日付を指定して検索
~
まで
該当記事:197,598件(1381~1400件表示)
2026年1月14日
1月12日死去。満96歳。通夜と告別式は近親者で執り行う予定。供物・香典・供花・弔電は辞退している。後日「お別れの会」を執り行う予定。 田端会長は1949年4月芝浦海陸作業入…続き
「船員の年齢構成にわずかながら変化の兆しが見えてきています」と語るのは、関東運輸局の佐藤克文次長。全日本海員組合関東地方支部の旗開き新年会であいさつした。「2023年と24年の比較…続き
商船三井のコーポレートベンチャーキャピタル(CVC)のMOL PLUSは13日、小型EV船舶の開発・製造とチャージングスポット事業を運営するピクシス・マリタイムへの出資決定を発表…続き
ヤンマーホールディングスは13日、グループ会社のヤンマーパワーソリューションが、日本海事協会(NK)から、内航船舶向け発電用パイロット着火式水素4ストローク高速エンジンの使用承認…続き
郵船ロジスティクスは13日、北海道千歳市に工場を建設している先端ロジック半導体製造・ラピダスに対し、スコープ3のCO2e(二酸化炭素換算)排出量削減効果を可視化するダッシュボード…続き
2025年の大型LPG船(VLGC)の中東―日本航路の市況は、地政学リスクやトレードパターンの再編を背景に、おおむね堅調に推移した。26年も底堅い市況を見込む声が多く、市場関係者…続き
NHK総合テレビの人気番組「新プロジェクトX〜挑戦者たち」で、『世界最大コンテナ船〜日本造船の逆襲』と題し、今治造船とジャパンマリンユナイテッド(JMU)の2万4000TEU型コ…続き
「東京都の昨年1月から10月の出生数は前年同期比0.9%増で、9年ぶりにプラスとなりました」と話すのは、東京都の小池百合子知事。「今年もぜひ婚姻数を増やし、出生数を増やすことで社会…続き
大島造船所は7日、今年最初の命名・引き渡し式を大島工場で実施したと発表した。同社の建造累計1076隻目にあたり、現在の建造ペースだと年内にも累計建造1100隻に到達する見通しだ。…続き
JFEエンジニアリングはこのほど、男鹿・潟上・秋田オフショア・グリーン・エナジーが事業者となる、秋田県男鹿市・潟上市・秋田市沖の洋上風力発電事業向けモノパイル式基礎の製造輸送業務…続き
マースクがインド・中東―北米東岸コンテナ航路「MECL」に投入している6200TEU型の米国籍コンテナ船“MAERSK DENVER”が11~12日にかけて、紅海を通航した。同社…続き
英国市場の中古船価気配値(船齢5年)の2025年12月の月間平均は、バルカー・タンカーの全船型が3カ月続伸した。バルカーのケープサイズは10カ月続伸し、6377万ドルとなった。本…続き
山縣記念財団はこのほど、学術研究誌「海事交通研究」第75集への寄稿論文、2026年度の補助金助成申し込みの募集を開始した。いずれも締め切りは2月28日。「海事交通研究」は海運とそ…続き
港湾システムを開発するシスコム(本社=福岡県北九州市、岩永満宏代表取締役)は、科学技術振興機構(JST、橋本和仁理事長)の2025年度研究成果最適展開支援プログラム(A-STEP…続き
江蘇揚子三井造船有限公司(YAMIC)は12月21日、カナダ船主向けに建造していたセルフアンローダー仕様の8万重量トン型バルカー“CSL KANATA”を引き渡したと発表した。 …続き
複数の海外紙によると9日、黒海のウクライナ周辺でバルカーと一般貨物船がそれぞれロシアのドローンによる攻撃を受けた。攻撃による被害があったのは1995年建造の2万2000重量トン型…続き
ドゥルーリーが9日付でまとめたアジア域内におけるコンテナ運賃指標IACIは、前週と比べて5%減の665ドル/FEUと下落した。前年比では20%減となっている。ドゥルーリーは、旧正…続き
日本内燃機関連合会(日内連)は12月23日、神戸市で、2025年度第1回日内連講演会として「第31回CIMAC(国際燃焼機関会議)チューリッヒ大会報告講演会」を開催した。会場には…続き
中東―中国航路の前週のVLCCスポット運賃市況は、マーケットレポートによると、2026年第2週のワールドスケール(WS)週平均は61.58となった。低硫黄油(VLSFO)を使用し…続き
韓国海洋振興公社(KOBC)が12日に公表した韓国・釜山発の短期コンテナ運賃指標「KOBC Container Composite Index(KCCI)」は、総合指標が2週間前…続き
大
中