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2001年10月22日
海上アクセス、関空航路で4便減便 神戸港・K-CAT(神戸シティエアターミナル)と関西国際空港間でジェットフォイルを運航する海上アクセス(本社=神戸市)は、11月12日から1日…続き
来年前半にも東欧3カ国に現地事務所開設 MISC、アジア/東欧サービス本格化 マレーシア船社MISCは、アジア/東欧諸国間のコンテナ輸送サービスの本格化に向け、着々と準備作業を…続き
三光汽船、半年余りで10隻の新造整備 タンカー部門と新規分野の開拓に注力 三光汽船の新造整備が加速しており、今年4月から現在までの半年余りで10隻(別表参照)の大量整備に踏み切…続き
APL、生徒対象の物流学習プログラム開催 APLは、大手玩具メーカー、トイザらス(Toys “R” Us)と国際援助団体CAREの協力を得て、今月15日から11月21日まで「G…続き
プロダクト市況、弱含みの展開か MR型でWS260、LR1型でWS210 プロダクトキャリアのスポット用船市況は、11月積みの成約に移行しつつある。極東向けの冬期暖房燃料用の輸…続き
荷協は金額根拠の提示なしに不満 JEFC、緊急チャージ問題で回答 米国テロに端を発したアジア/欧州航路における緊急サーチャージ(戦争割増)導入の問題で、日本/欧州同盟(JEFC…続き
韓国海洋研、「デジタル船舶」開発へ 韓国の海洋研究院海洋システム安全研究所は、2005年まで120億ウォンの研究費を投入し、「デジタル船舶」の統合運用システムを開発する計画だ。…続き
川崎港、開港50周年式典開催 川崎市、川崎商工会議所、川崎港振興協会は11月10日、11日の2日間、開港50周年を記念して「川崎みなと祭」を開催する。川崎港運協会、川崎港湾福利…続き
港運改善レポート、過大な要求は遺憾 日本政府、米国に撤回申し入れ 米国連邦海事委員会(FMC)が日本の港運慣行改善状況について、内外の船社にレポート提出を求めていることに対し、…続き
マニトウォック、砕氷船を受注 米国マニトウォック(Manitowoc Company, Inc.)は、米国沿岸警備隊から砕氷船1隻を受注したと発表した。同船は全長73.2m×幅…続き
月間鋼材加工量1万3,000㌧超す 今治造船西条、1年で60%アップ 今治造船が「21世紀の造船所」として建設した西条工場(愛媛県西条市)が、月間鋼材加工量1万3,000㌧と1…続き
ターゲッティング方法の検討を継続 東京MOU、第10回PSC委員会開催 東京MOUは15〜18日、第10回PSC(ポート・ステート・コントロール)委員会を国土交通省で開催し、P…続き
VLCC運賃急落、日本向けWS60に 石油製品需要が減少、原油在庫も高水準 ペルシャ湾積みのVLCC運賃が前週末に急落した。日本向けはWS60となり、10月第2週の水準と比較し…続き
白津ふ頭2バース、自動車専用船優先に 大阪港、荷さばき地料金は7割減額 大阪市港湾局は、北港北地区・白津ふ頭の機能強化策を決めた。関西地区での中古自動車や建機の一大物流基地化を…続き
現代グループから重工分離具体化 系列分離計画書、公取委へ提出 韓国の現代グループが現代重工分離へ向けた作業を開始した。連合ニュースによると、現代グループは現代重工の系列分離計画…続き
11月から極東/南ア/南米航路スタート ハンブルク・シュド、EMCの船腹利用 ドイツ船社ハンブルク・シュド(Hamburg Sued、以下HS)は、11月からエバーグリーン・マ…続き
スロベニア・コパー経由鉄道ルートを強化マースク、コスト競争力、T/Tで優位性 マースク-シーランドは、地中海経由の東欧諸国向け輸送ルートの拡大・定着に力を入れている。マースク-シー…続き
2001年10月19日
年度上期累計138隻・698万総㌧、6%増 輸出船契約、1〜9月期1,000万総㌧突破 日本船舶輸出組合が17日発表した輸出船契約実績によると、2001年1〜9月期の受注量が…続き
リーファー400ユニットの新造船投入COSCO、日中間の冷凍貨物輸送を強化 COSCOは日中コンテナ航路サービス、“グリーンエクスプレス”(松竹梅エクスプレス)に新造船を順次投入し…続き
神戸で造船・舶用の取り組みで講演会 神戸海洋博物館ホールで11月14日、「造船・舶用ー明日への取り組み(プレジャーボート編)」で講演会が行われる。神戸海事広報協会などが主催、神…続き
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