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2002年7月19日
アジア発200〜250㌦、日本発150㌦の底上げ 欧州西航、需給タイトで運賃修復が実現 アジア・日本発欧州向け海上コンテナ運賃の修復をめぐる船社と荷主・フォワーダーの交渉がほ…続き
1月以降25隻を受注、3年分の手持ち確保大島造船・南社長、BC特化の経営を強調 大島造船の南尚社長(写真)は18日会見し、同社の経営状況・見通しなどを語った。この中で南社長は、「1…続き
海保庁、マリンロードモデル事業 海上保安庁は、「海道の旅(マリンロード)構想」のモデル事業を20日から開始する。同構想は、海道を使って安全に楽しくクルージングできる環境を整備す…続き
77型石炭船“PEGASUS ISLAND”が竣工 飯野海運、電力一般炭船隊が6隻に拡大 飯野海運は18日、三井造船(玉野)で7万7,830重量㌧型石炭船“PEGASUS I…続き
IMO・NAV、簡易VDR審議 国際海事機関(IMO)航行安全小委員会(NAV)は、8日〜12日に第48回委員会(NAV48)を 開催し、現存船への簡易VDR(航海情報記録装…続き
9月からEMCのB/Lに一本化UGMC、EISTへの吸収合併前に エバーグリーン・グループのエバーグリーン・マリン・コーポレーション(EMC)とユニグローリー(UGMC)は、9月1…続き
造研、IMO規制関連で報告会 日本造船研究協会(造研)は、国際海事機関(IMO)の規制関連で報告会を開催する。国土交通省、日 本財団が後援し、造研は2002年度の「基準研究成…続き
改正STCW条約未対応、6月の警告81件 国土交通省は、6月中にわが国に寄港した外国船舶のうち、1995年改正のSTCW条約(船員の訓練・資格証明・当直基準に関する国際条約)に…続き
日本発欧州向け、7%減の18.6万TEU 今年上期、地中海向け13%減の3.5万TEU 今年上期(1〜6月)の日本発欧州向け海上コンテナ荷動きは、前年同期比7.0%減の18万6…続き
原油輸入、中東産中心に大幅増へエネ研、「中国の石油市場動向」で展望 日本エネルギー経済研究所は18日、「変貌する中国石油市場と今後の展望」をまとめ、発表した。同国の原油輸入量は、2…続き
博多港、ゲートオープン時間を2時間延長香椎、箱崎の両コンテナターミナルで 博多港は、18日から当面の間、香椎、箱崎の両コンテナターミナルでゲートオープン時間を2時間延長した。現行で…続き
国民の祝日「海の日」を迎えて 環境保全運動をさらに充実 﨑長保英・日本船主協会会長 ▼地球は、表面積の70%以上を海が占める水の惑星です。この海は、私たちに多くの恵みを与えて…続き
ニーズに合致した船舶を供給岡野利道・日本造船工業会会長 ▼海は「母なる海」の言葉のとおり、人の営みを支えています。生物が生きるための食料を供給し、自然を浄化するとともに地球の温度調…続き
反響大、優先荷卸貨物指定機能目指す キューブマジック、3次元積付図作成 キューブマジックは、今月初めに海上コンテナ貨物などで活用する「3次元表示機能」を 備えた最適積付図(バ…続き
名古屋港鍋田CT、6月は前月比7.5%減 韓国航路船の寄港開始で物量増期待 名古屋港・鍋田コンテナターミナルの6月の取扱貨物量は3万946TEUだった。開業年の昨年6月(3万8…続き
技能継承者の育成こそ緊急課題三輪善雄・日本中小型造船工業会会長 ▼海の恩恵に感謝するとともに、海洋国日本の繁栄を願い、国民の祝日「海の日」が施行されて今年で7年目を迎えます。いまや…続き
会員一丸で難局を乗り切る山岡淳男・日本舶用工業会会長 ▼四面を海に囲まれた日本にとって、海の魅力、海がもたらす様々な恩恵の大きさは計り知れないものがあり、全国民が海への関心を高める…続き
ILWUがPMAに新技術導入で提案 外部システムからのデータ入力認める 交渉が膠着状態にあった北米西岸港湾労使が新協約妥結に向け一歩前進した。 ILWUは16日、新技術導入…続き
韓進、青海で納涼バーベキューパーティ 韓進海運は17日、同社の専用ターミナルである東京・青海A3ターミナルの納涼バーベキューパーティを開催した。CFS前のスペースを会場に、港湾…続き
2002年7月18日
大手荷主の輸入・保管・配送業務が急拡大 マースク・ロジスティクス・ジャパン マースク・ロジスティクス・ジャパンは、事 業の重心をこれまでのLCL混載事業から輸入FCL貨物の取…続き
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