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2026年3月12日
(4月1日) ▼執行役員(BLUE ACTION推進室長、ウインドカーゴ部長兼輸送エンジニアリングチームリーダー)和田 淳 <4月1日以降の執行役員およびコマーシャルエグゼ…続き
規制対応管理システムを手掛けるオーシャンスコアが日本事務所を開設した。日本代表に就任した渉羽城一氏は「海事産業に16年携わってきました。ブローカー、ファイナンス、ソフトウェアなど、…続き
日本船舶輸出組合(輸組)が11日発表した今年2月の新造船受注に相当する輸出船契約実績は前年同月比14%減(トン数ベース、以下同)の8隻・28万総トンだった。2月はバルカーのほか、…続き
ウルトラナブ・グループのドライバルク船社ウルトラバルク(本社=デンマーク)は11日、都内で日本の海事関係者を招いたプレゼンテーション・レセプションを開催した。プレゼンテーションで…続き
1983年の入社後、最初の6年間は自動車船部で勤務し、前半3年間は北米航路のオペレーションを担当しました。当時はカーバルカーといって、往航では自動車、復航は穀物を輸送していました…続き
イラン情勢の緊迫化を受け、アジアを中心に船舶燃料(バンカー)の供給不足が生じている。ホルムズ海峡の事実上の封鎖で原油供給が細るとともに、アラブ首長国連邦(UAE)のフジャイラでバ…続き
(4月1日) ▼代表取締役社長執行役員<全般統括> 齊藤宗明 ▼取締役常務執行役員<港運・整備事業本部長> 上田精二 ▼取締役執行役員<経営企画本部長> 松廣淳一 ▼同<物…続き
NSユナイテッド海運グループは海技教育機構と練習船“銀河丸”第一教室のネーミングライツ契約を結び、「NSU教室」と命名した。練習船4隻の中から“銀河丸”を選んだ背景についてNSユナ…続き
日本船舶輸出組合がまとめた2026年2月末時点の手持ち工事量は602隻・2899万総トン(1320万CGT)で、26年1月末と比べて37万総トン減少した。25年の輸出船の竣工量に…続き
出光興産は、船舶燃料の供給・ソリューション事業を展開するコンソート・バンカーズ(Consort Bunkers、本社:シンガポール)と、船舶燃料向けメタノールのサプライチェーン構…続き
台湾のワンハイラインズが10日に発表した2025年通年(1~12月)決算は、親会社株主に帰属する当期純利益が前年比33.6%減の314億6465万台湾ドル(約9億9000万ドル)…続き
商船三井は11日、欧州事業の拡大に向けて船舶管理大手Vシップス・フランス(VSF社)に25%出資したと発表した。VSF社のフランス人船員を商船三井の新たな人的リソースの1つとして…続き
「地元のテレビ局で3月から当社のテレビCMが放送されています」と三浦造船所の三浦唯秀社長。CMは地元・大分県出身のラッパー、assowさんがオリジナル曲「Miura Brand」を…続き
政府は10日、日本成長戦略会議を開き、戦略17分野のうち優先的に投資支援を行う61製品・技術を明らかにした。造船分野では、新燃料船などの次世代船舶と、船舶修繕の2点が挙げられた。…続き
中東カタールエナジーのLNG生産停止と不可抗力の宣言を受けて、LNG需要国が他の供給ソースを探る動きが出ている。米ブローカーのポーテン&パートナーズによると、インドでは調達先多様…続き
オーシャン・ネットワーク・エクスプレス(ONE)は10日、コンテナ船主最大手シースパン・コーポレーションを傘下に抱えるポセイドン・コーポレーションの株式を、既存株主から追加で取得…続き
ホルムズ海峡の事実上封鎖を受け、原油供給への懸念が強まるなか、石油備蓄の放出に焦点が当たっている。主要7カ国(G7)や国際エネルギー機関(IEA)で対応をめぐる議論が広がり、日本…続き
ウルトラナブ・グループのドライバルク船社ウルトラバルク(本社=デンマーク)の2025年業績は、売上高が前年比3%減の15億9469万9000ドル、EBITDA(税・金利・償却前利…続き
阪神港で新・港湾情報システム「CONPAS」の導入が拡大している。2024年3月に大阪港の夢洲コンテナターミナル(DICT)、同年9月に神戸港PC18ターミナルで運用を開始してお…続き
日本海事センターは10日、都内で第37回海事立国フォーラムを開催した。フォーラムの後半では、日本内航海運組合総連合会の栗林宏𠮷会長による講演や、講演者らによるパネルディスカッショ…続き
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