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2011年7月20日
ベトナム航路のより一層の充実を 川崎港で意見交換会 川崎港ポートセールス事業推進協議会は15日、川崎市内のホテルで「ベトナム航路の開設・拡充に向けた…続き
輸出船手持ち、半年で550万総トン減 日本船舶輸出組合がまとめた2011年6月末時点の輸出船手持ち工事量は907隻・4187万総トン(1821万CGT)だった。手…続き
釜石港に寄港再開 井本商運 井本商運は17日、釜石港の須賀地区公共ふ頭に震災後初めて内航コンテナ船“まいこ”(251TEU積み)を寄港さ…続き
船員確保育成のKLMA会議 川崎汽船、本社・船管などで認識共有 川崎汽船は15日、船員教育・研修に関する「ケイライン・マリタイム・アカデミー(KLMA)」の第5…続き
BWガス、VLGC船事業強化 エクスマールとLPG船をスワップ エクスマールは18日、ベルゲッセン・ワールドワイド・ガス(BWガス)とLPG船をスワップすることで…続き
VLGC市況が急上昇 リーマン後最高値を更新 大型LPG船(8万立方㍍前後=VLGC)市況が急上昇している。マーケットレポートによると、中東/極東のスポット運賃は…続き
南星海運、新ペンデュラム開始 国内主要港/上海・寧波を直航配船 南星海運(日本総合代理店=南星海運ジャパン)は今月末から、釜山を基点に清水・京浜・名古屋の国内主要…続き
今治造船、昨年度97隻受注 今期は円高で減速、「受注競争しない」 今治造船は19日、都内で幹部らが記者会見を行い、事業の現状を説明した。昨年度は円高の下でも新造…続き
船協のジブチ訪問団が帰朝報告 日本船主協会は14日に芦田昭充会長を団長とする「海賊対処行動派遣部隊ジブチ拠点訪問団」の帰朝報告会を都内の海運ビルで開催した。海事振…続き
山縣勝見賞、長谷・柴田両氏が受賞 山縣記念財団による2011年の「山縣勝見賞」の受賞者として、論文賞に長谷知治氏(写真右)執筆の「環境に優しい交通の担い手としての…続き
「資機材価格、国際相場に」 今治造船、調達のドル化求める 「企業の自助努力では限界」―。今治造船の記者会見では、長引く円高と資機材の内外価格差に対する危機感が色…続き
大阪港開港記念行事を開催 大阪市は15日、大阪市内で大阪港開港記念行事を開催し、大阪港港湾功労者表彰式を行った。その後、記念講演会が行われ、海事プレス社の若勢敏美…続き
1.3万TEU型コンテナ船開発 今治造船、LNG焚きRORO船も試設計 今治造船は、コンテナ船の大型化と引き合い増加を背景に、1万3000TEU型コンテナ船を開…続き
神飛船舶、インドから3500TEU型受注 海外紙によると、中国民営の栄成市神飛船舶制造(Rongcheng Shenfei Shipbuilding)は、インド国…続き
第一中央船舶、ロシア船員救助で表彰 東日本大震災時に第一中央船舶(大阪市、上窪良和社長)のセメント船“硯海丸”(4906総トン)がロシア船…続き
古野電気、1Q経常益63%減 古野電気の2012年2月期第1四半期の連結決算は、売上高が前年同期比4%増の178億円、営業利益が73%減の1億6900万円、経常利…続き
2011年7月19日
船主、日本の税制に危機感 競争不利が顕著、海外展開加速へ 国内船主(船舶オーナー)が日本の税制に対する危機感を強めている。高額の税負担が海外船主との競争上不利に働くだけでなく…続き
アジアなど成長分野にチャレンジ 日正汽船・宮川新社長 6月24日付で就任した日正汽船の宮川雅夫社長は本紙インタビューで、雄洋海運と合併して来年4月に発足する予定の新会社につい…続き
海外造船が日本に高速艇売り込み ジェットフォイル再開で川重に試練 日本国内のフェリー会社に対して、海外のアルミ高速艇建造ヤードが売り込みをかけている。ターゲットとしているのが…続き
東京・横浜港、電力制限に対応 各CTの使用量をモニタリング 東京、横浜の両港は、7月からスタートした夏季の電力使用制限への対応を進めている。両港とも昨年の各コンテナターミナル…続き
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