日付を指定して検索
~
まで
該当記事:199,816件(173301~173320件表示)
2003年6月3日
(6月1日) ▼復職・営業総括本部営業統括部長兼海外業務部長 西尾裕造(出向・三井造船プラントエンジニアリング) ▼鉄構・物流事業本部千葉鉄構工場大阪鉄構部長兼由良鉄構部長兼務…続き
日舶工、18、19日に研究成果発表会 日本舶用工業会(日舶工)は今月18、19日、東 京と神戸で第8回技術開発調査研究成果発表会を開催する。東京会場は18日に日本財団ビルで開…続き
大阪港長期整備構想懇話会 港湾物流・臨海部機能めぐり検討開始 大阪港を中心とする大阪臨海部の将来ビジョンを策定する「大阪港長期整備構想懇話会」(座長=田口芳明・大阪市立大学名誉…続き
大阪港 昨年の外貿コンテナ量、輸出実入りは4.9%増 大阪市港湾局の港勢速報によると、大阪港の昨年の外貿コンテナ量は、1 49万6,904TEUで、2001年に比べ0.4%減…続き
IHI、IHIクラフトを解散 石川島播磨重工(IHI)は、100%子会社のアイ・エイチ・アイ・ク ラフトを6月12日付で解散する。同子会社は1998年に全事業をアイ・エイチ・…続き
(6月1日) ▼出向、関連事業グループ付郵船エイジェンシー神戸、船長 梶原正見(海上、船長) ▼自動車船グループ、調査役・船長 高垣政治(海上、船長) ▼海上、船長 櫻田剛彦…続き
(6月15日) ▼海上勤務 稲岡俊一(海務部海技安全グループマネージャー)
インターフレイト・ジャパン、事務所移転 インターフレイト・ジャパン(本社=東京・伊興本町、熊谷駿一社長)は営業本部を移転し、今月9日から新事務所で営業を開始する。移転先は次のと…続き
「SEA JAPAN 2004」、出展者募集開始 国際海事展「SEA JAPAN 2004」が来年4月14日〜16日に東京ビックサイトで開催されることが決まった。今回も展示回、…続き
大阪港、リサイクルポート指定目指す 大阪港は、総合静脈物流拠点港(リサイクルポート)の指定を目指す。大阪市港湾局の五十嵐英男局長が大阪港長期整備構想懇話会(別項参照)の論議の中…続き
東京船舶、PJXサービスで基隆追加寄港 東京船舶はこのほど、日本と南中国・香港を結ぶPJX(Pearl River-Japan Express)で基隆に追加寄港を開始した。 …続き
スウェーデン、CSIの運用開始 スウェーデンで近く海上コンテナ安全対策、CSI(コンテナ・セキュリティ・イニシアチブ)の運用が開始される。米国税関職員がスウェーデンに駐在し、現…続き
(6月16日) ▼港湾局総務部長 浅倉義信(同港湾経営部長) ▼同港湾経営部長 片岡貞行(福祉局団体改革担当部長) ▼同臨海開発部長 高松巖(建設局総合調整担当部長) ▼同…続き
(6月1日) ▼出向、鈴与カーゴネット静岡 川口 博(運輸部長兼清水運輸事業所長兼大井川物流センター所長) ▼出向、富士宮通運 大濱 肇(同、鈴与カーゴネット沼津) ▼同、東…続き
2003年6月2日
日本触媒 国内外物流業務を物流子会社に全面集約 「日触物流」傘下に海運・陸運・作業会社 日本触媒は、海外の物流企画などを含め、国内外の物流業務を全面的に物流子会社の「日触物流」…続き
北京・松下ディスプレイデバイス 操業再開のめど未定、在庫供給対応続く 新型肺炎SARS患者の発生で、5月17日夜から操業を停止している北京・松下ディスプレイデバイス有限公司(B…続き
韓国造船大手4社 8,000TEU超のコンテナ船受注を加速 1万5,000万TEU型など超大型船開発も再燃 韓国の大手造船4社による8,000TEU超型コンテナ船の受注競争が過…続き
邦船大手3社の定期船部門、再浮上へ 今年度は各100億円前後の黒字に転換 北米東航・欧州西航の運賃修復で持ち直し 邦船3社( 日本郵船、 商船三井、 川崎汽船)の定期船部門が再…続き
中古船マーケット バルカーは成約高水準、価格も上昇基調 バルカーを対象とした中古船マーケットは、ドライ市況の好調を反映し成約数が高水準にあるほか、中国を牽引役に高値市況が長期間…続き
海事プレス社、組織改正 (6月1日) ▼海事局と航空メディア局を統合し、第一事業本部とする。 ▼クルーズ・事業局を第二事業本部に改称する。 ▼第一事業本部に新聞局、出版局、営業局…続き
大
中