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該当記事:197,795件(13941~13960件表示)

2024年7月17日

日本海事センター、9月に第11回海事振興セミナー、コンテナ港湾を分析

 日本海事センターは9月に、第11回海事振興セミナー「東アジアにおけるサプライチェーンの拡大と国際コンテナ港湾の変貌~我が国の国際コンテナ港湾の戦略と展開を考える~」を開催する。東続き

2024年7月17日

阪神国際港湾など、日本諸港利用促進事業に伊万里港を追加、13港目

 阪神国際港湾会社、神戸市港湾局、大阪港湾局は9日、日本諸港利用促進事業の利用促進港として、伊万里港を追加することになったと発表した。  日本諸港利用促進事業は、外貿実入りコンテ続き

2024年7月17日

ワンハイラインズ、極東航路で年間最優秀船社賞、印SECCで

 ワンハイラインズは3日、インドのチェンナイで開催された第15回インドSECC(South East CEO Conclave and Awards 2024)において、「年間最優続き

2024年7月17日

LA港、鉄道拡張プロジェクトが完了、ピア400で

 米国のロサンゼルス市港湾局は10日、ロサンゼルス港でマースクグループのAPMターミナルズが運営するコンテナターミナル「ピア400」における鉄道施設の拡張プロジェクトが完了したと発続き

2024年7月17日

東京港、サイバー対策連絡会を開催

 東京都は5日、都内で「東京港におけるサイバーセキュリティ対策連絡会」を開催した。警視庁サイバー攻撃対策センターが「サイバー攻撃の情勢と対策」について講演し、警察庁の東京都警察情報続き

2024年7月17日

大阪港、西村捨三翁銅像献花式

 大阪港振興協会は12日、大阪港の天保山公園内で「西村捨三翁銅像献花式」を執り行った。大阪港は1868年(慶応4年)7月15日に開港。初代築港事務所長に、大阪府知事を務めた西村捨三続き

2024年7月17日

四日市港、5月コンテナは2%増

 四日市港管理組合が12日に発表した5月の外貿コンテナ取扱量(空コンテナ含む)は、前年同月比1.9%増の1万4317TEUだった。4カ月連続でプラスとなった。実入り輸出が3.8%減続き

2024年7月17日

【青灯】欧州の政治動向に注目

◆フランスで同国のトン数標準税制を見直すべきとの提案が、極右政党の国民連合から出されたというニュースが先月海外メディアで報じられていた。トン数標準税制は同国のほか欧州連合(EU)の続き

2024年7月16日

《連載》次代への戦訓、飯野海運相談役・當舍裕己氏②、社長就任直後に冷や水

 リーマン・ショックの直前に海運業が大きく伸びたときに私はケミカル船部門の部長を務めていた。当社も御多分に漏れず、ケミカル船の大量発注に踏み切った。最初のうちは船価もまだ採算に合う続き

2024年7月16日

《連載》ハブ港の条件④、釜山港、北米のハブとして期待、ジェミニ始動は新たなチャンス

 韓国の釜山港は北東アジアのハブ港湾として堅実な成長を続けてきた。2023年のコンテナ取扱量は約2315万TEUに達し、世界7位となる。豊富な航路網を生かして中国北部や日本を中心と続き

2024年7月16日

《連載》アジアマネー<上>、アジア資金を取り込め、欧州船社など、調達先分散で

 欧州を中心とした船主がアジアマネーに照準を定めている。環境対応に厳しい姿勢の欧州銀は中古船への融資に難色を示すことが増えているようで、中古船人気が高まる中での資金調達先としてアジ続き

2024年7月16日

国内外造船所、設備投資の軸は「岸壁」、新燃料船建造に備え艤装能力強化

 国内外の造船所で設備投資が活発化しているが、特に艤装用の岸壁・桟橋の強化がトレンドになっている。今後建造が本格化するLNGやメタノールなどの新燃料船は艤装工事が多く、進水後の岸壁続き

2024年7月16日

商船三井、人事異動

(7月15日) ▼Global Maritime Resources Division, Global Seafarers Education and Training Mana続き

2024年7月16日

【ログブック】篠崎宏次・八馬汽船社長

「われわれの監督が着用しているボイラースーツ、つなぎの背中には大きな字で『Be sure Be Safe』と書かれています。この言葉を常に背負って仕事をしているという心構えが高いク続き

2024年7月16日

日本船主協会・明珍幸一会長、海がもたらす多くの恩恵に感謝

 ▼「海の日」は、「海の恩恵に感謝すると共に、海洋国家日本の繁栄を願う日」として制定された国民の祝日だ。四面環海のわが国において、海は、食料供給、資源確保、観光、環境保全など多岐に続き

2024年7月16日

日本船主協会、ペレ駐日パナマ大使が表敬訪問、明珍会長らと会談

 日本船主協会は11日、カルロス・ペレ駐日パナマ大使の表敬訪問を受け、明珍幸一会長、土屋恵 嗣副会長、篠原康弘理事長らと会談を行ったと発表した。ペレ駐日大使は今年9月に離任予定。 続き

2024年7月16日

コンテナ船社、上期決算は想定より上振れか、運賃上昇で通期見通し引き上げも

 コンテナ船市況の高騰により、コンテナ船社の2024年上半期(1〜6月)決算は想定よりも上振れする可能性が高い。通期決算予想についてもマースクが6月上旬に上方修正したほか、ハパック続き

2024年7月16日

クラブネス兼用船部門、マーケット好調で船隊改修を延期

 ノルウェー船社トルヴァルド・クラブネスのバルク・リキッド兼用船部門クラブネス・コンビネーション・キャリアーズ(KCC)は11日、船隊のうち2隻で今年後半に計画していたエネルギー効続き

2024年7月16日

23年度の艦艇新造契約、JMUが初の哨戒艦4隻正式契約、三菱重工は護衛艦2隻と潜水艦契約

 2023年度の艦艇新造整備で、2〜3月にかけて防衛省が正式契約を交わした。海上自衛隊として初整備となる哨戒艦4隻をジャパンマリンユナイテッド(JMU)が正式に契約。また護衛艦2隻続き

2024年7月16日

【ログブック】華山伸一・次世代環境船舶開発センター上席研究員

「代替燃料はいまのバンカー油のようにコモディティ化するか、というテーマがありますが、個人的にはコモディティ化しないと考えています」と次世代環境船舶開発センターの華山伸一上席研究員。続き