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2011年3月10日
港湾運営会社の港運進出は懸念なし 日港協・久保会長、民間出資には反対 日本港運協会の久保昌三会長(写真)は9日の定例会見で、港湾法改正問題に触れ、国…続き
海保庁など、海賊対策ワークショップ 海上保安庁は15日~17日にIMO(国際海事機関)、アジア海賊対策地域協力協定に基づいて設置された情報共有センターReCAAP…続き
(4月1日) ▼丸紅台湾会社社長(輸送機部門長補佐)間渕重文 ▼船舶第二ユニットディレクター、 輸送機部門長補佐兼船舶第二部長(船舶ユニットディレクター、船舶部長)北川宏基 …続き
アジア/地中海サービスを改編 マースクライン マースクラインは9日、3月末からアジア/地中海サービスを改編すると発表した。新たに「AE5」と「AE15」の2ルー…続き
日韓運輸当局、環境対策など協議 国土交通省と韓国国土海洋部は14日、青森市内で第7回日韓運輸ハイレベル協議を開催する。交通分野の環境対策、グリーン物流の開発と普及…続き
STX造船、最終損益が黒字化 10年決算、採算が改善 韓国のSTX造船海洋が8日発表した2010年12月期単体決算(国際会計基準)は、最終損益が754億ウォン(…続き
1月は17%増の130万TEU アジア/欧州西航荷動き 今年1月のアジア発欧州向けコンテナ荷動きは、前年同月比16.78%増の130万350TEUとなった。CT…続き
STX欧州、税引前益が4期ぶり黒字化 STXヨーロッパの2010年12月期決算は、税引前利益が2億4100万ノルウェークローネ(36億円)だった。税引前段階の黒字は…続き
「特に問題なし」と結論 45ftコンテナ国内輸送実験 京浜港物流高度化推進協議会はこのほど、45フィート型コンテナの国内輸送実現に向け、実際の輸入貨物を積載した…続き
NZで低硫黄燃料利用へ切り替え マースクライン マースクラインは8日、運航船隊からの硫黄酸化物(SOx)排出ゼロを目指して、低硫黄燃料への利用切り替えプログラム…続き
物流保税加工区を開発 連雲港セミナー、今年半ば指定へ 中国江蘇省・連雲港市は9日、同市のインフラ整備状況や外資企業誘致政策などを紹介する「投資説明会」を開催した…続き
港湾労組、10~11日に中央行動 全国港湾労働組合連合会、全日本港湾運輸労働組合同盟は10~11日の2日間、認可料金の復活や雇用確保、港湾法改正反対などを広くアピ…続き
港湾労組、18日の時限スト通告 港運労使は9日、春闘の第2回中央団交を行った。事業者側から全要求項目に対して回答があったが、組合側は時間外割増の分母部分を1ポイン…続き
サントリーミュージアム活用法を募集 大阪市港湾局は、今月末に寄贈を受ける旧サントリーミュージアム(天保山)について、活用方策の企画提案を募集している。将来はネーミ…続き
今年2月に創業100周年を迎えた名村造船所。名村建彦社長に同社の歴史を振り返ってもらうと、テーマは自然に「不況との戦い」になった。創業者である祖父の姿や、不況の真っ只中に社長に就…続き
2011年3月9日
京浜/マニラ間で新サービス SITC、阪神発釜山も増便 SITCコンテナラインズ(日本総合代理店=SITCジャパン)は来週から、日本/マニラ航路「CJP2」で京…続き
《連載》邦船社が見る日本造船④ 「海洋開発、避けて通れない」 川崎汽船取締役執行役員 竹永健次郎氏 ―― 日本造船業の環境技術の現状を海運会社の立場からどう見る…続き
LNG船用船料7.8万ドル 大底から3倍、老齢船が再稼働か LNGトレードの拡大を背景として、LNG船需要が一段と高まっている。邦船関係者によると、最新成約で標…続き
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