日付を指定して検索
~
まで
該当記事:198,397件(142081~142100件表示)
2007年7月4日
海洋・沿岸域政策、先を見た海事振興策を 国土交通省は6月25日に海洋・沿岸域政策懇談会の第3回会合を開催し、過去2回の委員からのプレゼンテーションを踏まえて作成した海洋・沿岸域に関…続き
(6月30日) ▼退任 植村保雄(常務理事・企画部担当) (7月1日) ▼嘱託・審議役 植村保雄 ▼嘱託・技術顧問<欧州地区事務局勤務> 井上幸一(日本郵船) ▼企画部部…続き
(7月3日) ▼大臣官房付 大庭靖雄(鉄道建設・運輸施設整備支援機構理事) ▼辞職<鉄道建設・運輸施設整備支援機構理事> 与田俊和(大臣官房付) ▼大臣官房付 添田慎二(東北…続き
(7月1日) ▼監査役室室長 中島幹夫(監査役室調査役) ▼関連事業グループ調査役 小林芳雄(監査役室室長) ▼調査グループグループ長代理兼調査グループチーム長 宮本佳亮(調…続き
(6月25日) ▼海上勤務<船長> 栖原陽一(海上安全部付<訓練船就航準備担当>) ▼海上勤務<機関長> 堀江 茂(海上安全部付<訓練船就航準備担当>) (7月1日) ▼油…続き
2007年7月3日
乾汽船、組織変更 乾汽船は7月1日付で、総務部企画室を独立させ、「企画室」を設置した。経営戦略機能の強化と迅速かつ効率的な業務運営を図り、社内管理部門の効率性を高めるため。この…続き
日本向けVLCC運賃、上期平均はWS63に 10年間で3番目の低水準、需要が伸び悩み 船腹供給量は増加、予想外の低レベルで推移 VLCC運賃の回復が遅れている。ペルシャ湾積み日…続き
マツダ 広島/東海間のグリーン物流システム構築 専用コンテナによる鉄道往復輸送開始 マツダはこのほど、調達部品の集荷・輸送効率向上とサービスパーツ出荷の鉄道利用を核とした広島/…続き
独デュイスブルク港で新CT整備日本郵船、CMA-CGMが参画欧州内陸港では初の船社出資 欧州最大の内陸コンテナ港であるデュイスブルク港は、2008年1月稼働予定で新コンテナターミナ…続き
商船三井・薬師寺副社長インタビュー 船隊増強、用船比率拡大し全体の6割超に 北米貨物比率見直し、内陸・沿岸が半分ずつ 6月21日付で代表取締役兼副社長執行役員に就任した 商船三…続き
IHI 47年ぶり社名刷新、本社で記念式典 「ブランド力を高めよう」と釜社長 石川島播磨重工は1日付で社名を「株式会社IHI」に変更した。1 960年に石川島重工業と播磨造船…続き
大型専用練習船を“Spirit of MOL”と命名商船三井、今月中旬から訓練を開始多国籍の訓練生、専任教官で安全意識を徹底 商船三井が自社保有する大型専用練習船“Spirit o…続き
外国船舶協会東京港の曳船料金改善を申し入れ 外国船舶協会の曳船料金専門部会は2日、東京港のタグボート2社に対し、サービス水準と曳船料金の改善を申し入れた。外船協によると、東京港の曳…続き
コンコルディア・マリタイム トタールにプロダクト船1隻を貸船 コンコルディア・マリタイムは6月29日、フランスの石油大手トタールと6万5200重量㌧型プロダクト船1隻の貸船契約…続き
商船三井 河南省鄭州に常駐事務所を開設 商船三井は2日、100%出資の中国現地法人、商船三井(中国)有限公司(本社=上海)が 河南省鄭州市に常駐事務所を開設し、7月1日から同…続き
バンダイロジパル物流部門を会社分割、3PL事業体制拡充 バンダイロジパルは2日付で物流部門を会社分割し、新設したロジパルエクスプレスに事業を承継させた。貨物自動車運送事業、物流管理…続き
バルチラ 中国の合弁プロペラ会社、新工場が稼働 バルチラ・コーポレーションは、中国のプロペラ製造合弁会社「バルチラCME鎮江プロペラ」の 第2工場となる新工場が6月28日から…続き
(7月1日) ▼企画室長 樋口繁行(総務部企画室長)
ケープサイズ市況 太平洋で約1カ月ぶりに10万㌦の大台回復 ケープサイズ・バルカー市況が続伸している。太平洋ラウンドでは、中国船社が中国/西豪州/極東で2005年竣工の17万7…続き
サムスン重工 上半期の受注高が100億㌦突破、単独造船所初 年間受注目標も150億㌦に上方修正 韓国現地紙によると、サムスン重工は今年上半期の新造船受注高が100億㌦を突破した…続き
大
中