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該当記事:197,834件(15421~15440件表示)

2024年5月20日

川崎汽船、人事異動

(4月1日) ▼出向:“K”LINE PTE LTD(物流・港湾・関連事業グループ長)天井通雄

2024年5月20日

燃料油価格の運賃転嫁率、90%、内航総連調べ、5ポイント増で改善

 日本内航海運組合総連合会(内航総連)はこのほど、2024年1月22日〜3月13日に実施した燃料油価格変動の運賃転嫁状況アンケート調査結果を公表した。全体の転嫁率は前回調査(22年続き

2024年5月20日

ヒアテクノロジーズ、ハコベルに位置情報サービス提供、物流DXを支援

 位置情報技術のプラットフォーマーであるヒアテクノロジーズは16日、物流のシェアリングプラットフォーム(PF)を展開するハコベルにロケーションサービスを提供したと発表した。トラック続き

2024年5月20日

函館どつくで世界海事大学奨学生の研修会

 函館どつくは17日、日本財団の奨学事業である世界海事大学(WMU)の研修プログラムの一環として、の函館造船所で奨学生の研修を実施したと発表した。  14日に函館造船所で開かれた続き

2024年5月20日

国土交通省、人事異動

(5月17日) ▼大臣官房付・即日辞職(近畿地方整備局長)見坂茂範 ▼大臣官房審議官<道路局担当><併>近畿地方整備局長(大臣官房審議官<道路局担当>)長谷川朋弘

2024年5月20日

東海運・新中計、売上高目標440億円、営業部門増強

 東海運は15日、2025年3月期から3カ年の新中期経営計画を策定したと発表した。既存領域の深化と収益基盤の維持、利益の安定化を図りながら、営業部門の増強とICT戦略の推進に努める続き

2024年5月20日

クラークソンズ、都内のパーティーに約300人参加、「情報でサービスに付加価値」とケイスCEO

 シップブローカー世界最大手のクラークソンズ(英国ロンドン)は16日夜、日本の海事関係者を招いて都内で懇親パーティーを開催した。船主、用船者、造船所、金融機関などが参加し、クラーク続き

2024年5月20日

【プロフィール】松永勝秀 氏・三菱重工マリンマシナリ社長

 — キャリアのスタートは三菱重工業長崎造船所。三菱重工に入社した経緯は。  「大学で機械工学を専攻していたことや、所属していた研究室の教授からの推薦があったことなどが決め手でし続き

2024年5月20日

東海運、人事異動

(6月下旬) ▼顧問(取締役常務執行役員営業本部長)小熊佳司 ▼人事部担当を兼ねる 取締役常務執行役員サステナビリティ推進部・海運事業部担当・中山典昭 ▼営業本部担当(東京陸続き

2024年5月20日

HHLA、1QはEBIT24%減、紅海情勢が影響

 ドイツのターミナルオペレーターHHLAが15日に発表した、2024年第1四半期(1〜3月)決算は、売上高が前年同期比0.3%減の3億6360万ユーロ、EBITDA(利払い前・税引続き

2024年5月20日

名港海運、役員体制

<取締役体制> (7月1日付) ▼代表取締役会長 藤森利雄 ▼代表取締役社長 髙橋 広 ▼社外取締役 加留部 淳 ▼同 小倉 忠 <監査役体制> ▼常勤監査役 秋田高続き

2024年5月20日

名港海運、人事異動

(7月1日付) ▼大阪支店長(大阪支店副支店長)小和田 敦 ▼四日市支店長(四日市支店副支店長)髙村尚充

2024年5月20日

博多港、2月国際コンテナは1%増

 福岡市港湾空港局が15日公表した、博多港の2月の国際コンテナ取扱量は、前年同月比0.8%増の6万7443TEUだった。6カ月連続でプラスとなった。輸出は6.3%減の3万472TE続き

2024年5月20日

四日市港、3月コンテナは4%増

 四日市港管理組合が16日に発表した3月の外貿コンテナ取扱量(空コンテナ含む)は、前年同月比3.7%増の1万4465TEUだった。2カ月連続でプラスだった。実入りコンテナは4.5%続き

2024年5月20日

≪連載≫キーマンに聞く東京港の港湾運営①、東京都・松川桂子港湾局長、物流機能強化、DX・GXを推進

 東京港はきょう、開港83周年を迎えた。東京都は昨年度策定した「東京港第9次改訂港湾計画」に基づき、東京港を取り巻く環境の変化に対応し、ユーザーに選ばれ国際競争力が高く使いやすい港続き

2024年5月20日

【青灯】ディーゼル130年

◆ドイツの技術者ルドルフ・ディーゼルが、全く新しい内燃機関を開発し、特許を取得したのは、今から130年前の1893年のことだ。当初は「オイル・エンジン」と称されていたそうだが、その続き

2024年5月17日

ハパックロイドCEO、「需要増で順調なスタート」、下期は不確実性も

 ハパックロイドのロルフ・ハベン・ヤンセンCEOは15日、2024年第1四半期(1〜3月)の決算説明会で、コンテナ船市況の見通しについて語った。荷動きに関しては、「昨年が低迷してい続き

2024年5月17日

JERA、2035年に向けた成長戦略を策定、LNG・再エネ・水素アンモニアに5兆円投資

 JERAは16日、「2035年ビジョン実現に向けたJERA成長戦略」を策定したと発表した。2035年までに再生可能エネルギーと低炭素火力発電を組み合わせたビジネスモデルを日本で商続き

2024年5月17日

商船三井、LPG・アンモニア運搬船2隻新造、トタル・エナジーズ向け、26年竣工

 商船三井は16日、グループ会社のMOLエナージア(本社=シンガポール)がトタル・エナジーズ子会社と新造LPG・アンモニア運搬船2隻の定期用船契約を締結したと発表した。2026年に続き

2024年5月17日

造船所が建造船絞り込み、「同型船連続建造+先端船」が主流、特殊船は船台不足に

 同型船の連続建造と、将来を見据えた先端船を織り交ぜた工場運営を志向する造船所が増えている。ここ数年の旺盛な新造船需要や、人手不足、設計負荷の向上、資機材高などに対応するため、船種続き