日付を指定して検索
~
まで
該当記事:197,756件(11681~11700件表示)
2024年10月22日
◆先日、名古屋港駅周辺での取材を終え、飛島ふ頭方面に移動しようとタクシーに乗った。飛島ふ頭までは、あおなみ線「稲永駅」から電車で金城ふ頭駅に向かい、そこからさらにタクシーで向かう方…続き
2024年10月21日
トルコの大手造船所であるセフィネ・シップヤードは、新造・修繕事業の両方を手掛けているが、現在は協力会社を含めて1万人の従業員を有するトルコ最大級の造船所だ。近年、工場の敷地拡張や…続き
日本の港湾では、荷役の担い手不足が深刻化している。労働人口全体が減少する中で、他業種と比べても港湾荷役作業員の求人倍率は年々高まっており、年齢層や性別の偏りも激しい。国土交通省港湾…続き
国際船員労務協会(IMMAJ、国船協)は2024年5月17日、創立40周年を迎えた。円高が急激に進行する中で日本海運が国際競争力を維持するために船員を日本人から外国人に乗せ換え、船…続き
大阪ガスは期間5年を超えて中長期用船するLNG船を11隻に増やした。子会社の大阪ガスインターナショナルトランスポート(OGIT)が2022年以降、新造船3隻について国内外の船主と…続き
(8月1日) ▼出向:ONESEA SOLUTIONS PTE. LTD.(出向:Ocean Network Express Pte. Ltd.)岡田全功 (10月1日) ▼…続き
「近海船は時代ごとに輸送のニーズに合わせて10年周期で船型を変化させてきました」と振り返るのは、商運マリンの小川広美代表取締役。南洋材輸送が中心だった1990年代まではシングルデッ…続き
IHSマークイットの新造船データに基づく統計によると、今年1〜9月の世界の新造船竣工量は2076隻・5409万総トンで、前年同期比(総トンベース、以下同)20%増となった。年間建…続き
英船陸通信大手インマルサットのベン・パルマー海事部門社長が18日、海事専門紙らの記者団と懇談し、同社のサービスの現状や今後の戦略などを説明した。新たに導入する接続サービス「ネクサ…続き
米国のデカルト・データマインが15日に発表した、今年8月の米国発アジア主要10カ国・地域向けのコンテナ輸送量(最終仕向け地ベース)は、前年同月比11%増の47万9474TEUとな…続き
香港のハンディバルカー運航大手パシフィックベイスンは17日に発表した2024年7~9月期事業報告の中で、期中に高齢のハンディサイズ2隻を売却したことを明らかにした。また買船オプシ…続き
自動車産業のデジタルエンジニアリングの第一人者である理化学研究所の内田孝尚研究嘱託は、日本の海事産業が東京大学のMODE講座などで同手法を取り入れようと協力して取り組んでいる点につ…続き
海上コンテナ貨物の日本国内における輸送で鉄道利用の機運が高まっている。今月16日からNIPPON EXPRESSホールディングス(NXHD)傘下の日本通運が、40フィート型海上コ…続き
香港のカラベル・グループは17日、東京都内で同グループの主力事業である船舶管理会社フリート・マネージメントの創立30周年パーティーを開催した。カラベル・グループのハリー・バンガ会…続き
NPO法人スマートフレイトセンター(=SFC、本部:アムステルダム)と日本海事協会(NK)の共催によるグローバルROROコミュニティ(GRC)の会合が15日に都内で開催された。日…続き
日本・欧州・中国・韓国の主要造船所の首脳が一堂に会する「JECK造船首脳会議」が17日、韓国の江陵(カンヌン)市で開催された。各国の造船業を代表する80人が参加。議長声明では、温…続き
「私たちが日本で活動するようになってから既にかなりの年月が経ちました。当社が発足してから今年で15年になりますが、当初のような小さな会社ではなく、ベルギーを本社として世界14カ所に…続き
富洋海運(本社=大阪、久保大介代表取締役)の完全子会社、堂島汽船は17日、兵機海運との資本業務提携の実現に向け、兵機海運の自己株式を除く普通株式の一部を公開買付け(TOB)で取得…続き
日本貨物鉄道(JR貨物)の犬飼新社長は17日に開催した定例記者会見で、センコーグループホールディングス(センコーGHD)と共同保有する内航船“扇望丸”の導入効果について言及した。…続き
オランダの多目的船社スプリートホフとグループの重量物船社ビッグリフト・シッピングは17日、日本の関係者を招いて都内で懇親パーティーを開催した。スプリートホフは2023年1月に日本…続き
大
中