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2005年5月9日
佐川急便、内部監査室新設、IT戦略本部廃止 佐川急便は4月28日付で本社の組織改編を行い、7本部( 20部1室)体制から5本部(19部)1室体制とした。組織改編の内容は次のと…続き
ひびきCT、初の外航コンテナ船が18日入港 北九州港ひびきコンテナターミナルに今月18日、山東省煙台国際海運公司(SYMS)の運航船“Happy Island”(500TEU積み)…続き
2005年5月6日
輸入量は今年170FEU、来年200FEUへ日鉄インターナショナル、公園設備が拡大輸入代行も増加、迅速配送で阪神港揚げに 公共公園の装飾設備機器類の輸入販売などを手掛ける、日鉄イン…続き
木製梱包材規制 アルゼンチンが6月からISPM♯15導入 日本荷主協会に入った情報によると、アルゼンチンが国連食糧農業機関(FAO)の 国際検疫基準ISPM♯15に基づく木製…続き
“スパ中”指定6港、内航総連との連携強化内航輸送活性化、今月中に政策要望へ石油石炭税減免や船舶大型化促進策など スーパー中枢港湾の指定6港(東京、横浜、名古屋、四日市、大阪、神戸…続き
NACKS、COSCOと1万TEU型を契約 計4隻を08年〜09年初に竣工 6年ぶりのコンテナ船は世界最大船型 COSCOと中国の 南通中遠川崎船舶工程有限公司(NACKS)は…続き
日本郵船バルク・エネルギー輸送本部業務支援システム導入で情報共有化フェーズ2では会計システムとの連動も 日本郵船バルク・エネルギー輸送本部はこのほど、今年1月から導入した不定期船、…続き
日新、役員担当職務変更 (5月1日) ▼総合営業第一部、担当を解き、統轄とする 常務取締役国際営業第二部統轄国際営業第三部担当兼航空事業部長・山口一文 ▼取締役総合営業第一部担当…続き
ITF 06年からABベンチマーク1,550㌦に ITF(国際運輸労連)は4月13日〜14日にブラジル・リオデジャネイロで開催した公正慣行委員会(FPC=ITFのFOCキャンペ…続き
ボシマール 第1四半期利益は2割増の4,049万ユーロ ベルギーのCMBは2005年第1四半期業績を発表した。タンカー部門のユーロナブを昨年末に分離上場したことにより、売上高は…続き
日本郵船 南北航路の投入船、用船比率を縮小へ 日本郵船は南北航路に投入するコンテナ船の用船比率を縮小する。この一環として、韓 国のSTX造船に2,700TEU型コンテナ船2隻…続き
IACS・CSR 専門委員会設置でボトルネック解消 非公式協議開催、事態打開へ 国際船級協会連合(IACS)は共通構造規則(CSR)に ついて今後の見通しなどを確認するため、…続き
ジェネックは4月27日開催した定時株主総会と取締役会で新役員体制を決定した。また、執行役員制の導入も決めた。新体制の内容は次のとおり。 ▼非常勤取締役会長 間宮忠敏=新任 …続き
(5月2日) ▼商船三井キャリアサポート出向 佐川広晃(シー・ロードエキスプレス出向) ▼海上勤務 竹内大助(エム・オー・シップテック出向) (5月15日) ▼人事部人事第…続き
現代重工ナイジェリア向け大型海洋工事を一括受注契約額6億㌦強、シェブロンと契約 韓国の現代重工業は1日、シェブロンテキサコのナイジェリア法人、シェブロン・ナイジェリア向けに大型海洋…続き
ILO海事統合条約 適用範囲は内外航問わず漁船以外の全商船 条約案が概ね完成、来2月海事総会で採択へ ILO海事統合条約準備会合フォローアップ会合が4月21日から27日までIL…続き
東京船舶 インド・パキスタン向け、中東向けサービス改編 東京船舶は2日、5月から6月にかけてインド・パキスタン向け、中 東向けサービスの改編を実施すると発表した。これまで共同…続き
ガスプロム 米センプラとLNG受入基地の使用で提携 ロシア最大のガス会社であるガスプロムが米国向けLNG供給に関連し、積極的な動きを見せている。同社はこのほど、米国のエネルギー…続き
改正油賠法、証書発給1,216件 船舶油濁損害賠償保障法(改正油賠法)に基づく一般船舶保障契約証明書の申請・交付累計実績は4月28日正午時点で、申請1,239件、交付1,216…続き
函館港 5月から初の外貿コンテナ定期航路開設 南星海運の韓国航路サービス船が寄港 函館港に初の外貿コンテナ定期航路が開設される。南星海運(日本総代理店=ナビックス南星)の日韓航…続き
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