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2010年7月9日
コンテナ貨物、33%増と伸長 名古屋港の2Q、リーマン破綻前の9割超 名古屋港の今年第2四半期(4〜6月)のコンテナ取扱高は5ターミナル合計で61万8372TEU(速報値、名古…続き
APL、スリランカでキャデット採用 APLはこのほど、スリランカの商船大学卒業生をキャデット(職員候補生)として採用し、船上でのトレーニングを開始したと発表した。当面は私立の教…続き
大阪で戦略的ロジス講演会 大阪倉庫協会、日本路線トラック連盟近畿地区連盟、日本ロジスティクスシステム協会(JILS)の3団体は8月4日、大阪コロナホテル別館で、「戦略的ロジステ…続き
トラック事業参入基準見直し国交省、最低台数引き上げへ 国土交通省は、トラック運送事業の新規参入許可基準である最低車両台数を見直す方針だ。小規模事業者の増大で過当競争が激化し、厳しい…続き
上海に合弁で検品会社 万達旅運 アパレル物流に強みを持つ万達旅運(本社=大阪市、西内路子社長)はこのほど、中国・上海に検品・検針、仕分け機能を持つ合弁会社「上海恩睦優日用品検験…続き
敦賀港国際ターミナル、HP開設 敦賀港の新ターミナルを管理・運営する第3セクター、敦賀港国際ターミナル(社長=河瀬一治敦賀市長)が今週からホーページを開設した。一昨年8月に一部供用…続き
OOCL、クウェートに新代理店 OOCLはクウェートで新たに「カノー・シッピング(kanoo Shipping)」と代理店契約を締結した。 OOCLは中東ガルフ地域に週3便の…続き
四日市港、5月は1.3万TEU・1.5%増 四日市港の5月の外貿コンテナ取扱量(実入り、空コンテナ含む)は前年同月比1.5%増の1万2831TEUだった。 航路別に見ると、タ…続き
2010年7月8日
“ISHIN”要素技術、順次搭載へ 商船三井の次世代船プロジェクト 商船三井は近い将来実現可能なCO2排出削減技術を搭載した次世代船シリーズ「ISHIN」の 要素技術の開発を…続き
VLCC市況急落、WS65 今年最低、極東の船腹が過剰に VLCC市況が急落している。7月5日時点でペルシャ湾積み中国向けでWS65を付け、今年に入り最低の水準となった。用船料…続き
海外用船者案件を回避 国内金融機関、船主向け融資で 日本の金融機関が国内船主(船舶オーナー)向けの融資で、海外用船者案件を避ける傾向が鮮明になってきた。リーマン・ショック後の海…続き
現代重工、CO2運搬船開発へマースクの海上輸送プロジェクトに参画 韓国の現代重工業が二酸化炭素(CO2)運搬船を開発する。A・P・モラー/マースクが2015年の事業開始を目指してい…続き
郵船情報開発/AIS、23日にIFRSセミナー 郵船情報開発(YJK)とエイ・アイ・エス(AIS)は、23日午後2時から大阪府商工会館で「IFRS(国際財務報告基準)概要セミナ…続き
欧州西航、荷動き増続く 5月は20.9%増の113万TEU アジアから欧州向けの西航荷動きが好調だ。5月の海上コンテナ貨物量は前年同月比20.9%増の112万7300TEUと4…続き
今治市が出前海事教室、次世代の人材育成へ 今治市(愛媛県)は2日と6日、市内の中学校2校で「出前海事教室—今治海上保安部のお仕事」を開催した。同市が進める海事都市構想事業の一環…続き
露向け自社潤滑油の出荷開始 タウ、ウラジオに自社倉庫を確保 再利用可能なダメージカーの買取・販売の最大手、タウ(本社=埼玉県さいたま市、宮本明岳社長)は、ロシア向けの自動車部品…続き
三菱商事、ケープ2隻を新造売船 現代重工発注分を6160万ドルで シンガポールのPIL(パシフィック・インターナショナル・ラインズ)系船舶ファンド、PST(パシフィック・シッピ…続き
15日に敦賀港物流セミナー 福井県などは今月15日、敦賀市内で「敦賀港物流セミナー」を開催する。同港の定期航路やインセンティブ、新たに敦賀/釜山間に就航するサンスターライン運航…続き
中型バルカーの大西洋配船本格化 第一中央汽船 第一中央汽船が、中型バルカーの大西洋水域への配船を本格化する。同 社は今年に入りパナマックスの大西洋配船を再開。パナマックス1隻…続き
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