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2011年3月28日
11年度業績、計画策定が難航 邦船社、市況不透明感や大震災の影響で 邦船社の2011年度業績計画の策定作業が難航している。年明けにドライ市況が暴落した影響で、ケ…続き
《連載》日立造船 創業130周年① 第2の創業、脱造船前の売上達成目指す 古川実社長インタビュー 脱造船からものづくりとエンジニアリングの総合メーカーへ、200…続き
《連載》台湾船社トップに聞く③ ヤンミン董事長・廬峯海 氏 1万TEU超型の発注探る CKYHグループの一角であるヤンミンは、1万TEU超型船発注の好機を探って…続き
合併後初の大型鉱石船、30日竣工 NSユナイテッド海運 NSユナイテッド海運が名村造船所伊万里事業所で建造中の25万重量トン型鉱石船(VLOC)が30日に竣工す…続き
フェリー、支援物資輸送で運航再開 自動車船など八戸・仙台に入港 東日本大震災で被害を受けた太平洋側航路の長距離フェリーで、緊急支援物資を輸送するため運航を再開す…続き
(3月22日) ▼退任(執行役員コーポレート部門情報システム部長)田中伸一郎 (3月24日) ▼兼情報システム部長 常務執行役員コーポレート部門長補佐<財経担当>兼内部統制室…続き
川崎/苫小牧間で代替のサービス 川崎近海汽船/近海郵船物流 川崎近海汽船と近海郵船物流は常陸那珂/苫小牧航路でRORO船4隻を共同運航していたが、東日本大震災で…続き
業績が急回復、荷動き・運賃改善で 主要コンテナ外船社 海外主要船社の2010年業績が急回復している。荷動き増加と運賃水準改善が最大の要因。加えて各社とも合理化や…続き
フレックスLNG社、トップ交代 川崎汽船が出資するフレックスLNG社は24日、キース・マイヤー氏とキャスリーン・アイズブレマー氏をそれぞれ社長と副社長として起用す…続き
韓国、船陸間通信に進出 現代が商用化、マースクの40隻に搭載 韓国造船業が初めて船陸間通信の独自技術を商用化した。現代重工は韓国電子通信研究所(ETRI)と船陸…続き
明治海運、新役員体制 (6月24日) ▼代表取締役社長 内田和也 ▼代表取締役・常務取締役<関連事業担当> 丑嶋 淳 ▼代表取締役<船舶管理担当> 宮本 巧 ▼常…続き
港湾復旧、着々 東日本のコンテナ6港 東日本大震災で全面停止に追い込まれた東北・北関東地域の港湾が、緊急支援物資を受け入れるなど、着々と機能復旧している。 外…続き
郵船、協力企業・団体を発表 “Yamatai”の救援物資輸送 日本郵船は25日、同グループの日之出郵船が運航するモジュール船&ldquo…続き
明治海運、期末配当は7円 明治海運は25日開催した取締役会で、2011年3月期の期末配当を7円とすることを決議した。普通配当は前期に引き続き5円で、これに創立10…続き
佐世保重工、修繕営業を独立 バラスト工事需要など視野に機動力強化 佐世保重工業は同一組織になっている新造船と修繕船の営業を、別組織とする。実質的に修繕船営業を分…続き
(4月1日) ▼代表取締役(代表取締役・常務取締役)中江孝彦 ▼常務取締役(取締役常務執行役員)内田貴也 ▼常務執行役員(総務グループ長)笹原弘崇 ▼執行役員 丹生雅之 …続き
上海フェリー、原発向けポンプ車を輸送 上海フェリーの“蘇州号”(写真)が上海から大型ポンプ車を輸送し、24日大阪港に到着した。東日本大震災…続き
NK、一般財団法人で認可取得 海事関係公益法人で初、4月1日から 日本海事協会(NK)は25日、同日付で内閣総理大臣から“一般財団法人”…続き
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