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2012年1月10日
中国、チップ船各2隻を追加受注 南通明徳と揚子江船業、ノヴァ海運から 中国造船所が木材チップ専用船の受注を伸ばしている。海外紙によると、中国の南通明徳重工と揚子江船業はシンガ…続き
日阪製作所、マレーシアに新工場 日阪製作所は昨年12月27日付でマレーシアの非連結子会社を完全子会社化した。熱交換器の製造・販売、メンテナンス事業で、ASEAN地域の中核会社…続き
中国小型造船所の浙江恒宇造船が破産 中国現地紙によると、舟山市の小規模造船所、浙江恒宇造船(Zhejiang Hengyu Shipbuilding)が破産を申請したもようだ…続き
―― 就職先としてなぜ船会社、商船三井を選んだのですか。 「国際的な仕事に就きたいと思い、就職活動は総合商社が中心でした。その際、商社勤務の先輩から海運会社も面白いと聞き、商…続き
2012年1月6日
造船所の建造、不採算船が中心に 中国は今年7割、韓国5割、日本は4割 日本・韓国・中国の主力造船所では、3年前に船価が急落した後に受注した不採算船の建造が、今年から本格化する…続き
経営再建計画で最終合意 フロントライン、負債削減など 中大型タンカー最大手で経営悪化に直面していたフロントラインが2日、経営再建に向けたリストラ計画で関係者と最終合意に至った…続き
年頭あいさつで難局打開への決意 邦船大手3社社長 海運マーケットの低迷など厳しい経営環境が続く中、邦船大手3社(日本郵船、商船三井、川崎汽船)のトップは年頭あいさつで、「中期…続き
「正念場の年」と芦田会長 船協が恒例の賀詞交換会 日本船主協会は5日、都内の海運ビルで恒例の新年賀詞交換会を開催した。芦田昭充会長(商船三井会長)は、円高、燃料油高騰、船腹過…続き
主要コンテナ航路で運賃急上昇 減便・出荷増で値上げ実現、旧正月後の動向が焦点 欧州や北米などアジア発主要航路の海上コンテナ運賃が大幅に上昇している。両航路とも、船社各社が年末…続き
韓国造船大手、受注姿勢が二分 今年の受注目標は計621億ドル 韓国造船大手の今年の受注目標が明らかになった。現地紙によると現代重工、サムスン重工、大宇造船海洋、STX造船海洋…続き
(1月1日) ▼船舶・艦艇事業本部 艦船・特機総括部特機・水中機器部長<兼システムエンジニアリング部長兼艦船設計部主管> 永瀬 悟
海運界のTPPに全力 ●日本船主協会・芦田昭充会長 ▼昨年はわが国海運業界にとってたいへん厳しい1年だったが、これは、アルファベットでいえばAからGの全てが一度に起こった結果…続き
(1月1日) ▼総務グループ次長(予備船長)竹内万文 ▼ジェイペック出向次長(総務グループ次長)間瀬雅浩 ▼船舶グループ次長(ジェイペック出向次長)水谷 弘
今年のケープ市況、急落スタート 4航路平均、4カ月ぶり安値 ケープサイズ・バルカー市況が年明けから急落し、2012年は先行き不安な幕開けとなった。英ボルチック・エクスチェンジ…続き
戦略港湾、新たな付加価値期待 前田国交相が年頭所感 国土交通省の前田武志大臣(写真)は本紙などとの共同インタビューで国際コンテナ・バルク戦略港湾政策について言及し、「特に港湾…続き
海外製バラスト装置に国交省初承認 アルファ・ラバル アルファ・ラバルが販売するバラスト水処理装置「ピュア・バラスト(PureBallast=写真)」が国土交通省の型式承認を取…続き
華北/台湾間で新サービス ワンハイ/シノトランス ワンハイラインズとシノトランス・コンテナラインズは4日新港起こしで、華北と台湾の主要港を結ぶ共同運航の新サービス「NCTⅡ」…続き
台湾/インドネシアを新設 ヤンミン/IAL ヤンミンとインターエイシアライン(IAL)は昨年12月22日高雄起こしで、台湾/インドネシア間の共同運航によるフィーダーサービス「…続き
PSPC代替塗装を世界初認定 NK、日ペマリン開発の“1回塗り”に 日本海事協会(NK)は5日、日本ペイントマリンが開発したバラストタンクの1回塗り塗…続き
災害をテーマに物流講演会 近畿運輸局や神戸運輸監理部、日本ロジスティクスシステム協会などは2月3日、大阪府立労働センター(エルおおさか、大阪市中央区)で「物流講演会」を開催す…続き
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