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2011年6月23日
BV、登録船8000万総トン突破 フランス船級BVの登録船が6月時点で8000万総トンを突破した。内訳は外航船(シー・ゴーイング・ベッセル)が9663隻、内航船(…続き
CY搬出入業務をシステム化 NACCSセンター、効率化で港湾の競争力向上へ 輸出入・港湾関連情報処理センター(NACCSセンター、吉本卓雄社長)はコンテナヤード…続き
(6月21日) ▼代表取締役常務(常務取締役)浅間康夫 ▼執行役員(プロジェクト・ファイナンス部長)宮下英夫 ▼執行役員(SPCマネージメント部長)羽部正樹 …続き
富士貿易、新役員体制 (6月17日) ▼取締役会長 藤本幸延 ▼代表取締役社長 小野正治 ▼常務取締役 日吉常春 ▼常務取締役 石川秀典 ▼常務取締役 深田 雄…続き
コンテナ利用促進で助成 徳島小松島港、多目的国際ターミナル稼働 徳島県は今年度から、徳島小松島港のコンテナ利用促進として助成事業を行っている。3月12日に供用開…続き
(6月23日) ▼会社復帰(嘱託・副部長・企画部勤務)岡田 均 ▼会社復帰(嘱託・副部長海務部労政担当リーダー)吉田秀一郎 (6月24日) ▼嘱託・部長・海務部勤務<労政担…続き
(6月21日) ▼郵船クルーズ<横浜>(ユニエツクス)三宅祐二
(8月1日) ▼ソリューション営業本部長付(ソリューション営業本部3PL営業1部長)理事<本務:三菱化学・業務革新室長>・横山一郎 ▼ソリューション営業本部3PL営業1部長(ソ…続き
2011年6月22日
国船協・飯塚新会長体制が発足 協約交渉、職員対策、基金有効活用に傾注 国際船員労務協会(国船協)は20日の第28回定時総会で商船三井出身の飯塚孜新会長を選任する…続き
日本計画研究所、造船戦略でセミナー 日本計画研究所(JPI)は7月12日、「需給ギャップに対し日本造船業が今、打つべき手」と題して特別セミナーを開催する。みずほコー…続き
コンテナ船事業「09年とは違う」 7月以降の運賃改善がカギ、実現に期待と不安 「現在の環境は厳しいとはいえ、09年とは比較にならないぐらい良い環境だ」―。船社関…続き
大手船主、中小型バルカーを志向 資金確保しやすく脱大型船の動き 大手国内船主(船舶オーナー)の投資先が中小型バルカーに回帰してきた。円高で業績が悪化する中、船価…続き
アジア勢、客船受注の号砲なるか 三菱は必注の営業、サムスンも契約間近か 客船の新造事業への進出を図るアジア造船所、その動きが活発化している。三菱重工業は年度内の…続き
ナビオス、MR型2隻を買船 買船価格は総額8480万ドル ナビオス・マリタイム・ホールディングス傘下のナビオス・マリタイム・アクイジションはこのほど、MR型プロ…続き
SCR脱硝装置を実船に試験搭載 郵船・大島造船ら5社、世界初 日本郵船、大島造船所、三菱重工業、赤阪鐵工所、堺化学工業の5社は21日、SCR(選択式触媒還元)脱…続き
「海洋分野への進出に尽力」 造工の釡会長、鋼材価格差は修正求める 日本造船工業会の会長に就任したIHIの釡和明社長(写真)は21日、就任会見を行い、「造船以外へ…続き
長距離フェリー協会シンポ、災害時の役割 日本長距離フェリー協会(鈴木修会長)は7月26日に第2回シンポジウム「大規模災害時におけるフェリーの役割」を開催する。東日本…続き
差別化進め、第2の創業へ弾み 日成・廣瀬史雄社長に聞く 京浜地区での海貨・通関業を主力とする老舗企業、日成(東京・港区、廣瀬史雄社長)。昨年末に同社初の海外法人…続き
超大型鉱石船計画に自信 ヴァーレ、輸送コスト20~25%削減 ブラジルの資源大手ヴァーレは、同社が進めている世界最大の40万重量トン型鉱石船“ヴァー…続き
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