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該当記事:199,817件(175321~175340件表示)

2003年2月20日

大連ディーゼル、熱処理用の旧工場解体に着手

大連ディーゼル 熱処理用の旧工場解体に着手  中国の大連ディーゼル(大連船用柴油機廠)は、15日に熱処理用として使用してきた工場の解体を開始したもので、跡地にドイツ製の大型工作機続き

2003年2月20日

NYKスターリーファー、新社長にローリッツェン前副社長が就任

NYKスターリーファー新社長にローリッツェン前副社長が就任 日本郵船とスターリーファー(旧スワンリーファー、ノルウェー)の冷凍船プール会社、NYKスターリーファー(本社=英国、NY続き

2003年2月20日

日本触媒、姫路/阪神港間でモーダルシフト開始

日本触媒 姫路/阪神港間でモーダルシフト開始 当面、外航5船社分の年間9,600本を  日本触媒は、主力工場の姫路製造所(姫路市網干区)と阪神港間で陸送していた外貿コンテナの海上続き

2003年2月20日

強制水先の規制緩和要望—国交省、「外国籍船の免除は困難」と回答

強制水先の規制緩和要望 国交省、「外国籍船の免除は困難」と回答  構造改革特区の規制緩和要望に盛り込まれた「強制水先の必要な船舶の見直し」(外国籍船の強制水先を免除)について、国続き

2003年2月20日

外航労使関係協議会、売船と雇用の切り離し、膠着状態続く

外航労使関係協議会 売船と雇用の切り離し、膠着状態続く 妥協点探るも原則固執、継続協議の公算  「船舶移動(売船)を絡めない雇用協議の仕組み」をめぐる外航労使の協議は膠着状態が続続き

2003年2月20日

三洋電機ロジス、遠州トラックと提携、中国物流事業に本腰

三洋電機ロジスティクス遠州トラックと提携、中国物流事業に本腰2004年度の中国関連売上高100億円程度目指す 三洋電機ロジスティクス(本社=大阪府枚方市、山瀬英夫社長、略称SEL)続き

2003年2月20日

広州造船、香港向け35型プロダクト船1隻受注

広州造船 香港向け35型プロダクト船1隻受注  海外からの情報によると、中国の広州造船(Guangzhou Shipyard)はこのほど、香港船主オリエント・スチームシップ向け3続き

2003年2月20日

タンカー解撤売船、市況好調で停滞、VLCCは2隻

タンカー解撤売船 市況好調で停滞、VLCCは2隻  運賃マーケットの好調さを反映し、タンカーのスクラップ売船が停滞している。年初から2月中旬時点までに報告された解撤隻数はVLCC続き

2003年2月20日

広州文沖、独向け27型バルカー2隻受注

広州文沖、独向け27型バルカー2隻受注  中国からの情報によると、広州文沖船廠(Guangzhou Wenchong Shipyard)は17日、ドイツのKG船主向けに2万7,0続き

2003年2月20日

姫路港でフィーダー船航路開設式典

姫路港・フィーダー船航路開設式典 「港発展に尽力」と姫路木材の野村社長 日触の森本常務、環境対応の重要性強調  姫路港で18日、井本商運(本社=神戸市、井本隆之社長)が始めたコン続き

2003年2月20日

未来高速もジェットフォイル1隻追加

未来高速もジェットフォイル1隻追加  博多/釜山間でジェットフォイル2隻を運航している未来高速は、1隻追加し、3隻体制とする計画だ。  同航路には、JR九州もジェットフォイルを就続き

2003年2月20日

三菱重工、阪九向け第2船の命名・進水式

三菱重工、阪九向け第2船の命名・進水式   三菱重工はきょう20日、下関造船所で阪九フェリー向け新造船“つくし”の命名・進水式を行う。阪 九フェリーの谷口征三社長が命名し、谷口社続き

2003年2月20日

福建省輪船総公司、来週から日中サービスを一部改編

福建省輪船総公司来週から日中航路サービス一部改編 福建省輪船総公司(日本総代理店=鴻洋通商)は来週から日中航路のサービス体制を一部改編する。投入船や寄港地の変更はないが、「カーゴバ続き

2003年2月20日

MSC、4月1日付で日本/豪州航路の運賃修復

MSC 4月1日付で日本/豪州航路の運賃修復  スイス船社の MSCは、4月1日発効で日本/豪州航路の運賃修復を実施する。上 げ幅は20フィート型コンテナ当たり500㌦、40フィ続き

2003年2月20日

茨城県3港、3月1日付でふ頭会社3社を合併

茨城県3港 3月1日付でふ頭会社3社を合併  茨城県の日立港、常陸那珂港、大洗港のふ頭会社3社は3月1日付で合併し、「茨城港湾株式会社」としてスタートする。18日に都内で開催され続き

2003年2月20日

境港、前年比21%増の1万2,687TEU

境港、前年比21%増の1万2,687TEU  境港の昨年のコンテナ貨物取扱量は前年比21.7%増の1万2,687TEUとなり、1万TEUを突破した昨年に引き続き、好調な伸びを示し続き

2003年2月20日

都内で 茨城県港湾セミナー

都内で茨城県港湾セミナー 茨城県などは18日、都内で「いばらきの港説明会」を開催、約350人が出席した。水先案内人の強制がないことや公共施設使用料金が安いことなどを挙げ、「京浜続き

2003年2月20日

マースク-シーランド、新造コンテナ船の命名式

マースク-シーランド、新造コンテナ船の命名式  A・P・モラーグループのオデンセ造船所は今月15日、マースク・シーランド向けオーバーパナマックス型新造コンテナ船の命名式を行った。続き

2003年2月19日

日本郵船、4月1日付で船員の新手当体系導入

日本郵船、船員の新手当体系を導入基準内・乗船定額・乗船定率に整理統合4月1日実施、新賃金制度に続く大改革 日本郵船は、海上社員の乗船中の諸手当・慰労金を、①基準内手当②乗船定額手当続き

2003年2月19日

佐伯重工、研掃工場が完成、生産合理化投資が完了

佐伯重工研掃工場が完成、生産合理化投資が完了一連の設備投資で協力会社含め510人体制に 佐伯重工(吉留久晃社長、大分県佐伯市)は、研掃工場を完成、一連の合理化投資をほぼ完了した。同続き