日付を指定して検索
~
まで
該当記事:203,031件(14321~14340件表示)
2025年2月18日
古野電気は、今月19日~21日に東京ビッグサイトで開催される「WIND EXPO[春]2025~第15回[国際]風力発電展~」に出展する。「安全・安心の洋上風力発電事業と“漁業と…続き
浮体式洋上風力の大量導入を見据えた合理的な建設システムの確立を目指す「浮体式洋上風力建設システム技術研究組合(FLOWCON)」が1月、国土交通省の認可を受け発足した。当初組合員は…続き
神戸市港湾局の2025年度予算案は、港湾事業会計が前年度比6.5%減の862億5400万円となった。一般会計(港湾局分)は21.2%増の39億7700万円。国際コンテナ戦略港湾の…続き
自動車船・RORO船運航大手のワレニウス・ウィルヘルムセン(WW)は17日、同社にとって日本で初めてのバイオ燃料バンカリング試験を成功裏に完了したと発表した。同社が運航するROR…続き
三菱重工グループの三菱重工マリタイムシステムズは17日、玉野本社工場で建造中の防衛省向け音響測定艦の命名・進水式を行い、“びんご”と命名した。 建造艦は、「ひびき」型音響測定…続き
日本海事協会(NK)は洋上風力発電の分野で発電プロジェクトの計画から建設、O&M(オペレーション&メンテナンス)に至るまで、各種認証や第三者評価・検証のトータルソリ…続き
神戸港の2024年の外貿コンテナ取り扱い個数(空コンテナ含む、速報値)は、前年比2.7%減の213万2505TEUとなった。神戸市港湾局が14日に発表した。輸出が1.4%減の11…続き
ロンドン市場のケープサイズ・バルカー主要5航路平均用船料の14日付は、前週末比1025ドル安い5939ドルだった。年末年始からの市況軟化で5週続落した。2023年2月以来約2年ぶ…続き
川崎重工業はこのほど、防衛省から潜水艦1隻を受注した。契約額は565億4000万円。 防衛省が明らかにした。建造契約は昨年12月3日に交わした。 建造するのは「たいげい」…続き
ドゥルーリーが13日に公表したコンテナ船運賃指標WCI(ワールド・コンテナ・インデックス)によると、コンテナ運賃の総合指標は前週比5%減の3095ドル/FEUとなった。 WC…続き
パワーエックス子会社の海上パワーグリッドの新社長に大西英之氏が1月から就任した。海上パワーグリッドは昨年2月に設立され、電気運搬船の開発や販売、電気運搬船を用いた海上電力輸送、電力…続き
新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は13日、グリーンイノベーション基金事業の洋上風力発電の低コスト化プロジェクトで、フェーズ1の5つ目の研究開発項目である「浮体式洋上…続き
三浦工業は2025年3月期連結業績予想の売上収益を前期比55%増の2475億円(前回発表は2570億円)、未定としていた営業利益は、8%増の250億円に修正した。米ボイラーメーカ…続き
船舶管理会社大手のノルウェー・OSMマリタイム・グループとシンガポール・トームグループが2023年5月に合併して発足したOSMトーム。合併から間もなく2年を迎えるが、船舶技術管理…続き
韓国海洋振興公社(KOBC)が2月17日に公表した韓国・釜山発コンテナ船スポット運賃指標「KOBC Container Composite Index(KCCI)」は、総合指標が…続き
商船三井は17日、船舶に設置するうろこ型の水流改善装置を開発する米国のスタートアップ、13マリ社(13 Mari Ltd.)に出資したと発表した。船にこの装置を計10~20個ほど…続き
静岡県は2025年度当初予算案で、県内港湾の整備関連事業費に前年度比24.0%減の89億3293万円を計上した。清水港で新興津地区やコンテナターミナルの整備、小船だまりや無堤区間…続き
国土交通省は17日、10日から14日にかけて開催されたIMO(国際海事機関)第11回人的因子訓練当直小委員会(HTW11)の結果を発表した。STCW条約(船員の訓練・資格証明・当…続き
ウェザーニューズは17日、HD現代グループ子会社のHD現代マリンソリューション(HMS)と覚書(MOU)を締結したと発表した。ウェザーニューズの気象予測技術と HMSの船舶性能モ…続き
◆内航海運は船員と船舶の不足という課題に直面しているが、その対策の一つとして、ある業界関係者は船員と船舶の稼働率を向上させることを提唱している。「内航海運業界は大手荷主の部分最適が…続き
大
中