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2005年9月5日
中国鉄道貨物輸送関連法律・法規集が発行 食品流通システム協会は「中国鉄道貨物輸送関連法律・法規集」(CD版)の配布を開始した。配布価格は4万2,000円(税込み)。JICA(国…続き
日本電気硝子韓国需要に対応し大阪積みフェリーも利用状況に応じて最適海上物流ルートを選択 日本電気硝子は、旺盛な韓国向けのディスプレイ用ガラス需要に対応するため、敦賀港や名古屋港積み…続き
ハーディング、救命艇36隻受注 ノルウェーの救命設備大手、シャット・ハーディングはこのほど、ロイヤル・カリビアン・クルーズ(RCCL)の新造客船向けに30隻、カラー・ラインの新…続き
三光汽船 スエズマックス1隻を期間8年で用船 ヘレスポントから4隻目、船隊は5隻に 三光汽船が新規事業として参画したスエズマックス・タンカーの船隊規模を拡大させている。ギリシャ…続き
仙台港セミナー 外航コンテナ航路開設10周年 仙台国際貿易港整備利用促進協議会、仙台港貿易促進センター、宮城県、仙台市、仙台商工会議所は2日、都内で仙台国際貿易港首都圏セミナー…続き
杉村倉庫、自己株式を約2.2億円で処分 杉村倉庫は1日の取締役会で、自己普通株式57万2,000株の処分を決めた。処 分額は2億1,964万8,000円(1株384円)で、全…続き
NKKKQA、山九や三菱電機ロジなど認証 日本海事検定キューエイ(NKKKQA)は8月31日の判定委員会で、品質保証の国際規格「ISO9001:2000」7件と、環境マネジメン…続き
2005年9月2日
7月の輸出船引き合い、合計20件と低迷 造船大手6社状況、中東向けタンカー中心 夏季休暇で欧州向けが沈静化 国内の造船大手6社に寄せられた2005年7月の輸出船引き合い件数は合…続き
商船三井 ウラジオストックに船員教育拠点を開設 海事大学と提携、ロシア人配乗隻数増加へ 商船三井はロシア人船員の積極的な活用を図っていく。ウラジオストックのマリタイム・ステー…続き
カナリア諸島出し商談、7年ぶりに100㌣超 前年比15%増、冷凍船市況の回復鮮明に スポットも高水準、一層の市況改善に期待 今シーズンのカナリア諸島出し欧州向けの青果物輸送商談…続き
国土交通省 SES普及支援など建造促進策を提示 内航船代替建造促進懇が初会合 国土交通省は8月31日、内航海運業で船舶建造が進まない現状を分析するとともに、老朽船舶から新造船舶…続き
川汽、ヤンミン、韓進がターミナル運営会社設立 アントワープ港で新CTのバース優先使用権を獲得 PSAと共同出資、欧州主要港のキャパ不足に先手 川崎汽船、ヤンミン、韓進海運の3…続き
プロロジス/GICリアルエステート日本で第2号ファンドを組成、投資総額30億㌦ プロロジスとGICリアルエステート(シンガポール政府不動産公社、GIC RE)は1日、日本での第2号…続き
澁澤倉庫、機構改革 (9月1日) ▼ロジスティクス営業本部の中国・アジア室の権限と責任を明確にするため、同室を中国・アジア部に改組する。
船・機長配乗要件見直し 海事局が検討会設置、9日に初会合 国土交通省海事局は第1回「船・機長配乗要件の見直し等に関する検討会」を9日に開催する。 日本船主協会と 全日本海員組…続き
近海船1隻を新造、将来的に10隻体制へ サンオーシャン、自社船保有も検討 近海船事業を拡大、上海に現地法人設立 総合物流会社のサンオーシャン(本社=大阪市)が外航の近海船事業の…続き
WTSA 西航貨物対象に内陸燃料費サーチャージ課徴 10月1日開始、長距離トラック・鉄道は158㌦ WTSA(北米西航安定化協定)は北米西航貨物を対象に、10月1日から内陸燃料…続き
(10月1日) ▼法務グループチーム長 櫻田 均(企画グループ調査役) ▼調査グループ調査役 矢野和博(人事グループ) ▼モスクワ在勤首席在勤 櫻井幸男(フリート管理グループ…続き
(9月1日) ▼陸上勤務・自動車船部統括・海技グループマネージャー 舘山広利(船長) ▼海上勤務 守屋貴之(自動車船部統括・海技グループマネージャー) (9月15日) ▼陸…続き
旅客船事故原因分析検討会、中間まとめ公表 国土交通省海事局長の私的懇談会である旅客船事故原因分析検討会はこのほど中間取りまとめを行い、公 表した。 現在、熟練船員の大量退職…続き
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