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2011年4月1日
旭海運、義援金200万円 旭海運は、東日本大震災の被災地への義援金として、200万円を日本赤十字社を通じて寄付した。
NK、中国・深せんに事務所開設 NKは4月1日、中国広東省の深せんに事務所を開設した。中国本土では既に8カ所の事務所を開設しており、迅速な検査員の派遣などで検査体制…続き
海外定航船社、一部が抜港 日本寄港サービス 東日本大震災後、日本サービスの寄港継続を表明する海外定航船社がある一方、福島原発事故の影響を考慮して便ごとに抜港を決…続き
阪神港、戦略港湾推進事務局を開設 「阪神港国際コンテナ戦略港湾推進事務局」がきょう1日、開設された。大阪港埠頭会社と神戸港埠頭会社が連携し、阪神港の国際競争力強化…続き
郵船不動産、執行役員制度導入 日本郵船グループの郵船不動産は4月1日付で執行役員制度を導入した。各人の担当業務は次のとおり。 ▼代表取締役社長執行役員 片山真人(…続き
DU、シンガポール事務所開設 ディーゼルユナイテッド(DU)は4月1日付けでシンガポール連絡員事務所を開設した。シンガポール連絡員事務所では、主機のライフサイクル…続き
乾汽船、組織変更 (4月1日) ▼企画室内に経営企画課および業務課を設置。
三井造船、義援金5000万円 三井造船は3月31日、東日本大震災の被災者を支援するため、義援金5000万円を寄付することを決めた。また、被災者支援として玉野事業所…続き
雄洋海運、役員担当業務変更 (4月1日) ▼品質安全管理グループ所管業務担当を解く 常務取締役<営業本部所管業務担当船舶本部所管業務管掌>河野賢二 ▼取締役<船舶本…続き
今治造船、義援金7000万円 今治造船は3月31日、東日本大震災の被災者を支援するため、今治造船グループ7社や協力会社の従業員から集めた義援金7037万円超を日本…続き
(4月1日) ▼品質安全管理グループ長主席品質安全監督(品質安全管理グループ主席品質安全監督)中川省平
日本無線、東北支社で業務再開 日本無線は3月28日、東日本大震災で被災した東北支社をほぼ復旧し、通常業務を再開したと発表した。同支社船舶課で業務停止状態の八戸営業…続き
(3月31日) ▼依願退職(企画部長)清野鉄弥 ▼総務部付・日本海事センター出向を解く(課長・企画部勤務兼総務部付・日本海事センター出向)伊藤正幸 ▼会社復帰(嘱託・副部長・…続き
(4月1日) ▼プラント・船舶部門長補佐 岩﨑在宏(韓国伊藤忠商事・代表理事社長<ソウル駐在>)
川崎重工、8万立方㍍型LPG船竣工 川崎重工は3月31日、8万立方㍍型LPG船“Derby”(1666番船)を引き渡した。契約船主はXIN…続き
2011年3月31日
目次 ■巻頭対談 海事大国の総合力 環境対応に生かせ 三菱総合研究所 小宮山 宏 理事長 日本船主協会 宮原耕治 会長 ■邦船大手3社の環境対策 &nb…続き
“みらい”初代船長、水路業務功績者表彰 水路協会、海洋データ収集を評価 日本郵船は30日、海洋地球研究船“みらい&rdquo…続き
《連載》日立造船 創業130周年 ④ 甲板機械で中国市場に攻勢 日本プスネス・中村勇社長インタビュー ■国内トップシェア ―― 会社の創業は。 「1976年…続き
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