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2006年8月28日
博多港 水深15mのC2着工、大水深連続バース整備 山崎市長「100万TEUへ大きな一歩」 福岡市と博多港振興協会は24日、都内で博多港振興セミナーを開催した。荷主、船会社、商…続き
大運・第1Q、経費増で減益 大運の2006年4〜6月期業績(非連結)は売上高が16.9億円で前の期に比べ7.7%増、営業利益は0.4億円で25.3%減、経常利益は0.4億円で2…続き
韓国造船所 受注環境に明暗、年間目標の早期達成も 韓国造船所の新造船・海洋構造物の受注が好調に進展している。サムスン重工をはじめとして、年初に設定した年間受注目標を早々に達成し…続き
関汽の中間期連結業績、赤字幅拡大 関西汽船の2006年12月期中間連結業績は、売上高が前年同期比1.4%増 の61億6100万円となったが、燃油代の高騰など経費増で営業、経常…続き
ハチソン・ワンポア 港湾の上期売上高2300億円、取扱量2750万TEU ハチソン・ワンポアの港湾部門、ハチソン・ポート・ホールディングス(HPH)の2006年上半期業績は、売…続き
三井造船、56型バルカー竣工 三井造船は25日、千葉事業所で建造していた5万6000重量㌧型バルカー“Bulk Jupiter”(1665番船)を引き渡した。船主はパナマのポ…続き
船員教育のあり方、31日に外航部会 国土交通省海事局は31日に船員教育のあり方に関する検討会第2回外航部会を開催する。これまでに船員教育のあり方に関する検討会が2回、外航、内航…続き
大阪みなと観光交流促進協議会 第2回会合、課題と連携で意思疎通 大阪港振興協会と大阪市は25日、「第2回大阪みなと観光交流推進協議会」(委員長=角野幸博・関 西学院大学教授)…続き
東京都港湾局、月1回のメールマガジン発行 東京都港湾局は毎月25日、港湾局の事業や用語解説、イ ベント情報などを無料で配信する「メールマガジン」を発行する。利用希望者は、東京…続き
2006年8月25日
近海定期航路、燃料費対策で苦慮合理化余地乏しく、速度調整など対策も困難運賃底上げ不可欠、9・10月にまずアジアで 未曾有の燃料価格高騰により、定航主要船社だけでなくアジア域内など近…続き
大型ドック新設、ケープサイズの建造も視野常石セブ、年内に政府認可取得の見通し売上目標1000億円見据えて設備増強を計画 常石造船のフィリピン・セブ島子会社ツネイシ・ヘビー・インダス…続き
(9月1日) ▼物流サービス本部長兼不定期船事業ユニットマネージャー兼ターミナル事業ユニットマネージャー 泉 道夫(物流サービス本部長) (10月1日) ▼船舶ユニットマネー…続き
トン数標準税制、来年度税制改正要望へ5要件と保有形態で段階的に優遇幅を設定日本商船隊が対象、海事局/船協が制度案 国土交通省海事局と日本船主協会が検討してきたトン数標準税制(トン税…続き
VLGC1隻を発注、ガス船部門に初参入 第一中央、A・P・モラーに期間18年で貸船 7万8500立方㍍型、三菱で2009年末竣工 第一中央汽船は24日、7万8500立方㍍型L…続き
日本郵船、北欧地域の物流事業を強化イエテボリ市内の4倉庫を1カ所に集約定航兼務のトップ派遣、輸出入事業拡充 日本郵船は北欧地域の物流事業強化を図る。これまでスウェーデンのイエテボリ…続き
MR型の新船型で営業開始、1隻受注内定 尾道造船、47型「マークⅡ」の後継船 デザイン一新、貨物倉も5万5000立方㍍に大型化 尾道造船はこのほど、新規則に対応したMR型プロ…続き
TNTアポロにロジスティクス部門売却両者合意、売却額は約2205億円 ティ・エヌ・ティ(TNT)は、ロジスティクス部門の売却について、米国投資会社のアポロ・マネジメント社と合意した…続き
ガスプロム 日本向けに初めてLNGカーゴを販売 世界最大の天然ガス会社になるロシアのガスプロムは、日本向けに初めてLNGを供給することを明らかにした。三 菱商事と東京電力の合弁…続き
商船三井太平洋航路改編、投入船を大型化寄港地合理化でスケジュール改善 商船三井は9月から10月にかけて、アジア/北米航路の改編を実施する。投入船を大型化し、輸送力の増強を図るととも…続き
ハンブルク海事展 9月開催、出展者1500社超で過去最大 世界最大の国際海事展「ハンブルク・メッセ2006(SMM2006)」が9月26日〜29日、ドイツのハンブルク見本市会場…続き
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