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2006年5月25日
日本荷主協会 海運業界との対話路線、アジア地域に拡大 第32回通常総会、新会長に双日の石原常務 日本荷主協会は24日、東京・千代田区の霞山会館で第32回通常総会を開き、2 0…続き
アイ・ロジスティクス新3カ年計画、経常利益率4%目指すテマセクと資本提携、M&Aも積極化 アイ・ロジスティクスの武井真哉社長は22日、05年度決算と05年度までの前3カ年計画の総括…続き
アーカー・ヤーズ仏・フィンランドで工場ブランドを統一アトランティックの合併を月末に完了 ノルウェーに本拠を置く造船グループ、アーカー・ヤーズは23日、アトランティック造船を傘下に置…続き
伊藤忠・三菱商事・大ガス オマーンのカルハットLNGの株式を取得 伊藤忠商事、三菱商事、大阪ガスの3社は24日、オマーンのLNG生産・販売会社であるカルハットLNG社の普通株式…続き
OICT、4月は海上輸出が過去最高 太田国際貨物ターミナルの4月の貨物取扱量は、前年同月比26%増の1万9898㌧だった。海上貨物は好調を維持。特に輸出は過去最高の取扱量となっ…続き
(6月29日) ▼最高顧問 宮川 昭(代表取締役会長)
中央倉庫、国際事業伸び売上高2%増 中央倉庫の2006年3月期連結業績は、国際貨物事業が売上高、利益面で寄与したが、運送業のコスト増などで増収減益となった。ただ、純利益は不動産…続き
興亜海運 九州航路を改編、八代から華南へ直航サービス 興亜海運(日本総代理店=三栄海運)は このほどサービスを改編し、伊万里/釜山・華南サービスで新たに八代への寄港を開始する…続き
インドネシア LPG輸出量を削減、内需優先 外紙報道によると、インドネシア政府はLPGの輸出量を段階的に削減していく方針だ。国内需要の高まりに対応し、これまでの輸出分を内需に振…続き
“ちきゅう”、神戸港で一般公開 神戸港振興協会は6月10日と11日の2日間、海洋研究開発機構の地球深部探査船“ ちきゅう”が神戸港に初寄港するのにあわせて、一般公開する。場所…続き
海技研、衝突予防装置の安全性確認 海上技術安全研究所(海技研)はこのほど、回避幅情報表示呈示支援方式の衝突予防装置( AWDASS)が従来型ARPAに比べて、安全性が大幅に改…続き
博多港、過去最大の“MSC Charleston”入港 博多港香椎パークポートに22日夜、MSCがアジア/欧州サービス“Lion Service”に投入するコンテナ船“MSC …続き
イラン船社IRISL 25億㌦投入の船隊拡大計画、09年までに イラン船社IRISL(Islamic Republic of Shipping Lines、本社=テヘラン)は、…続き
(6月29日) ▼取締役 竹谷仁彦(首都圏営業部長) ▼監査役 尾崎俊治(総務部部長) ▼退任 監査役・高野哲三=顧問就任予定
(6月23日) <執行役員> ▼艦船・特機事業本部京浜事業所長 執行役員・兵藤 裕(艦船・特機事業本部舞鶴事業所長) ▼艦船・特機事業本部舞鶴事業所長 執行役員・若野晃一(理…続き
杉村倉庫、経費減で営業益24%増 杉村倉庫の2006年3月期連結業績は、売上高が前の期比1.2%増 の108億100万円、営業利益が23.8%増の10億5100万円、経常利益…続き
“にっぽん丸”、1〜2泊のショートクルーズを充実 商船三井客船は“にっぽん丸”による2006年10月〜2007年4月の「感動航海」を 6月15日から販売する。海外クルーズ2航…続き
五洋建設、造船その他事業が黒字転換 五洋建設の2006年3月期連結決算は、売上高3546億円(前の期比2.7%増)、営業利益141億円(18.1%増)、経常利益113億円(27.9…続き
海難審判庁、海難分析集を刊行 高等海難審判庁は「海難分析集(台風と海難)」を刊行した。日本の海難史上で最大の犠牲者を出した「青函連絡船洞爺丸の遭難」から50年目にあたった200…続き
中国河西省最大の造船所、起工 中国海事報によると、中国・河西省最大の造船所となる九江東海船業盛業公司の造船所建設が正式に起工した。総投資額は9.6億元(約140億円)で、売上規…続き
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