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2023年3月23日
(4月1日) ▼品質保証部長(品質保証部次長)岡田則和
船舶における脱炭素燃料の活用に向けて、エンジンなどの技術開発と、安全性などに関するルール作りは、海事産業自身の努力によって解決への道筋が付く。だが燃料普及で重要なポイントとしてク…続き
大島商船高等専門学校(山口県周防大島町)は19日、4代目となる新造練習船“大島丸”(373総トン)の竣工記念式典を開催した。海技教育の練習船としてだけでなく災害支援の機能も持たせ…続き
ハンディバルカー船社のテイラー・マリタイム・インベストメンツは21日、同社CEO兼エグゼクティブ・ダイレクターのエドワード・バッテリー氏が4月1日付でグリンドロッド・シッピングの…続き
釜山港湾公社によると、釜山港の2月のコンテナ取扱量は、前年同月比0.7%増の175万5549TEUだった。輸出は5.6%増の43万508TEU、輸入は5.5%増の41万401TE…続き
(4月1日) <防衛・宇宙セグメント艦艇・特殊機械事業部長> ▼事業部長(艦艇・特殊機械事業部副事業部長)三木一剛 ▼副事業部長を兼ねる 営業部長・阿部康史 ▼副事業部長を…続き
内海造船は20日、シンジケーション方式による90億円のコミットメントライン契約を締結すると発表した。広島銀行をアレンジャーとし、広島銀行ともみじ銀行、中国銀行、山陰合同銀行が参加…続き
パワーエックスは22日、アンカー・シップ・パートナーズとの包括的業務提携契約の締結を発表した。これにより、アンカー社の金融面での知見や地域金融機関とのネットワークを活かし、パワー…続き
国立研究開発法人 海上・港湾・航空技術研究所海上技術安全研究所は17日、全球の波と風データベース「GLOBUS」をウェブアプリケーション化した「GLOBUS Cloud」を海技研…続き
ヤンミン・マリン・トランスポートは5月から、北米向け輸出コンテナ貨物のTHC(ターミナル・ハンドリング・チャージ)とシールフィーを改定する。今月20日発表した。THCの新たな料率…続き
ジャンボSALアライアンスはこのほど、日揮のイラク・バスラ製油所の隣接施設向け輸送プロジェクトを開始したと発表した。インド、中国、タイ、韓国の各地から80個のモジュールなど多様な…続き
川崎重工は20日、神戸工場で防衛省向けに建造していた3000トン型潜水艦“はくげい”を引き渡した。川重が戦後建造した潜水艦として30隻目にあたる。 “はくげい”は「たいげい」…続き
2023年2月の中東/日本航路の大型LPG船(VLGC)スポット運賃市況は堅調に推移した。市場関係者によると、月間平均はトン当たり95.04ドル、日建て用船料に換算すると7万60…続き
日本船主協会の池田潤一郎会長(商船三井会長)は22日の定例記者会見で、先月23日〜26日に行ったジブチのソマリア沖アデン湾海賊対処行動部隊に対する日本海運の訪問団に参加した感想を…続き
英国市場の17日付中古船価気配値(船齢5年)は、バルカーとタンカーの全船型が揃って5週続伸した。バルカーのケープサイズ、パナマックス、スープラマックスが6週続伸。ハンディサイズは…続き
マーシャルアイランド海事局はこのほど、米国沿岸警備隊(USCG)から優良船認定制度「QUALSHIP 21」の認定を取得した。19年連続の認定となる。19年連続で認定を受けるのは…続き
ノルウェーの海運グループ、ストルトニールセンは20日、子会社ストルト・タンカーズが1万5000重量トン型ステンレス2隻を取得したと発表した。 2隻は2018年、19年建造船で…続き
日本船主協会の池田潤一郎会長(商船三井会長)と友田圭司常勤副会長らはパナマを訪問し、コルティソ・コーエン大統領やリカウルテ・バスケス運河庁(ACP)長官らと会談した。船協が22日…続き
マースクは20日、A.P.モラー・ホールディングと、オフショア支援船サービスを展開するマースク・サプライ・サービスの売却について合意したと発表した。取引額は6億8500万ドル(企…続き
日本郵船は22日、同社グループが考えるESG経営と具体的な取り組みを示した「NYKグループESGストーリー」の進捗を紹介する特設サイト「Discover Our ESG Stor…続き
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