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2006年11月10日
郵船の松田室長が講演 船社の寄港判断、輸出入バランス最重視 需要対応の施設整備で稼働率アップを 日本郵船の松田俊男社史編纂室長(前調査グループ長、東京海洋大学客員教授=写真)…続き
川崎汽船 経常利益は50.5%減の246億円 川崎汽船の2007年3月期中間決算(連結)は、売上高が13.9%増の5180億円となった。一 方、営業利益は53.2%減の235…続き
南日本造船 県知事を訪問、工場建設計画を説明 南日本造船は9日、児嶋武己会長と吉田泰社長らが大分県庁を訪れ、大分市への工場進出計画を広瀬勝貞知事らに説明した。 説明を受けた広…続き
アルプス物流 通期、国際売上増も営業益横ばい 厦門支店開設などで国際輸送網拡充 アルプス物流は9日、都内で2007年3月期中間決算の説明会を開催した。安 間洋一社長は通期業績…続き
郵船と新日石10月の燃料油価格、332.10㌦で連続値下げ 船舶用の燃料油価格が需給緩和を背景に2カ月連続で値下げ決着になった。日本郵船と新日本石油が9日に合意した10月の燃料油価…続き
関東運輸局、東京MOUのPSC研修に協力 関東運輸局は10日から24日までPSC(ポート・ステート・コントロール)業務を通じた国際協力として、アジア・太平洋地域のPSC協力組織で…続き
10月の神戸港、17.2万TEU・9.2%増 神戸港のコンテナ貨物取扱量が堅調だ。兵庫県港運協会調べ(速報)によると、10月のコンテナターミナルの取扱量は17万2264TEUで…続き
舟艇工・長谷川会長 プレジャーボートの本格的普及には時間が必要 日本舟艇工業会の長谷川至会長(ヤマハ発動機会長)は9日、都内で記者会見し、プレジャーボートに関する業界動向と20…続き
南ア船社OACL、社長交代 南アフリカ船社オーシャン・アフリカ・コンテナ・ラインズの新社長に、11月1日付でアンドリュー・トーマス氏が就任した。前社長のデーブ・レニー氏がグリン…続き
新和海運・中間決算経常益52億円、若干の減益も期初予想上回る 新和海運が9日発表した2007年3月期中間決算(連結)は、経常利益が前年同期比2%減の52億円となった。外航海運市況は…続き
ボシマール 10年物ケープの売却で5000万㌦の利益 ベルギーの海運グループCMBは8日、傘下のボシマール・インターナショナルがケープサイズ・バルカー“Mineral Pote…続き
TNT、自社株を最大10億ユーロ買い戻し ティ・エヌ・ティ(TNT)はこのほど、最大10億ユーロ(1500億円)規模の自社株買い戻しプログラムを開始したと発表した。発行済み株式…続き
TNT、ロジスティクス部門の売却が完了 ティ・エヌ・ティ(TNT)はこのほど、投資会社アポロマネジメントへのロジスティクス部門の売却が完了したと発表した。売却額は14億8000万ユ…続き
第一中央汽船・中間決算 不定期船市況回復で経常益は54億円 第一中央汽船が9日発表した2007年3月期中間決算(連結)は、経常利益が前年同期比17%増の54億円だった。期中は燃…続き
日本郵船 バルク輸送部門、安全強化キャンペーンを開始 日本郵船のバルク輸送部門は、安全運航の強化を目的とした安全強化キャンペーンを開始した。9 日発表した。同キャンペーンは、…続き
中国黄埔、アスファルト船2隻受注 中国の黄埔造船有限公司はCOSCOから5900重量㌧型アスファルト運搬船2隻を受注した。中国造船網によると、2隻の納期は2008年11月と12…続き
小樽港、外航定期船サービス週2便化目指す 小樽港貿易振興協議会は8日、都内で「東京地区小樽港貿易振興懇親会」を開催した。冒頭、あいさつに立った同協議会の山田勝麿会長(小樽市長=…続き
飯野海運・中間決算 海運部門の売上は10%増の327億円 飯野海運が9日発表した2007年3月期中間決算(連結)は、売 上高が前年同期比8.5%増の379億円、営業利益が6.…続き
第一中央汽船、自己株式130万株を取得へ 第一中央汽船は経営環境の変化に対応した機動的な資本政策遂行のため、普 通株式上限130万株(発行済み株式総数の0.49%)の取得を決…続き
9月の造船造機統計、起工24隻・竣工34隻 国土交通省が8日発表した9月の造船造機統計速報によると、造船主要52工場の鋼船建造実績は起工24隻・99万9000総㌧、竣工34隻・…続き
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