日付を指定して検索
~
まで
該当記事:198,253件(186081~186100件表示)
2001年2月28日
(2月27日) ▼海上技術安全研究所理事長 中西堯二 ▼同監事 菅原文夫 ▼同監事(非常勤) 土屋睦夫 ▼港湾空港技術研究所理事長 小和田亮 ▼同監事 加藤一正 ▼同監…続き
2001年2月27日
韓国の舶用塗料でトップシェア目指す中国塗料、海外生産が日本上回る 中国塗料は海外の新造船建造量増加に合わせ、国外生産を増加させていく方針だ。同社の地域別生産実績は2000年、海外生…続き
造船は事業構造の再構築分野石播、2001年度から3カ年計画 石川島播磨重工は26日、2001年度から3カ年の中期経営計画「経営方針(2001)」を策定した。事業構造の見直しでは、造…続き
アルファ・ラバル、テトラから分離組織改正、ブランドマークを新設 スウェーデンの舶用油清浄機メーカー、アルファ・ラバルがテトラ・ラバル・グループから分離・独立したのに伴い、同社は組織…続き
最適物流ルート選択の情報システム構築 ソニー、オークション機能など特許出願 ソニーは海陸空にわたる物流で、インターネットを活用して、最適な物流コストやリードタイムの物流ルートの…続き
1万1,500重量㌧型ケミカル船建造日正汽船、三菱化学物流に長期貸船 日正汽船は事業拡充の一環として、三菱化学物流との長期貸船契約をベースに1万1,500重量㌧型ケミカルタンカーの…続き
燃料油高騰で不採算航路の維持限界商船三井、フェリー子会社清算で会見 商船三井は26日、連結子会社のブルーハイウェイライン(BHL)と、BHL社100%子会社のブルーハイウェイライン…続き
鴻池運輸鹿島支店機工営業所がISO取得 鴻池運輸の鹿島支店機工営業所はこのほど、ISO9001の認証を取得した。対象は環境設備、搬送設備、製鉄プラントおよび化学プラントの設計製作、…続き
現代重工、配管統合システム開発 韓国の現代重工は「配管部門設計および生産工程統合管理システム(配管マニュファクティング・リソーシング・プラン)」を開発し、3月半ばから本格的に活…続き
臨海部輸送向上のトンネル工事本格化 大阪市の予算案、CT整備は26.9億円 大阪市は2001年度の予算案を決めた。港湾局関係の主要予算は①臨海部の陸上アクセス向上に向けた北港テ…続き
日立は環境中心に、NKKは川鉄と協議 造船分離統合後の姿へ動き加速 造船事業の統合で基本合意した日立造船とNKKは、造船分離後の姿に向けた動きが加速されるもようだ。日立造船は「…続き
USJ輸送対策連絡会が発足 3月末に開業するユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)の来場者の輸送の安全対策などを協議する、官民合同の「ユニバーサル・スタジオ・ジャパン輸送対…続き
名門大洋フェリー、1万㌧級2隻をリプレース建造 三菱下関で初建造、船価は1隻約43億円 名門大洋フェリー(本社=大阪市、阿部哲夫社長)は、1万㌧級の旅客フェリー2隻を三菱重工下…続き
神戸港のトイザらス向け物流センター稼働 日新、神戸市はコンテナ貨物増に期待 日新(本社=横浜市、筒井博社長)が日本トイザらス(同=川崎市、田崎學社長)向けに、神戸港摩耶ふ頭の再…続き
住金/国内電力向け90型2隻で最終交渉 第一中央汽船、各種船型で船隊整備推進 第一中央汽船がリプレース建造を基本に船隊整備を進めている。これまでにケープサイズ/スモールハンディ…続き
採算度外視した運賃設定は忌避をアジア船主フォーラム、バリでSERC アジア船主フォーラム(ASF)はこのほど、インドネシアのバリでシッピング・エコノミックス・レビュー・コミッティ(…続き
コントシップ、中国地区の代理店網を整備 アジア/欧州航路の新サービス開始に向け CPシップス・グループのコントシップ・コンテナーラインズ(Contship Containerl…続き
サノヤス、パナマックス型BC引き渡し サノヤス・ヒシノ明昌は3月1日、水島製造所でSAN PETER SHIPPING向けパナマックス・バルカー“ARABELLA”の命名・引渡…続き
BHLと西日本は清算、新会社設立商船三井グループ、フェリー事業再編 商船三井は26日、グループのフェリー事業再編計画を発表した。中核であるブルーハイウェイライン(BHL)とブルーハ…続き
2001年2月26日
売上高1,500億円、20隻・150万総㌧ 日立/NKK造船統合、人員3,000人 日立造船とNKKの造船統合新会社は、年間売上高1,500億円、新造船建造量20隻・150万総…続き
大
中