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2026年1月21日
船舶管理業大手フリート・マネージメントを擁する香港のカラベル・グループは19日、グループCEOにアンガッド・バンガ氏を同日付で任命したと発表した。長年にわたり進めてきた計画的な後…続き
函館どつくは19日、函館市内を走る路面電車で同社の社名などをあしらったラッピング車両の運行が始まったと発表した。今年創業130周年を迎える記念に、市民や観光客の足として親しまれて…続き
川崎汽船は20日、コンプライアンス月間における取り組みについて発表した。社長メッセージの発信、コンプライアンスセミナーの開催、コンプライアンス意識アンケートの実施に取り組んだ。 …続き
三菱化工機は20日、主力製品の1つである分離板型遠心分離機「三菱ディスクセパレータ」を扱いやすいサイズにし、研究開発・パイロットスケール向けにコントロールパネルや操作に必要な機器…続き
◆記者は田舎出身の“ハーフ”だ。周囲と自分が「何か違う」ことは幼いころから感じていたし、なんとなく感じる居心地の悪さ、というものは大人になった今もぬぐえない。スポーツで結果を出すと…続き
2026年1月20日
福岡市港湾空港局が15日公表した、博多港の2025年10月の国際コンテナ取扱量は、前年同月比0.6%減の7万8003TEUだった。輸出は4.4%増の3万7294TEU、輸入は1.…続き
日本財団のプロジェクトの実証船である、国内初の水素燃料タグボート“天歐”が、水素とバイオディーゼル燃料の混焼によるゼロカーボン航行に成功した。コンソーシアムの代表会社で、常石グルー…続き
2025年の近海船(アジア域内を航行する1万重量トン前後の在来船・バルカー)マーケットは、往航の鋼材荷動きが鈍く減少傾向が続いた一方で、復航のバイオマスは好調が続き、荷動きを伸ば…続き
地球温暖化と、それを食い止めるための船舶の温室効果ガス(GHG)排出規制強化。この2つの動きが、船底汚損の進みやすい状況を生んでいる。温暖化による水温上昇で海洋生物の生育が活発化…続き
仏船級ビューローベリタス(BV)は2月5日と6日、持続可能な舶用燃料をテーマとしたウェビナー「Powering the Future of Maritime Fuels」を開催す…続き
欧州船主による日本造船所への新造発注は低空飛行が続いている。船価高、先物納期で昨年の欧州船主による直接発注はほとんどなかった。代替建造需要があり、海運市況も堅調推移が見込まれ、「…続き
NMDグループが開発する、船上で二酸化炭素(CO2)を回収・固定化する技術が、環境省の「令和7年度地域共創・セクター横断型カーボンニュートラル技術開発・実証事業」に採択された。テ…続き
ロンドン市場のケープサイズ・バルカー主要航路平均用船料の16日付は、前週末比3774ドル安い2万173ドルだった。年末年始から春節にかけての閑散期にあることから、2週続落した。 …続き
阪神地区の海事関係者の親睦会・神戸ラスキン会(事務局=日本海事協会神戸支部)が16日、神戸市内で賀詞交歓会を開催した。神戸に拠点を置く海運会社のトップを中心に、各国領事館など国内…続き
韓国海洋振興公社(KOBC)が19日に公表した韓国・釜山発の短期コンテナ運賃指標「KOBC Container Composite Index(KCCI)」は、総合指標が前週比1…続き
「先日の日韓首脳会談は大変実りある会談だったようですが、日韓関係は非常に波がある中で秋田港は1995年に釜山港との間で定期航路を開設し、30年間、安定的に航路を維持してきました」と…続き
(4月1日) ▼東日本事業ブロック長(舶用事業ブロック長兼舶用営業統括部長)執行役員・山本健士 ▼執行役員舶用事業ブロック長兼舶用営業統括部長兼舶用メンテナンス統括部長(舶用メ…続き
AXSマリンは15日付のレポートの中で、2025年の世界のドライバルク海上荷動きが前年比1.7%増の57億トンとなり、過去最高記録を更新したと報告した。2025年1~3月期が前年…続き
川崎近海汽船は16日、2025年12月8日に発生した青森県東方沖地震の被災地域の復旧・復興支援、被災者の生活支援に向けて義援金300万円を拠出すると発表した。支援先は青森県県指定…続き
ドゥルーリーが16日付でまとめたアジア域内におけるコンテナ運賃指標IACIは、前週と比べて1%減の661ドル/FEUとなった。前年比では9%減となっている。横浜発上海向けで約4割…続き
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