続き
日本舶用工業会(日舶工)は2月21日、東京海洋大学・海洋工学部の舶用工業講義の一環として、日立ニコトランスミッション大宮事業所の工場見学を実施した。コロナ禍による中止やオンライン…続き
(4月1日) ▼多様化・複雑化するマーケットに対応するため「海洋・官公庁船営業部」を、「海洋・新エネルギー営業部」と「官公庁船・特殊船営業部」の2部体制に再編する。
博多港の2022年の外貿コンテナ取扱量は、前年比1.5%減の80万2486TEUだった。3年連続で減少した。輸出が0.6%増の40万904TEU、輸入が3.6%減の40万1582…続き
オーシャン・ネットワーク・エクスプレス(ONE)は2月27日、トルコ・シリアで発生した地震被害への人道支援活動を行ったと発表した。シンガポール赤十字を通じて4万シンガポールドル、…続き
海上技術安全研究所、電子航法研究所、交通安全環境研究所は4月23日に合同で研究施設を一般公開する。新型コロナウイルス感染拡大の影響により、2019年4月以来4年ぶりの開催となる。…続き
(4月1日) ▼常務執行役員(商船三井タンカー・乾貨船海技統括部長)森口輝実=新任 ▼執行役員(商船三井電力・風力エネルギー事業群第一ユニット長)作間淳児=新任 ▼常務執行役…続き
◆英船陸通信大手インマルサットが先週、第6世代と位置づける新衛星「I-6 F2」の打ち上げに成功したと発表した。同社は一昨年12月に「I-6」のシリーズ初号機となる「I-6 F1」…続き
2023年2月28日
本紙調べによると、国内ディーゼル主機メーカー9社の2022年の生産実績は、前の年と比べて生産馬力ベースで1%減の543台・559万馬力(21年は589台・565万馬力)とほぼ横ば…続き
世界のLNG船隊はこの数年で新造発注が進み、船隊規模を大きく増やした。ベッセルズ・バリューのデータによると今年2月末現在、就航済みと新造発注残を合わせた隻数は999隻で、約100…続き
(3月28日) ▼取締役<社外取締役>(三井E&Sホールディングス財務経理部長、三井E&Sビジネスサービス取締役)渡邊耕一 ▼退任 取締役・今泉勝行=4月1日付で常務執行役員か…続き
経営トップの交代を発表したJERA。佐野敏弘会長は「既存の火力発電所の統合も無事に終え、新たなステージに向かうこのタイミングで社長とも相談の上、新しいトップに経営のかじ取りを任せる…続き
神戸市港湾局によると、神戸港の2022年(1〜12月)の外貿コンテナ取扱量(空コンテナ含む、速報値)は前年比5.0%増の225万2687TEUだった。内訳は、輸出が5.1%増の1…続き
大手船主の福神汽船(愛媛県今治市)は船舶管理を強化し、それに応じて中長期的な船隊規模を検討していく。船長、機関長出身者を20人近く雇用するなど船舶管理に強みがあるが、今後はIT化…続き
日本船舶技術研究協会(船技協)は3月7日、「船舶産業デジタルトランスフォーメーション・サプライチェーン最適化検討委員会」の成果報告セミナーをオンライン併用で開催する。 船技協…続き
ロンドン市場のバルカー主要航路平均用船料の先週末24日付は、ケープサイズが前週末比3025ドル高い5271ドルと急反発した。パナマックス以下の中小型船も大幅に上昇した。鉄鉱石、石…続き
「2年前から『海外港湾物流プロジェクト協議会』の座長を務めていますが、その間に続いてきた新型コロナウイルス禍からやっと抜け出そうとしています」と話すのは、伊藤忠商事の鈴木善久副会長…続き
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