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2012年2月22日
韓国初のクルーズ船社デビュー ハーモニー・クルーズ 韓国初のクルーズ船社「ハーモニー・クルーズ」(本社=ソウル)は20日、都内で就航記者会見を開いた。同社は客船“ク…続き
4月中めどに供用再開 茨城港CT、岸壁クレーン再稼働へ 茨城港常陸那珂港区のコンテナターミナル(CT)「北ふ頭A岸壁」では、4月中をめどに供用を再開するべく復旧工事が進められて…続き
超大型船の中国入港「技術的問題」 ヴァーレ、解決目指し調整進める 中国政府が、ブラジル資源大手ヴァーレが整備を進める40万重量トン型鉱石船“ヴァーレマックス&rdq…続き
「集約は日本造船の有力な道」 造工・釡会長、造船事業統合でコメント 日本造船工業会の釡和明会長(IHI社長)は、IHIとしてJFEホールディングスとの造船事業統合に踏み切った背…続き
インターオーシャンシッピングコーポレーション、新役員体制 (1月31日) ▼代表取締役社長 菅井重隆=新任 ▼常務取締役 須田恵治=新任 ▼同 石井昭一=新任 ▼同 …続き
揚子江船業、中小型BC7隻受注 計2億ドル、1万TEU型は受注未確定 中国の揚子江船業は今年に入って今月20日までに中小型バルカー7隻を計2億620万ドルで受注したと発表した。…続き
日本籍クルーズ客船の国内寄港、昨年は652回 日本籍クルーズ客船4隻の2011年(1月~12月)の国内寄港回数は、652回と前年を35回(5.7%)上回った。東日本大震災と原発…続き
世界最大の洋上バルク積替施設 ヴァーレ、フィリピンで運用 ブラジル資源大手ヴァーレが、世界最大の洋上バルク積替(トランシップ)施設の運用をフィリピンのスービック湾で近く開始する…続き
港運労使、「G6」を了承 アライアンス再編問題で確認書 グランド・アライアンス(GA=日本郵船、ハパックロイド、OOCL)とザ・ニュー・ワールド・アライアンス(TNWA=APL…続き
日本寄港地のCYオープン/カット日 G6アライアンス 日本郵船、商船三井、ハパックロイド、OOCL、現代商船、APLの6社がアジア/欧州航路で結成する「G6アライアンス」で、日…続き
海上アクセス、民事再生申立 神戸空港と関西国際空港を高速船で結ぶ海上アクセス社(神戸市、松﨑昭社長)は16日、神戸地方裁判所に民事再生手続き開始の申し立てを行い、同日受理された…続き
KR、新エネやエコ船、艦艇を一体運営 韓国船級社(KR)は今月1日付で、「新成長産業本部」を新設した。同本部はエコ産業技術院、認証院、艦艇事業団、新成長産業総括チームで構成。風…続き
11年上期63港、857万TEU 近促協、主要12港はまだら模様 港湾近代化促進協議会がまとめた2011年上期の全国コンテナ取扱量(主要12港とその他諸港)は、63港合計で前年…続き
日舶工、インドの展示会に参加 日本舶用工業会は2月8~11日、インド・ムンバイで開催された「SMPワールドエキスポ2012」に会員企業9社と参加(日本財団助成事業)した。出展者…続き
古野電気、米ハネウェルと和解 古野電気は20日、特許権侵害で提訴していた米国ハネウェル社と和解し、訴訟が解決したと発表した。和解内容は非公表。両社交渉の結果和解が成立し、1月1…続き
SCMで物流Pフォーム構築へ 関西国際物流戦略チーム 関西国際物流戦略チームは20日の第17回幹事会で、今後の取り組み方針などを固めた。ITを活用した効率的SCMの構築に向けて…続き
関西国際物流戦略チーム、3月にフォーラム 関西国際物流戦略チームは3月14日、総合特区制度などを主要テーマにした「国際物流フォーラム2012」を大阪市内で開催する。国の関係機関…続き
―― 現社長の鈴木宏氏からバトンを受け、次の社長に内定しました。 「現社長はまだまだ元気ですが、私が社長を引き継いだ後は、うまく役割分担をしていきたい。そのような体制づくりに…続き
『四海茫々』の連載を開始してすぐに間違いの指摘や助言などをいくつか頂戴した。まずシリーズ①(大会長の早弁)で米国のグラマー女優第1号の名前を記者は「ラナ・ターナーあたりであろうか…続き
2012年2月21日
不況長期化に備え資金確保優先 三光汽船・松井毅社長に聞く 「この1年は非常に厳しいという前提で、あらゆる事態を考えて経営する」。三光汽船の松井毅社長(写真)はそう決意を語る。…続き
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