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該当記事:198,367件(120401~120420件表示)

2010年4月6日

成東造船、資金問題が表面化、ワークアウト申請か

成東造船、資金問題が表面化ワークアウト申請か、為替損失など 韓国の新興造船所、成東造船海洋の資金問題が韓国内で表面化している。韓国現地各紙は、成東が債権団に対して私的整理手続の一種続き

2010年4月6日

内海造船、2553TEU型コンテナ船進水

内海造船、2553TEU型コンテナ船進水   内海造船は3日、瀬戸田工場で建造中の2553TEU型コンテナ船“MOL Success”の進水式を行った。契約船主はLUCRETIA続き

2010年4月6日

コンテナ戦略港湾、6月に選定、応募各港がプレゼン

コンテナ戦略港湾、6月に選定 阪神、伊勢湾、京浜、北部九州がプレゼン   国土交通省は2日、国際コンテナ戦略港湾検討委員会の第4回会合を開き、戦 略港湾の選定に名乗りを上げた阪神続き

2010年4月6日

中国船員の技能向上へ、日中連携の訓練所が大連に開所

日本海運の船員ソースを育てる中国船員の技能向上へ、大連に訓練所 全日本海員組合(JSU、藤澤洋二組合長)と中国海員建設工会(CSU、李鉄橋主席)が管理運営主体となり、国際船員労務協続き

2010年4月6日

中国船員の技能向上へ、日中連携の訓練所が大連に開所

日本海運の船員ソースを育てる中国船員の技能向上へ、大連に訓練所 全日本海員組合(JSU、藤澤洋二組合長)と中国海員建設工会(CSU、李鉄橋主席)が管理運営主体となり、国際船員労務協続き

2010年4月6日

中国海員建設工会・李鉄橋主席に聞く/日中プロジェクトは歴史的意義

中国海員建設工会・李鉄橋主席に聞く 日中プロジェクトは歴史的意義  「日中の友好関係が新しい時代に入ることを背景にこのプロジェクトを始めた。世界的な金融危機で世界の海運が影響を受続き

2010年4月6日

住友商事、人事異動

(4月1日) ▼航空宇宙事業部長、船舶・航空宇宙・車輌事業本部長 山内幹雄

2010年4月6日

中国海員建設工会・李鉄橋主席に聞く/日中プロジェクトは歴史的意義

中国海員建設工会・李鉄橋主席に聞く 日中プロジェクトは歴史的意義  「日中の友好関係が新しい時代に入ることを背景にこのプロジェクトを始めた。世界的な金融危機で世界の海運が影響を受続き

2010年4月6日

阪神港、15年に埠頭会社統合

阪神港、15年に埠頭会社統合 集荷目標は490万TEU  大阪港、神戸港の阪神港は2011年までに大阪港埠頭公社と神戸港埠頭公社を株式会社化し、15年に両社を経営統合する計画を示続き

2010年4月6日

川崎汽船、インド石炭輸入、20年に3億トンと予測

インド石炭輸入、20年に3億トン 川崎汽船・ドライ部門が予測   川崎汽船のドライバルク部門はこのほど、イ ンドの石炭輸入量が2020年に3億トンに拡大するとの予測をまとめた。日続き

2010年4月6日

三井造船、燃費20%強削減めど、VLCCとハンディマックスで省エネ船

三井造船、燃費20%強削減めどVLCCとハンディマックスで省エネ船 三井造船は、VLCCとハンディマックス・バルカーを対象に進めていた二酸化炭素(CO2)排出量と燃料使用量を低減す続き

2010年4月6日

伊勢湾、1港化方針を明確化

伊勢湾、1港化方針を明確化日本の輸出支える「産業ハブ港」へ 名古屋港、四日市港の伊勢湾2港は将来の1港化の方針を明確化し、日本の輸出を支える「産業ハブ港」を目指す。2015年時点の続き

2010年4月6日

インタビュー/全日本海員組合・藤澤洋二組合長

《インタビュー》 全日本海員組合 藤澤洋二組合長 アジア太平洋の船員養成に本腰  —— 海員組合が「アジア海事センター構想」を進める背景は。  「海洋貿易立国である日本は日本商船続き

2010年4月6日

トラフィグラ、SH船回避、輸送とストレージの両面で

トラフィグラ、SH船回避 輸送とストレージの両面で  石油トレーダーのトラフィグラがシングルハル・タンカー(SH船)を用船しないことを表明した。海外紙によると、同社は石油輸送とス続き

2010年4月6日

渦潮電機、船舶用にリチウムイオン電池

船舶用にリチウムイオン電池渦潮電機、エナックスと共同開発合意 渦潮電機(愛媛県今治市、小田雅人社長)はエナックス(東京都文京区、小沢和典社長=工学博士)と船舶用のリチウムイオン電池続き

2010年4月6日

インタビュー/全日本海員組合・藤澤洋二組合長

《インタビュー》 全日本海員組合 藤澤洋二組合長 アジア太平洋の船員養成に本腰  —— 海員組合が「アジア海事センター構想」を進める背景は。  「海洋貿易立国である日本は日本商船続き

2010年4月6日

インタビュー/国際船員労務協会・萬治隆生会長

インタビュー国際船員労務協会 萬治隆生会長船員ソース多様化でリスク管理 —— 大連のプロジェクトの位置付けは。 「全日本海員組合と中国海員建設工会という「労」がイニシアチブを取り、続き

2010年4月6日

新日石/物産/丸紅がLPG事業統合、VLGC船隊は5隻に

VLGC船隊は5隻に 新日石/物産/丸紅がLPG事業統合  JXホ−ルディングスは5日、新日本石油と、三井物産、丸紅が出資する三井丸紅液化ガス(MLG)との間で、LPG事業の統合続き

2010年4月6日

京浜港、3港一体の経営主体確立

京浜港、3港一体の経営主体確立15年までに施設整備費2400億円投入 東京、川崎、横浜の京浜港は、2015年のコンテナ取扱目標を約1000万TEUに設定した。このうち北米航路は約2続き

2010年4月6日

WSE、バラスト水装置にIMO承認

バラスト水装置にIMO承認WSE、国の型式承認も6月取得予定 ウィルヘルムセン・シップス・エクイップメント(WSE)は3月に開かれたIMO(国際海事機関)の第60回海洋環境保護委員続き