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2011年5月16日
3月は140万TEU・17.2%増 釜山港、17カ月連続で前年実績超え 釜山港湾公社(BPA)のまとめによると、釜山港の3月のコンテナ取扱量は前年同月比17.2%増の140万…続き
日造協、義援金2677万円寄付 日本造船協力事業者団体連合会(日造協)は、東日本大震災支援基金として、本部、会員事業者、従業員から合計2677万円を寄付した。 日本財団の基…続き
売上13%増、営業益15%増 上組 上組の2011年3月期連結決算は、売上高が前の期比13%増の2195億円、営業利益が15%増の216億円で好決算となった。今期は東日本大震…続き
船舶品管協、11年度に技術開発支援2件 日本船舶品質管理協会は11日開催した第41回通常総会で、2011年度事業計画を承認した。新規事業として船用品の技術開発支援事業2件を盛…続き
三井海洋開発、第1Q23億円の営業損失 三井海洋開発が12日発表した2011年12月期1~3月期連結決算は、営業損益が前の期の17億円の黒字から23億円の赤字に転落した。持分…続き
赤阪鐵工所、前期純利益37%減 赤阪鐵工所が13日発表した2011年3月期決算(非連結)は、当期純利益が前の期に比べ37%減の3億400万円だった。仕事量の減少、価格の低下や…続き
―― 入社されてからの経歴は。 「私は1982年入社ですが、最初の10年は主にライナーで、その後の16年は主に自動車船を担当しました。同じ分野にこれだけ長くいたというのは、当…続き
2011年5月13日
第1Q純利益11億ドル A・P・モラー/マースク A・P・モラー/マースクの2011年第1四半期(1~3月)業績は、売上高が前年同期比10%増の144億8800…続き
アンカー社、船主と連携強化 海事産業の課題解決に注力 船舶投資ファンドを運営するアンカー・シップ・インベストメント社(辻肇社長)が国内船主(船舶オーナー)との共…続き
マースク、LNG船事業撤退へ 子会社マースクLNGの売却を計画 A・P・モラー/マースクがLNG船事業から撤退する。同社が11日発表した第1四半期の決算資料によ…続き
PIL、6月に八戸寄港再開 北日本/亜を週1便化、ウラジオへ直航 PIL(パシフィック・インターナショナル・ラインズ)は6月18日から、北日本/アジア航路「NA…続き
三井造船、56型バルカーの125番船竣工 三井造船は12日、玉野事業所で建造していた56型バルカー“Nippon Maru”(1740番船…続き
有明に1200トンクレーン2基増設 ユニバーサル造船、投資の手を緩めず ユニバーサル造船は12日、有明事業所に吊り能力1200トン型ゴライアス・クレーン2基を導…続き
1.3万TEU型船を用船 日本郵船、OOCLから4隻・3年で 日本郵船は12日、グランド・アライアンス(GA)のメンバー船社であるOOCLから1万3000TEU…続き
第1Q、最終損益赤字 チャイナ・コスコ チャイナ・コスコ・ホールディングスの2011年第1四半期業績は、売上高が前年同期比5.6%減の164億3700万人民元(…続き
常陸那珂/苫小牧、1日2便復帰 川崎近海汽船/近海郵船物流 川崎近海汽船と近海郵船物流は17日から常陸那珂/苫小牧航路のRORO船サービスについて1日2便の配船…続き
新中計で海外強化、新興市場を開拓 日立造船、自己資本比率30%目標 日立造船は今年度から始まる新中期経営計画を明らかにした。グループ売上高を2016年度に500…続き
(6月23日) ▼取締役新造船事業本部設計本部長(執行役員新造船事業本部設計本部副本部長)表 正和=新任 ▼取締役(現執行役員修繕船事業部長)濱田 哲=新任 ▼退任 監査役・…続き
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