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2026年2月16日
三浦工業は2026年3月期連結業績予想の売上収益を前期比6%増の2665億円(前回発表は2715億円)、営業利益は21%増の306億円(同326億円)に下方修正した。売上収益は主…続き
ノルウェー船主トール・オラフ・トロイム氏が率いるヒマラヤ・シッピングの2025年通期(1~12月)業績は、売上高が前年比7%増の1億3190万ドル、営業利益が2%増の6820万ド…続き
中国の国有資産監督管理委員会(SASAC)はこのほど、福建省で世界最大級となる20MW級風車の吊上げ・据え付けが完了したと発表した。また、現地報道によると5日に試運転が完了し系統…続き
CKハチソン・ホールディングスは10日、マースクグループのターミナル事業会社APMターミナルズがパナマのバルボア港とクリストバル港の運営をハチソンの同意なしに引き継いだ場合、法的…続き
川崎重工業は1月30日、中国合弁造船所の大連中遠海運川崎船舶工程(DACKS)でLNG二元燃料30万9000重量トン型VLCC“ASIAN PROGRESS VII”を引き渡した…続き
ノルウェーのケープサイズ船主2020バルカーズが11日発表した2025年通期(1~12月)業績は、売上高が前年比43%減の6490万ドル、営業利益が56%減の3670万ドル、純利…続き
栗林商船は10日、2027年卒業予定の学生を対象としたオープンカンパニーを1月29日に開催したと発表した。30日には、栗林運輸でもオープンカンパニーを実施。各社の仕事や役割をはじ…続き
首都圏の物流を支える京浜港の補完・代替港として注目されている茨城港と鹿島港。近年は港湾機能の強化が進み、茨城港・常陸那珂港区では昨年、中央ふ頭で新たな耐震強化岸壁となるE岸壁の整…続き
英防衛企業イノシア傘下の米デイビー・ディフェンスは10日、米国沿岸警備隊(USCG)から砕氷型の北極海警備艇(ASC)5隻を受注したと発表した。フィンランドと米国テキサス州の造船…続き
海上コンテナの利用運送事業や内陸コンテナデポのコンサルティング事業を展開するロジテクノサービスと、ITコンサルやシステム開発を行うエックスグラビティは12~13日に、東京ビッグサ…続き
マースクの二元燃料コンテナ船がレゴで登場する。レゴグループは12日、2024年にHD現代重工業で建造し、竣工した1万6000TEU型メタノール二元燃料コンテナ船“AN…続き
◆2020年から強化された船舶の硫黄酸化物(SOx)排出規制が、結果として地球温暖化を促進している可能性がある―そんな話を取材先で耳にしたのは昨年のことだった。興味を持って調べてみ…続き
2026年2月13日
無人運航船プロジェクト「MEGURI2040」で新造コンテナ船“げんぶ”が商用運航を開始した。本田技研工業の大澤裕一生販物流・間接材統括部長は国内物流の現状についてトラック輸送の環…続き
三井E&Sは4月1日付で、組織改正を行う。 人事総務部所管としていた各事業場の総務・資産管理機能を経営企画部に統合し、経営企画部組織下に新たに「総務資産管理室」、「玉野総合事…続き
■日本の受注残、ピーク時の半減 日本の造船所はここ数年、3年以上先物納期での新造船受注を進めている。現在は2029年以降が主戦場となっており、汎用バルカーでも4年先となる2…続き
美須賀海運(本社=東京、四国事務所=愛媛県四国中央市)はドライバルク船の総合船舶管理会社として専門性を高める。新技術への対応では、グループ会社がLNG二元燃料バルカーを保有して新…続き
台湾の主要港を管理運営する台湾港務(TIPC)は、港湾のハブ機能を強化し、トランシップ貨物の誘致に注力する。台湾最大のコンテナ港湾・高雄港では、大規模な再編・改修工事が進捗中。エ…続き
イースタン・カーライナー(=ECL、長手繁社長)は10日、香港の海運子会社「NETWORK CROSS TRADE LINE., LTD (NEXT)」がブルネイ政府の戦略的開発…続き
カナデビアの桑原道社長兼CEOは日鉄エンジニアリングとの統合検討について、単独での事業展開に難しさがあったのかを会見で問われると「単独でというかたちは十分あり得る選択肢だとは思いま…続き
(6月30日) ▼退任 執行役員<人事総務部長>川﨑雅晴 ▼退任 執行役員<舶用推進システム事業部長>咲本裕介 ▼退任 執行役員<物流システム事業部長>赤枝昭彦 ▼退任 執…続き
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