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2008年1月8日
住友重機械・中村吉伸社長 海外市場に対して積極的な事業展開図る ▼今年は中期経営計画「躍進07」の締めくくりと、次期中期経営計画「グローバル21」スタートの年。長期ビジョンでは…続き
長錦商船“S・Ulsan”、広島・大竹港に初入港 長錦商船(日本総代理店=シノコー成本)が運航するコンテナ船“Sinokor Ulsan”(255TEU積み)が昨年12月26日…続き
NK、2007年の10大ニュース 日本海事協会(NK)はこのほど、2007年度の10大ニュースを発表した。 ▼世界初、NK船級船1億5000万総㌧突破 ▼新造船年間入級量過去最大…続き
三井造船・加藤泰彦社長 飛躍のチャンス、高い志で挑む ▼今年は、中核事業で確実に収益を確保し、その他の事業では将来性のある有望な事業に経営資源を集中させて大きく成長させる。また…続き
神戸港、昨年1〜10月期は204万TEU・2.1%増 神戸市みなと総局の発表(最速報値)によると、昨年1〜10月期の神戸港の総コンテナ貨物量は203万9565TEUで、前年同期…続き
OOCL、4578TEU型船“OOCL Busan”竣工 OOCLは4日、韓国のサムスン重工で連続建造する4578TEU型船16隻の第4番船“OOCL Busan”の竣工式典を開催…続き
Hitz日立造船・古川実社長 全事業部門黒字化へ500億円以上投資 ▼1点目は「Product Innovation」。ものづくりを核にエンジニアリングで付加価値を増大する。全…続き
現代尾浦、プロダクト船4隻受注 韓国の 現代尾浦造船は7日、ア ジア船主からプロダクト船4隻を受注したことと明らかにした。証券取引所への公示によると、契約額は1隻当たり4922…続き
日本郵船・宮原耕治社長 次の飛躍へ足固めの年 ▼経済の世界では、米国経済はサブプライムローン問題に端を発した金融問題が影響を及ぼし始めている。日本では原油高の影響が浸透しつつあ…続き
商船三井・芦田昭充社長 “Success is never final.” ▼今年度は、連結で売上高1兆9200億円、経常利益2800億円、純利益1850億円に達する見通しだ。…続き
川崎汽船・前川弘幸社長 中期経営計画の見直しで新たな船出 ▼当社グループの船隊規模は2008年度末に500隻、2010年代半ばには700隻に拡大する計画で、安全運航の重要性がま…続き
古野電気・古野幸男社長 好調時こそ顧客モットーの製品提供を ▼過去100年間の造船の建造量を見ると、30年ごとに建造ブームがあり、前回は1975年。今回のブームの始まりは200…続き
海上技術安全研究所・井上四郎理事長 研究マネジメントの充実、成果普及に努力 ▼1点目は「質の高い成果の創出と普及」。中期計画の折り返しの年。海運・造船関係者との情報交換を踏まえ…続き
新和海運・筧孝彦社長高い志を持って第4次経営計画をスタート ▼(昨年を振り返って)2007年3月期決算は、経常利益が約146億円となり過去最高益を記録した。船隊整備では用船を含め1…続き
川崎近海汽船・森原明社長 燃料油価格高騰への対応が最大の課題 ▼(今年の課題)近海、内航・フェリー事業を取り巻く環境については、1にも2にも恒常的に続く燃料油価格高騰への対応で…続き
第一中央汽船・野村親信社長 好業績に浮かれず次の時代への準備を ▼(中計の目標達成に向け)不定期船市況は活発な荷動きに支えられ夏場以降暴騰し11月には史上最高値を付けた。また、…続き
日本外航客船協会・松平誠会長クルーズ市場の拡大に手応え ▼日本のクルーズ界は、いわゆる「クルーズ人口」が年間17万人前後からステップアップできないなど、安定しながらも、もう一段の飛…続き
日本物流団体連合会・岡部正彦会長 等身大の評価を得るため一層努力 ▼物流業界ではこの1年、国際物流の分野で輸出の伸びが続き、収益も概ね堅調に推移しているが、国内物流では多くの業…続き
近鉄エクスプレス・辻本博圭社長 収入5000億円へ第3次中計実行 ▼今年度からは21世紀KWEグランドデザインの最終目標である営業収入5000億円、経常利益200億円を達成する…続き
日本通運・川合正矩社長 ペリカン便事業再生へ一枚岩 ▼今年1年、確実に実現しなければならない課題について何点かお願いしたい。第1は「業績の確保」。昨今、敵対的買収に対する企業防…続き
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