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2004年3月29日
安田倉庫、子会社解散 安田倉庫は25日開催した取締役会で、飲食店業を営む100%子会社アスク( 岩品光雄社長、資本金=1,000万円)の解散・会社清算を決議した。グループ全体…続き
大阪港、2005年は外国客船6隻が寄港 クルーズ客船の誘致に積極的な 大阪港は、2005年に寄港を予定している外国客船のスケジュールを明らかにした。現時点で“ クイーンエリザベ…続き
西日本鉄道、海外現地法人の社名変更 西日本鉄道は25日、海外現地法人の社名変更(4月1日付)を発表した。よ り高度なロジスティクス事業領域への拡充とサービスを提供する国際総合…続き
大宇、2月は業績上向く 韓国の大宇造船海洋の2004年2月の決算は、売上高3,858億ウォン、営業利益329億ウォンだった。鋼材価格上昇とドル安に伴い1月の業績は前年同月に比べ大き…続き
NYK輸送技術研究所貨物積付プラン作成アプリケーション開発 NYK輸送技術研究所は26日、貨物積付プラン作成アプリケーション「ESP21」を開発したと発表した。5月にサービスを開始…続き
クルーズ・シッピング・コンベンション2004 今年で20周年を迎えるクルーズ業界最大のコンベンション「シートレード・クルーズ・シッピング・コンベンション 2004」が3月15日…続き
日本外航客船協会、今年度の活動内容発表クルーズアドバイザー資格制度試験、年4回に 日本外航客船協会(JOPA)の日野乾太郎会長は26日、“ふじ丸”船上で開いた記者会で、平成16年度…続き
2004年3月27日
常石造船、新役員体制 (4月1日) ▼社長執行役員(執行役員代表) 神原勝成 ▼常務執行役員(営業本部担当) 川本隆夫 ▼同(THI取締役社長) 河野健二 ▼同(常石…続き
2004年3月26日
山九、機構改革 (4月1日) ▼経営管理部を新たに設置し、経営管理機能を集約する。 ▼プラント事業部にプラント事業統括部を新たに設置し、体制の強化と管理の徹底を図る。
COSCO、サービスの高品質化推進初の輸出HDS、関東発上海向けで開始中国内陸LCLでドアデリバリーサービス COSCOは4月から、日本発中国向けの輸出サービスを強化する。日本/上…続き
造船春闘、大手専業4社の回答そろうユニバーサルが業績連動一時金を導入IHIMUが再雇用延長、他社は検討 基幹労連の春闘「アクティブプラン2004(AP04)」では、17日の総合重工…続き
カタール石油60億㌦投資、GTL合弁事業の生産能力拡大 カタール石油とサソール・シェブロンは23日、GTL(Gas to Liquids)合弁事業「オリックスGTL」の生産能力を日…続き
岡山県、全国初の画期的な企業誘致策 物流施設新設企業に高速料金を半額補助 3産業団地対象、年間最大800万円補助 国内外物流の拠点化を目指す岡山県が、物流施設などの誘致に向け、…続き
水先特別会費補助金打ち切りは10団体弱で8億円減 水先料金の一部を源とする特別会費は海運振興に寄与する公益法人に補助金として配布されているが、来年度の補助金配布団体は今年度と比べて…続き
IMO旗国小委 日、英、独、シンガポールがISPS対応説明 先週ロンドンで開催された IMO(国際海事機関)の第12回旗国小委員会(FSI12)で、今 年7月1日に発効するIS…続き
アンジェリコシス 大宇造船に3隻目のLNG船を新造発注 1隻目はGDFと期間2年の定期用船契約 ギリシャのアンジェリコシス・グループはこのほど、 大宇造船海洋に3隻目となるLN…続き
東京港・2003年外貿コンテナ取扱量 日本港湾初の300万TEU突破 中国が輸出入合計で最大の貿易国に 東京港が日本港湾として初めて外貿コンテナ取扱量300万TEUを突破した。…続き
(4月1日) ▼代表取締役専務取締役(社長補佐兼営業部門担当兼鉄構営業本部長) 森島英一(代表取締役専務取締役(社長補佐兼営業部門担当)) ▼取締役(仙台営業所長) 柳澤利幸(…続き
IHIMU 営業部を船舶と海洋に分割 SPB活用した事業展開を強化 アイ・エイチ・アイマリンユナイテッドは4月1日付で、船 舶海洋営業部を「船舶営業部」と「海洋・開発営業部」…続き
日本郵船 中国NACKSにVLCC2隻を新造発注 邦船社で初、2007年内に完全ダブルハル化 日本郵船は25日、川 崎造船と中国のCOSCOが出資する中国の南通中遠川崎船舶工…続き
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