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2013年4月4日
MSC、港湾関連会社の株式売却 投資ファンドが19億ドルで取得 コンテナ船第2位のMSCは、インフラ投資ファンドのグローバル・インフラストラクチャー・パートナーズに、ターミナル…続き
相浦機械、世界最大級の電動クレーン出荷 相浦機械は3日、中国の金陵船廠向けにグラブ荷役専用クレーンとして世界最大級となる電動駆動の45トンクレーン2基を納入したと発表した。イン…続き
IHI子会社、米でLNG基地受注 IHIは2日、子会社のIHI E&Cインターナショナル社(IHI E&C)と米国建設大手キーウィットの子会社の合弁会社が、米コーブポイント天然…続き
中北博氏のお別れの会 中北製作所は2月24日に死去した中北博元会長・社長の「お別れの会」を執り行う。 ▼日時=4月22日午前11時30分から午後1時 ▼会場=リーガロイヤルホテ…続き
インド亜大陸/アフリカ航路開設 エバーグリーン エバーグリーンラインは今月末から、アフリカのフィーダー船社ユナイテッド・アフリカ・フィーダー・ライン(UAFL)と共同運航で、イ…続き
造船技術者講座が開講、今年は312人 造船技術者社会人教育センターは3月30日、若手技術者の技術力向上を図る「造船技術者社会人教育」を大阪大学で開講した。13回目となる今年は、…続き
姫路製造所、再稼働依然未定 日本触媒、SAP生産は従来体制で 日本触媒は先月末、昨年9月に発生した姫路製造所の火災事故で調査報告書をまとめ、1つの区切りをつけたが、高吸水性樹脂…続き
(4月3日) ▼経理部新会計システムプロジェクトグループマネージャー兼経理部国際会計基準対応グループマネージャー(経理部新会計システムプロジェクトグループマネージャー)梶村友一 …続き
(4月1日) ▼海事局外航課専門官(海事局総務課専門官)工藤孝義 ▼海事局内航課専門官(総合政策局物流政策課専門官)本多浩二 ▼総合政策局物流政策課専門官(海事局運航労務課専…続き
日本触媒、テレ朝に報道内容で再抗議 日本触媒は先月末、昨年9月の姫路製造所火災事故に関する「報道ステーション」などの報道内容に明らかに事実と異なる部分があるとして、テレビ朝日と…続き
港湾スト回避へ、大詰め交渉 2013年港湾春闘は3日、第6回中央団交が行われた。同日午後4時30分現在、制度問題をめぐる労使の交渉が続いている。組合側は前回の団交で、提示してい…続き
韓国船各社、コンテナシールチャージ値上げ 日韓航路を配船する韓国船各社は15日から、日本発韓国向け輸出貨物を対象に導入しているコンテナシールチャージを値上げする。現行はコンテナ…続き
2013年4月3日
アストモス、VLGC規模拡充へ LPG調達量、15年めどに1200万トン LPG元売最大手のアストモスエネルギーは2015年をめどにLPG取扱量を現行の約1000万トンから約…続き
東北電・原町火力が営業運転再開 電力炭輸送、ほぼ震災前の状態に 東北電力は、2011年3月の東日本大震災で被災した原町火力発電所(福島県南相馬市)の2号機(定格出力100万kW…続き
《連載》この人に聞く横浜港湾クラスター③ 動き出す国家戦略港湾 財産は「嵐の後に残った仲間」 横浜港運協会 藤木幸夫会長 日本港湾が国策で急発展するアジアの有力港湾に打ち勝つ。…続き
MOLマリンコンサル、九州事務所開設 海事コンサルティングを提供するエム・オー・エル・マリンコンサルティングは1日、九州事務所を開設した。これまで東京本社と関西事務所で営業を展…続き
STX造船、金融支援を要請 「自律協約」による経営再建を目指す 韓国のSTX造船海洋が2日、経営再建と財務安定化を図るため、私的整理の一種である「債権金融機関共同管理(自律協約…続き
(4月1日) ▼退任 (理事<研究担当>)松岡一祥 ▼理事<研究担当>(研究統括主幹<海洋環境評価系長、海洋環境評価系伝熱システム研究グループ長併任>)千田哲也 ▼辞職<3月…続き
(4月1日) ▼行役員生産センター長(生産センター大形地区統括責任者兼品質管理グループ長)佐藤浩滋=新任 ▼退任 (取締役生産センター長)中西孝志
船舶のCO2削減支援、目標達成と評価 国土交通省はこのほど、2009年から4カ年計画で実施していた「船舶からのCO2(二酸化炭素)削減技術開発支援事業」について、各事業者の取り…続き
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