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2009年2月27日
ツァコス スエズ1隻、貸船契約を3年延長 ギリシャ大手海運会社ツァコス・エナジー・ナビゲーションは25日、16万4445重量㌧型スエズマックス・タンカー“Triathlon”(…続き
(4月1日) ▼ドライバルク輸送品質グループ兼環境特命プロジェクト室グループ長・船長 小谷佳秀(ドライバルク輸送品質グループ兼経営企画グループ<環境特命プロジェクト>グループ長・…続き
3大湾の水先通し業務 水先業務量の1割、10年度末に全限定解除 新水先制度が2007年4月に導入され、3大湾(東京湾、伊勢三河湾、大阪湾)でベイ水先区とハーバー水先区が統合され…続き
08年の大阪港 195万TEU・1%減、6年ぶりに減少 輸出実入り、12月は30%減と激減 2008年の大阪港の外貿コンテナ取扱個数は前年比1%減の194万9212TEUで、2…続き
海技研 船底の空気潤滑法の試験公開 長さ50mの長尺模型船を使用 海上技術安全研究所は26日、400m試験水槽で長さ50mの平底模型を曳航し、船 底から空気を吹き出したときの…続き
日本郵船・役員人事 小林氏が副社長、加藤・宝納・内藤氏が専務 杉浦・五十嵐氏は退任、女性初の経営委員も 日本郵船は26日開催の取締役会で、工 藤泰三次期社長体制下での2009…続き
商船三井 西アジア航路2ループを統合 北米東岸との接続など品質維持 商船三井は今月末から、西アジア航路2ループを1ループに統合し、新サービス「NKX」を開始する。自 社単独運…続き
三井造船、アフラ型タンカー竣工 三井造船は26日、千葉事業所で建造していた11万重量㌧型アフラマックス・タンカー“Mare Nostrum”(1678番船)を引き渡した。契約…続き
商船三井 船員と経営幹部が安全への決意、新たに 商船三井は26日、主要な船員供給拠点であるインド・ムンバイとフィリピン・マニラで「 MOLセーフティ・カンファレンス2009」…続き
欧州24時間ルール 輸出入とも2010年末まで延期が決定 EUの関税法委員会(Customs Code Committee)は20日の会合で、7月に導入を予定していた船積み24…続き
仙台港、08年のコンテナ取扱量が過去最高 宮城県土木部は25日、仙台港における2008年のコンテナ取扱量(空コンテナ含む)が前年比1.8%増の18万4658TEUと過去最高を更…続き
1日に名古屋で東海・北陸国際物流シンポ 3月1日、中部経済連合会、北陸経済連合会などの主催で東海・北陸地域の国際物流シンポジウムが名古屋市内のホテルで開催される。未曾有の経済危…続き
“ナッチャンWorld”が横浜寄港 高速船“ナッチャンWorld”が横浜港に寄港する。3月1〜2日、大さん橋客船ターミナルに停泊し、船内の一般公開(無料)のほか函館のパネル展が…続き
上組、200万株の自己株取得へ 上組は26日、200万株(取得総額15億円)の自己株式の取得を決めた。発 行済み株式総数(自己株除く)の0.74%に当たる。取得期間は2月27…続き
水路委員会調整会議、南シナ海海図を維持 第3回東アジア水路委員会調整会議が先週中国で開催され、領有権問題が複雑で、かつ、日本の海上輸送にとっても重要な南シナ海で、各国が協力して…続き
2009年2月26日
不況視野に製品開発スピード化IHIMU、建造メニュー拡大へ市況動向や収益性から機動的に開発 アイ・エイチ・アイマリンユナイテッド(IHIMU)は、新造船の需要低迷の長期化や他国との…続き
MTI、5年目からの挑戦④ 【世界有数の3次元振動試験設備】 想定外の注目は海外からも MTIが輸送技術を検証する設備として、RFID実験設備のほかに有しているのが振動を再現す…続き
船主、運転資金の調達環境改善へ 信用保証制度の対象業種に指定 数億円規模の返済保証が可能に 国内船主(船舶オーナー)の運転資金の調達環境が改善しそうだ。政府が景気対策として進め…続き
名古屋港輸出減が加速、1月は49.4%減 名古屋税関によると、名古屋港の1月の輸出額は4528億円となり、前年同月比49.4%減と大幅に落ち込んだ。これにより昨年8月以降6カ月連続…続き
連載:ドライ事業に新局面<上>逆風こそチャンス、仕込み時が来る体質転換で保守的な過去と決別か 予想をはるかに超えるドライ市況の大暴落から数カ月が経過し、マーケットは徐々に回復しつつ…続き
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