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2010年11月19日
純損失7900万ドル、主力事業苦戦オドフェルの1〜9月期 ケミカル船大手オドフェルが発表した2010年1〜9月期業績は、売上高が前年同期比2.9%減の9億1800万ドル、EBITD…続き
邦船3社・定航の中国展開<下>中国基点のアジア航路増設へ商船三井(中国)有限公司 商船三井(中国)有限公司の小川宏董事長兼総経理は、今年の中国発着コンテナ取扱量を2008年と同等の…続き
新リース基準で融資基準抵触もIFRS、定期用船オンバランス化で 国際会計基準(IFRS)の新リース会計基準によって定期用船のオンバランス(貸借対照表への資産・負債計上)処理が義務付…続き
国交省、船員税制検討会を設置12年度要望へ、外航日本人中心に検討 国土交通省海事局は「日本人船員にかかる税制に関する検討会」を設置し、26日に初会合を開催する。来年夏に提出する20…続き
ステルスガスの1〜9月期、純利益51%減の670万ドル 小型LPG船大手のステルスガスが発表した2010年1〜9月期業績は、純利益が前年同期比51%減の670万ドルになった。売上高…続き
新刊紹介『世界の砕氷船』(赤井謙一著) 交通研究協会が発行する交通ブックス・シリーズ。日本の“しらせ”をはじめ、ロシア、米国、北欧各国の砕氷船運用国の歩みを写真とともに解説している…続き
NGO資格取得へ検討開始アジア造船技術フォーラムが閉幕 アジア造船技術フォーラム(ASEF)は今後、IMO(国際海事機関)に対し、NGO組織として資格を取得できるよう働きかけていく…続き
コンテナ出荷、今年は9万FEU超トヨタ自動車、海外生産が拡大、来年は11万FEU トヨタ自動車の今年の海外向けコンテナ出荷量は中国、インドなどのアジア新興国での生産拡大に伴い、9万…続き
大鮮造船、小型コンテナ船受注SITCから5730万ドルで 韓国の大鮮造船と中国民営物流最大手SITCグループは18日、コンテナ船の新造船契約を結んだと発表した。1000TEU級3隻…続き
承認船員制度改善へ、22日に検討会 国土交通省海事局は22日に第3回「成長戦略船員資格検討会」を開催する。引き続き、承認船員制度に関する簡素化・見直しの方向性について検討する。
バングラ/インドの陸送開始へ日通、バングラで事業基盤強化 日本通運の兒嶋周史常務執行役員(南アジア・オセアニア地域総括)兼シンガポール日本通運社長(写真)はこのほど、シンガポールで…続き
シングルハルVLCC1隻買船ギリシャ船社、FPSOに改造 海外紙によると、ギリシャのワールド・キャリアー・コーポレーションはシングルハル仕様のVLCC1隻をFPSO(浮体式洋上石油…続き
新刊紹介「業種別会計シリーズ 海運業」(新日本有限責任監査法人編) 第一法規は、海運業に特化した業界動向、会計監査・内部統制・税務などの実務ポイントを解説した「業種別会計シリーズ …続き
日造協、新中長期方針策定へ「技能集団の役割重要に」と山口会長 日本造船協力事業者団体連合会(日造協)の山口謙吉会長(写真)は18日会見し、安全確保への取り組みを強化しつつ、協力会社…続き
インド代理店にサムサラを指名ホーグ・オートライナーズ ノルウェーのレイフ・ホーグ傘下の自動車船運航船社ホーグ・オートライナーズは17日、サムサラ・グループのマーチャント・シッピング…続き
海運の減速懸念日通・国際事業本部 日本通運国際事業本部の10月営業収入は、前年同月比9.7%増、前々年同月比12.2%減の422億9900万円となった。中村次郎取締役常務執行役員は…続き
新刊紹介『海のプロフェッショナル—海洋学への招待状』(窪川かおる編) 海とかかわる分野に進学や就職を志す女子中高生に向けて、大学や国際機関などで活躍する女性海洋研究者21人が執筆し…続き
武昌船舶、82型バルカー2隻受注 海外紙によると、中国船舶重工集団公司(CSIC)傘下の武昌船舶重工は広西北部湾遠洋集団から8万1700重量トン型バルカー2隻プラス・オプション2隻…続き
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