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2025年12月18日
函館どつくは16日、函館市と地元陸上競技場のネーミングライツ契約を結んだと発表した。 千代田台公園陸上競技場の愛称を「HAKODATE DOCK SPORTS GARDEN(…続き
◆2025年も残り少なくなった。今年のコンテナ船業界を振り返ると、さまざまなニュースがあった。東西基幹航路では2月から、MSCとオーシャン・アライアンス、ジェミニ・コーポレーション…続き
2025年12月17日
海技教育機構(JMETS)は16日、国立宮古海上技術短期大学校(岩手県)の体育館の命名権者となった興和海運との契約調印式を開催した。名称は「興和海運マリンホール」に決定。JMET…続き
日本郵船調査グループは「世界のコンテナ輸送と就航状況2025年版」を作成し、16日に報道関係者向けのオンライン説明会を開催した。同社によると、今年の新造コンテナ船竣工量の予測は2…続き
2026年のVLCCスポット運賃市況は、長距離輸送の増加と実際に利用できる船腹供給の目減りにより底堅い展開が見通される。原油調達の長距離化がトンマイルベースで需要を下支えする一方…続き
2025年、米国トランプ政権の「造船再生」宣言から、世界の造船業は大きな転換期に突入した。日本は異例の規模の政府支援策が実現。韓国造船は戦略を大きく転換した。共通しているのは、巨大…続き
モデルベース開発(MBD)とモデルベース・システムズ・エンジニアリング(MBSE)の海事産業への適用を目指す東京大学MODE講座。どのような成果が期待できるか。「MBDやMBSEと…続き
2025年第50週(12月8~12日前後)の船舶解撤(シップリサイクル)売買マーケットはインドが継続的な通貨安の影響もあり、やや軟調に推移した。他の解撤主要国も全般的に大きな変動…続き
商船三井は16日、シンガポール最大規模の食品コールドチェーン物流会社で、同社グループが昨年出資したアジア最大級の倉庫「8 Jalan Besut」を運営するシンガポールのコモンウ…続き
ニューヨーク証券取引所に上場する大手船主ナビオス・マリタイム・パートナーズは12日、コーポレート・トランザクション部門担当としてヴァシリキ・パパエフシミウ氏、コマーシャル部門担当…続き
韓国造船最大手のHD現代は11日、アフリカ地域の船主から大型アンモニア運搬船(VLAC)2隻を受注した。同グループのHD現代重工が同日証券取引所に告示した。HD現代は年間受注目標…続き
NYKバルク・プロジェクトの長谷川年億プラント・モジュールグループ長は2026年以降の重量物輸送マーケットについて、「来年も今年と大きくは変わらないと思います」と述べたうえで、「た…続き
日本郵船は16日、国際環境非営利団体CDPが実施する2025年度の気候変動対応評価において最高評価「気候変動Aリスト」に10日選定されたと発表した。同社のAリスト選定は6年連続。…続き
東京都港湾局と東京港埠頭会社、東京港運協会、国土交通省関東地方整備局は15日、商船三井が借り受ける東京港・大井3・4号ターミナル(ターミナルオペレータ=宇徳)で新・港湾情報システ…続き
経済産業省と国土交通省は16日、再エネ海域利用法に基づく洋上風力公募第3ラウンドで選定した「青森県沖日本海(南側)」と「山形県遊佐町沖」について、各選定事業者から提出された公募占…続き
韓国造船大手が海外シフトを強めるなかで、造船用資機材などのサプライチェーンを現地に整える動きも徐々に出てきた。韓国メーカーらも東南アジアなどへの進出を模索しているようだ。 船…続き
「マースクとのジェミニ・コーポレーションによる最初のコスト削減効果が表れ始めています」と決算説明会で話すのはハパックロイドのロルフ・ハベン・ヤンセンCEO。「新しいネットワークはま…続き
商船三井は16日、国際非営利団体CDPから気候変動分野で最高評価「Aリスト」企業に3年連続で選定されたと発表した。「Aリスト」は気候変動に対する目標設定、取り組み、情報開示のすべ…続き
福岡市港湾空港局が15日公表した、博多港の9月の国際コンテナ取扱量は、前年同月比2.4%減の6万9389TEUだった。輸出は1.5%減の3万3330TEU、輸入は1.2%増の3万…続き
ノルウェーのケミカル船大手オドフェルは15日、ブラジルと欧州を結ぶ初の脱炭素航路「グリーン回廊」を立ち上げたと発表した。この航路の航海で認証済みのバイオ燃料を使用するもので、燃料…続き
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