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2006年6月29日
日本倉庫協会 物流施設整備の最近の動向でセミナー開催 日本倉庫協会は27日、都内で「物流施設整備の最近の動向に関するセミナー」を開催した。国 土交通省総合政策局の山口裕視貨物…続き
神戸/高松フェリー航路活性化委 10月にジャンボフェリーで昼間便を3割引き 期間限定の実証実験で利用促進の効果測定 神戸運輸監理部は28日、神戸/高松間フェリー航路活性化委員会…続き
大宇、営業赤字拡大も経常段階は改善 韓国の 大宇造船海洋が28日発表した2006年1〜5月決算は、営 業赤字が1695億ウォン(約205億円)となり、前月までの決算に比べて赤字…続き
日本郵政公社・生田総裁具体案で相違、交渉に区切りTNTとの合弁計画解消を発表 日本郵政公社の生田正治総裁は28日、記者会見し、TNTとの合弁会社設立が合意に至らなかったことを明らか…続き
神戸港、昨年の鉄道車両輸出が全国トップ 台湾新幹線効果などで、昨年の神戸港の鉄道車両輸出は台数、価額とも全国トップとなった。神戸税関によると、昨年の台数は前年比4.8%増の19…続き
(7月1日) ▼監査部長 湯本良平(監査部参与) (6月30日) ▼退職 監査部長・西本建男
(7月1日) ▼ロジスティクス・ソリューション事業本部航空貨物部長 川下健二(ロジスティクス・ソリューション事業本部営業部国際物流担当部長) ▼海外エリア海外エリア統括部山九ユ…続き
三井造船、56型バルカー竣工 三井造船は28日、玉野事業所で建造していた5万6000重量㌧型バルカー“Ikan Serong”(1614番船)を引き渡した。船主はリベリアのレプタ・…続き
TNT、郵政公社との交渉で声明 TNTは27日(オランダ現時時間)、日本郵政公社との協力関係について声明を発表した。内容は次のとおり。 ▼TNTと日本郵政公社は昨年10月末、国際エ…続き
ソディック、厦門でも放電加工機を生産 金型製造用放電加工機大手のソディック(本社=横浜市)の中国物流需要が増える。蘇州に続き、厦門でも来年7月から放電加工機を生産する。同社によ…続き
自動車コンプレックス研、自動車船物流で講演会 国際自動車コンプレックス研究会は8月2日、第23回研究交流会を開催する。今回は日本郵船名古屋支店長の萩野聖氏が、「完成車物流を支え…続き
内海造船、4300台積み自動車船進水 内海造船は28日、瀬戸田工場でRiver Spring Corporation向け4300台積み自動車船1隻を進水した。9月下旬に引き渡…続き
三井造船、岡田営業部長が千葉事業所長に 三井造船は28日付の理事の業務分担の変更を明らかにした。船舶・艦艇事業本部では、事業本部長補佐・船舶海洋営業部長の岡田正文理事が、副事業本部…続き
神戸運輸監理部、「海の月間」行事 神戸運輸監理部は7月1日から31日に、各関係団体と協力して47件の「海の月間」行事を実施する。国土交通省海事功労者表彰式典を18日に行うほか、…続き
国交省、7月16日に「国土交通Day」 国土交通省は国土交通行政に関する意義・目的、重要性を広く国民に広報するため、7月16日に「国土交通Day」を実施する。 1999年7月…続き
IMO監査制度、チリとデンマークが参加 先週開催されたIMO(国際海事機関)の第96回理事会で、IMOのモデル監査スキームへの参加第1弾としてチリ、デンマークが実施に関する覚書…続き
日本海洋科学の経営代表、富久尾社長が兼務 日本海洋科学の代表取締役経営代表に富久尾義孝代表取締役社長が26日付で就任した。富久尾氏は経営代表と社長を兼任する。前・経営代表の庄司…続き
神戸大海事科学部で国際海事フォーラム開催 「海の日」記念行事の一環で第3回国際海事フォーラムが7月15日、神戸大学海事科学部・総合学術交流棟1階コンファレンスホール(神戸市東灘…続き
2006年6月28日
今年度の出荷量14.3%増の1.6万FEU パイオニア、シアトル経由のルート正式採用 欧米向けプラズマTV好調、日本出し拡大 パイオニアの海上コンテナ出荷量が拡大基調で推移して…続き
阪急交通社増収減益、海運好調 阪急交通社の05年度単体決算は、増収減益となった。旅行部門は海外、国内とも順調に収益を伸ばしたが、費用が増加。国際輸送部門は航空輸出の落ち込みで取扱額…続き
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