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2024年10月18日
日本造船技術センター(SRC)は11月21日に、広島市で技術セミナーを開催する。 セミナーでは、国土交通省海事局が最近の海事政策の動向について紹介する。また、外航・内航におけ…続き
「当社グループの強みは、ポンプだけでなく、熱交換器やガスの再液化装置などの関連設備も合わせて提供できることです」と語る、日機装インダストリアル事業本部の新宮靖広脱炭素プロジェクト部…続き
ハンディサイズ・バルカー/近海船オペレーターの東興海運は日本出し往航の鋼材輸送を重視しており、鋼材輸送での同社プレゼンスをさらに高めたい考えだ。井髙建介社長は「近海船の船隊規模や…続き
米国船級協会(ABS)は12日、神奈川県箱根仙石原の大箱根カントリークラブ(パー73、アウト36、イン37)で第31回「ABSフレンドシップトーナメント」を開催した。秋晴れの下海…続き
米国西岸のロングビーチ港の9月のコンテナ取扱量は、前年同月比微増の82万9499TEUとなった。ロングビーチ市港湾局が16日に発表した。8月の91万TEUからは減少したものの、引…続き
今治造船は1日、丸亀事業本部として初のLNG燃料船となる7000台積み自動車船“POSEIDON HIGHWAY”を引き渡した。丸亀工場とグループの多度津造船の2工場でLNG燃料…続き
先日、最後のクルーズを終えた“SEABOURN ODYSSEY”。最終寄港地は横浜港となった。「2009年の初就航から15年にわたる歴史の最終地として横浜港を選んでいただき光栄です…続き
オランダの海洋建設・海洋資源開発向けサービス大手ボスカリスの藤田賢日本支店長が挙げる“私の1隻”は、同社が運航する半潜水(セミサブマーシブル)重量物船&l…続き
第6回日本国際風力発電大会(ジャパン・ウインド・エナジー2024、主催=リーダー・アソシエーツ)が15〜17日に都内で開催された。複数の講演やパネルディスカッションが開催され、ア…続き
神戸海運貨物取扱業組合は16日、神戸市内で第77期定時総会を開催し、事業計画案や収支予算案などについて承認した。総会後の懇親会で須藤明彦理事長(大森廻漕店会長)は、「海貨業界は厳…続き
江蘇蘇美達集団(SUMEC)傘下の中国造船所、新大洋造船(前揚州大洋造船)は、台湾船社ユーミン・マリン・トランスポート(裕民航運)から6万4100重量トン型バルカー4隻を受注した…続き
「オーシャン・ネットワーク・エクスプレス(ONE)は2025年から新たなアライアンスで業務を始めます。離合集散の中でコンテナ船の事業環境が厳しいものと理解していますが、日本の貨物を…続き
内航・外航のケミカル船やLPG船事業などを展開する田渕海運(本社=大阪)は10月1日付で田渕ホールディングスに社名を変更し、ホールディング体制に移行した。傘下に、新たに設立した内…続き
商船三井は15〜17日に東京で開催されたグローバル・マリタイム・フォーラム(GMF)の年次サミットに唯一のサミットスポンサーとして参加し、橋本剛社長がオープニングイベントのパネル…続き
ドゥルーリーが15日に公表したアジア域内のコンテナ運賃指数(IACI)は、前回発表の9月30日比15%減の500ドル/FEUとなった。7月前半の1025ドル/FEUをピークにアジ…続き
日本舶用工業会(日舶工)は16日、2024年度舶用マイスター認定証交付式を都内で開催した。今年度は27社・31人が認定を受けた。今回で18回目の認定証交付となり、第1回から数えて…続き
自動車船・RORO船運航大手のワレニウス・ウィルヘルムセン(WW)はこのほど、同社が4隻建造する世界最大の1万1700台積み自動車船の仕様が全長234m、幅40m、貨物デッキ14…続き
ジャパンCCUSサミット(主催=リーダー・アソシエーツ)が17日、都内で開催された。午前の部ではCCUS(CO2回収・利用・貯留)に関する政策や国際的な枠組みについて、午後の部で…続き
新潟県立大学北東アジア研究所と新潟港振興協会は11日、産学連携セミナーを開催した。新潟県と新潟市、新潟経済同友会、新潟国際貿易ターミナル(N-WTT)が後援した。聖潔大学校グロー…続き
アルファ・ラバルは15日、「マリン・イノベーション・サミット2024」をオンライン開催した。欧州や中国の業界関係者らが、海運の脱炭素化や、業界における人工知能(AI)の活用などを…続き
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