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該当記事:198,753件(161~180件表示)

2026年4月17日

【Sea Japan 2026】ロクステック、国内造船採用の製品展示無料

 配線・配管貫通部のシーリング製品を提供するスウェーデンのロクステックは、22~24日に東京ビッグサイトで開催される国際海事展「Sea Japan 2026」に出展する。ブース番号続き

2026年4月17日

【Sea Japan 2026】ケプラー、マリントラフィックのデモ、セミナー実施無料

 海上データプラットフォーム「マリントラフィック(MarineTraffic)」を提供するケプラーは「Sea Japan 2026」に出展する。来場者に法人向けのアカウント作成・初続き

2026年4月17日

中古船価市況週間レポート(4月6日~10日)、ケープ5年物は6800万ドルに

 英国市場の先週末10日付の中古船価気配値(船齢5年)はバルカーのケープサイズが6800万ドルとなり、年初来5.8%上昇した。パナマックス/ウルトラマックス/ハンディサイズもそれぞ続き

2026年4月17日

国交省・港湾ロジWG、施策案にAIターミナル強化など、来月とりまとめ

 国土交通省は15日開いた第3回港湾ロジスティクスワーキンググループ(WG)で、港湾に関する官民投資ロードマップ素案を取りまとめるとともに、港湾ロジスティクスの強化に向けた施策案に続き

2026年4月17日

世界上位港、1~3月期のコンテナ、寧波舟山港が2位浮上

 世界のコンテナ取扱量上位3港の今年1~3月累計実績が出揃った。1位の上海港は前年同期比6.8%増の1410万6000TEUとなった。中国の寧波舟山港は14.7%増の1155万17続き

2026年4月17日

商船三井、島根陸上風力事業に戸田建設ら参画、30年の運転開始目指す

 商船三井は16日、同社と北拓が保有するアジア風力発電の株式の一部を中国電力と戸田建設が取得し、「益田匹見風力発電事業」に出資参画したと発表した。株式の取得は15日に行われた。同事続き

2026年4月17日

LB港、3月は5%減の77万TEU、1~3月は全米最多

 米国・ロングビーチ港の3月のコンテナ取扱量は、前年同月比5.2%減の77万4935TEUとなった。昨年は関税引き上げ前の前倒し効果で高水準だったため、前年同月比では減少したものの続き

2026年4月17日

パフォーマンス、10年建造アフラマックス売却

 ギリシャ船主パフォーマンス・シッピングは14日、2010年建造のアフラマックス・タンカー1隻を売却すると発表した。売却額は4265万ドルで、売却先はトラフィグラ・マリタイム・ロジ続き

2026年4月17日

HMM、地中海―西アフリカ航路新設へ、フィーダー船24隻も確保

 HMMは16日、地中海と西アフリカを結ぶコンテナ船サービス「MA2」を開始すると発表した。オーシャン・ネットワーク・エクスプレス(ONE)と提携し、2800TEU型コンテナ船5隻続き

2026年4月17日

MSC/VIMC、ベトナムでカンジオ港開発へ、47年に1690万TEU目指す

 ベトナムのホーチミン市人民委員会は14日、ベトナム海運公社(VIMC)とサイゴン港、MSCグループのターミナル事業会社TiLが主導するコンソーシアムが行うベトナム南部のカンジオ国続き

2026年4月17日

【青灯】“親船”をつくる

◆LNG燃料船の普及が進む中で、それを動かす「人」が重要になる。LNG燃料を扱える有資格船員の育成は、想像以上にハードルが高い。「過渡期には、LNGと重油の二元燃料船を建造したはよ続き

2026年4月16日

中国3月輸入、鉄鉱石11.5%増、石炭0.8%増、原油2.8%減

 中国税関総署が発表した今年3月の主要品目別輸入量は、鉄鉱石が前年同月比11.5%増の1億474万トンだった。石炭は0.8%増の3906万トン。原油は2.8%減の4998万トン、天続き

2026年4月16日

《シリーズ》舶用トップインタビュー、大晃機械工業、25年度は過去最高売上更新へ、グループ連携で次世代燃料ポンプも開発

 舶用ポンプ大手の大晃機械工業は、新造船市況の回復を背景にここ数年受注を大きく伸ばしており、2025年度は過去最高売上の更新が視野に入る。環境規制の強化が進む中、自社とグループ会社続き

2026年4月16日

【ログブック】小野田紀美・経済安保・科学技術政策担当大臣

小野田紀美経済安保・科学技術政策担当大臣は政府の造船ワーキンググループ第3回会合の閉会のあいさつで「造船業再生基金の効果的な執行や修繕能力強化をはじめとする新たな政策の実現にもしっ続き

2026年4月16日

【イラン・中東緊迫】内航コンテナ船社、燃料油・潤滑油不足を懸念、安定供給要望

 内航コンテナ船社は、中東情勢の悪化による原油の高騰や供給不安に伴う運航への支障を懸念している。今年は基幹コンテナ航路の再編に伴い、内航コンテナ船の寄港地やスケジュールが変更になっ続き

2026年4月16日

国内船主、投資意欲が旺盛、船価高止まり観測で船台確保へ

 国内船主の投資意欲が高まっている。船価の高止まり観測が強まる中、償却資産の確保や成長投資で船隊整備に動いている。大手や中堅船主は用船契約なしの先行発注で日本造船所の29年船台を確続き

2026年4月16日

商船三井、人事異動

(4月1日) ▼船舶技術ユニットプロジェクトマネージャー<ウインドチャレンジャー導入推進プロジェクトチーム>兼船舶技術ユニットウインドチャレンジャーチームシニアリード(船舶技術ユ続き

2026年4月16日

グローバルROROコミュニティ、セミナー開催、自動車船社が脱炭素の取り組み紹介

 自動車船運航船社とスマート・フレート・センター(SFC)は14日、「グローバルROROコミュニティ」のセミナーをオンライン形式で開催した。SFCが主催する「スマート・フレート・ウ続き

2026年4月16日

金子国交相、CMA-CGMのサーデ会長と面会、造船再生にも期待

 金子恭之国土交通相は14日、CMA-CGMグループのルドルフ・サーデ会長兼CEOと面会した。15日に自身のSNSで明らかにした。CMA-CGMは今春から、日本唯一となる欧州直航コ続き

2026年4月16日

【ログブック】金森聡・川崎汽船専務執行役員

シンガポールでの導入を想定したアンモニアバンカリング船の基本設計に他社と共に着手することになった川崎汽船。国内では長年、LNGバンカリング船事業を展開してきた。新燃料のバンカリング続き