日付を指定して検索
~
まで
該当記事:197,598件(1701~1720件表示)
2025年12月24日
川崎汽船は23日、「自動車船事業グローバル会議」を10~11月に本社で開催したと発表した。会議には海外主要拠点からナショナルスタッフと在勤員約40人が参加した。10月15~16日…続き
イスラエル船社ZIMは22日、同社社長兼CEOのエリ・グリックマン氏とレイ・シッピングのオーナーであるラミ・ウンガー氏から、ZIMの発行済み普通株式全てを買収するための修正提案を…続き
国土交通省関東地方整備局は23日、横浜港・本牧BCコンテナターミナルのBC2ゲートで来年3月に新・港湾情報システム「CONPAS」の試験運用を行うと発表した。CONPASによる事…続き
英国市場の先週末19日付の中古船価気配値(船齢5年)は、バルカーのケープサイズが10週続伸し、本紙集計のある2015年8月以降の最高値を更新した。パナマックスは7週ぶりに反落。ウ…続き
神戸市港湾局が22日に発表した、神戸港の10月の外貿コンテナ取扱量(速報値、実入り・空コンテナ合計)は、前年同月比16.0%減の16万4163TEUとなった。2カ月連続のマイナス…続き
CMA-CGMグループとDHLグローバルフォワーディングは22日、海上コンテナ輸送におけるバイオ燃料の活用で提携したと発表した。両社は第二世代バイオ燃料「UCOME」を8990ト…続き
富山県と日本貿易振興機構富山貿易情報センター、国際拠点港湾伏木富山港ポートセールス事業推進協議会は19日、都内で「2025年度伏木富山港利用促進セミナーin東京」を開催した。大東…続き
CMA-CGMは19日、アジアと中米を結ぶコンテナ船サービス「M2X」と、アジアと南米を結ぶコンテナ船サービス「ACSA1」を改編すると発表した。「M2X」では新たにメキシコのエ…続き
韓国・釜山港の11月のコンテナ取扱量は前年同月比1.4%増の202万6092TEUとなった。輸出は0.4%増の44万6524TEU、輸入は3.1%減の40万8594TEU、トラン…続き
◆年々、時間が過ぎるのが早くなる。長い長い夏が過ぎたかと思えば、秋は一瞬で過ぎ去り、気づけば事務所のエントランスだけでなく、街中のいたるところにクリスマスツリーが飾られていた。空気…続き
2025年12月23日
三菱造船の上田伸社長は本紙インタビューに応え、日本造船再生への同社の注力点などを説明した。建造能力拡大では、まずは下関造船所で艤装岸壁を中心にした大型設備投資でゼロエミッション船…続き
港湾は人材確保に向けた動きが加速した1年だった。今年は2025港湾春闘で約6年ぶりに全港・全職種でストライキが実施され、賃上げや働き方の見直しが強く訴えられた。他方国の取り組みも進…続き
太平洋フェリーはモーダルシフト需要の取り込みと旅客の回復、人材確保・定着の三本柱で収益力を強化し、フェリーの新造リプレースにつなげていく。貨物の輸送需要は従来トラックと競合してい…続き
川崎汽船は1986年の台湾進出以来、コンテナ集荷を中心に、ドライバルクや自動車輸送など事業分野を広げてきた。2019年には現地法人「日商川崎汽船股份有限公司」を設立し、現在、川崎…続き
国土交通省は2026年2月8日に神戸市で海技者の雇用のマッチングを図ることを目的とした「めざせ!海技者セミナー in KOBE」を開催する。船員を目指す人向けに、過去最多の海事事…続き
「船旅の満足度を左右する要素は数多くありますが、その中でもレストランの良し悪しは非常に大きいです」と語るのは、太平洋フェリーの猪飼康之社長。同社のレストラン部門では新メニューの検討…続き
産業用の潤滑油、グリース、洗浄剤を製造するRSCバイオソリューションズの環境配慮型潤滑油(EAL)の生分解性グリースを用いたワイヤーロープが開発された。米国で導入が予定される新た…続き
韓国海洋振興公社(KOBC)が22日に公表した韓国・釜山発の短期コンテナ運賃指標「KOBC Container Composite Index(KCCI)」は、総合指標が前週比6…続き
2026年の大型LPG船(VLGC)のスポット運賃マーケットは、米国産LPGの輸出動向を軸としたトレードフローの変化と、船腹需給のバランスが主なポイントとなりそうだ。米国での生産…続き
修繕専業大手の向島ドック(広島県尾道市、久野智寛社長)は22日、東大発のAIスタートアップ企業ノアロジー(Noahlogy、東京都港区、福重佑亮社長)と協業し、船舶修繕業に特化し…続き
大
中