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2010年12月9日
自社通関ライセンスを取得NYKロジスティクス・インディア NYKロジスティクス・インディアはこのほど、インドで自社通関ライセンスを取得した。インドでは新規の通関ライセンス取得が困難…続き
サノヤス、太田黒元会長のお別れの会 サノヤス・ヒシノ明昌は8日、10月27日死去した太田黒尚雄元会長の「お別れの会」を大阪市内でしめやかに執り行った。海運・造船業界をはじめ各界から…続き
STX造船、光通信を溶接に適用 韓国紙によると、STX造船海洋はこのほど、光通信を溶接装置に適用した溶接システムを開発した。溶接機のデジタル化により、従来10本必要だったケーブルが…続き
10〜11月の平均運賃25%増NOL/APL シンガポール船社NOLは、定期船部門のAPLが10月16日〜11月12日(ピリオド11)に取り扱ったコンテナ貨物量と全航路の平均運賃を…続き
角高副理事長「NACCS活用を」近畿運輸局/大阪海運貨物取扱業会が研修会 近畿運輸局と大阪海運貨物取扱業会(小田眞弘理事長)は7日、海貨業の人材育成に向けた研修会を開催した。同会の…続き
神戸港、寄神建設の大型起重機船初入港 港湾土木大手の寄神建設(神戸市)の大型起重機船“洋翔”(4000トン吊り)が3日、神戸港に初入港した。同船はアイ・エイチ・アイ・アムテックで竣…続き
神戸港コンテナ港勢、金融危機前に回復 神戸港の外貿コンテナ取扱量は、ほぼ金融危機前の水準に戻った。兵庫県港運協会調べ(速報)資料を基にした本紙集計によると、今年1〜11月期のコンテ…続き
2010年12月8日
商船三井・香港のキーマンに聞く<下>顧客へのグローバル対応可能にMOL(ライナー) 篠田禎一郎・高級副総裁 —— 現在の担当を聞かせてほしい。 「世界的に有名な大手スポーツ用品メー…続き
オフショア支援船事業へ融資国際協力銀、Kラインオフショアに 国際協力銀行(JBIC)は7日、川崎汽船が95%出資するノルウェーのKラインオフショアASとオフショア支援船運航事業を対…続き
経営姿勢、守りから攻めに転換《連載》日本郵船 工藤社長に聞く<上> 日本郵船の工藤泰三社長(写真)はこのほど、本紙のインタビューに応じ、事業環境の好転や業績急回復を背景に「守りから…続き
ハンディバルカーの発注活発化国内外オペレーター 国内外のオペレーターがハンディバルカー(2〜6万重量トン)の新造発注を活発化しており、今年前半までパナマックス型など中型船に集中して…続き
バルカーの新造発注が再び増加11月は70隻、韓国新興が受注攻勢 新造船の発注で一巡感のあったバルカーの発注が再び増え始めている。本紙集計で11月に表面化したバルカーの新造発注は70…続き
高速道路新料金、年内に方向性馬淵国交相、民主部門会議で議論 国土交通省の馬淵澄夫大臣(写真)は7日の会見で、来年4月以降の高速道路の料金体系について、年内にも方向性を示す考えを明ら…続き
東南ア展開、インドネシアも視野SITC・楊CEO、上場後の展開を語る 香港証券取引所に新規株式公開(IPO)した中国の民間物流グループ最大手、海豊国際控股有限公司(SITC Int…続き
造船政策、打ち手はあるか検討会がスタート 「今回は“作文”だけでは終わらせない」—。国土交通省がそう意気込む、新しい造船政策づくりが始まった。目前の造船不況戦の克服、そして中長期の…続き
小型LPG船市況が高騰中国向けや寒波の欧州でLPG需要強く 小型LPG船市況が高騰している。3500立方㍍級の用船料は期間1年もので月間24〜25万ドル。数カ月前の21〜22万ドル…続き
東京スター銀の木原氏が退職 東京スター銀行の木原知己トランスポーテーションファイナンスグループ統括部長(写真)が近く同行を退職することになった。日本の船舶融資における第一人者として…続き
国交省、造船政策検討会で初会合 国土交通省は7日、「新造船政策検討会」の初会合を開催した。 会議冒頭で国交省の三井辨雄副大臣は「造船業は海事国家日本の基幹産業。中・韓の能力拡大で供…続き
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