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2013年4月1日
港湾春闘、ストを1週間延期 2013年港湾春闘は29日、第5回中央団交が行われた。組合側は提示していた複数項目の要求に対し、事業者側から一定の前向きな回答が得られたとして、31日…続き
(3月29日) ▼港湾局技術企画課付(外務省在ベトナム日本国大使館1等書記官)古土井健
韓進重工、造船社長に崔氏 韓進重工業は3月29日、造船部門の代表取締役社長に崔ソン文(チェ・ソンムン)氏が就任すると発表した。 崔氏は明智大学貿易学科を卒業後、1974年韓進…続き
(4月1日) ▼経営戦略本部副本部長(経営戦略本部経営企画部経営企画グループ長)小宮孝之 ▼事業本部通信機器事業部副事業部長兼企画推進部長(事業本部通信機器事業部企画推進部長)…続き
2013年3月29日
海技研、6月に研究発表会 海上技術安全研究所は6月25~26日の2日間、三鷹本所で第13回研究発表会を開催する。プログラム詳細は追って公表予定。 今年度は第3期中期計画期間の…続き
サノヤス、約10年ぶりに修繕再開 水島製造所で、省エネ付加物を外販 サノヤス造船は、このほど水島製造所で約10年ぶりに修繕事業を再開した。製鉄所や石油化学コンビナートが集積する…続き
日之出とNGB、10月1日合併 新社名「NYKバルク・プロジェクト貨物輸送」 日本郵船グループの日之出郵船(木下純夫社長)とNYKグローバルバルク(阿部隆社長)の合併期日が10…続き
海外展開を加速、拠点拡充 舶用機器メーカー、M&Aも 日本の舶用機器メーカーが海外市場の開拓を加速している。海外拠点の新増設が相次いでおり、大手だけでなく部品を供給する中小メー…続き
中国再発注「心配ない」 三徳・多賀社長、将来へ海外拠点拡充 【上海支局】4年ぶりの円安傾向で長かったトンネルをようやく抜けつつある。将来振り返ったとき、いまは船主経営の転換点に…続き
コンテナ貨物補助制度を拡充 京浜3港、5000円/FEUと独自策 東京・川崎・横浜の京浜3港は来年度も、海上コンテナ貨物の集荷活動を積極的に推進する。釜山など東アジアの主要ハブ…続き
3部会の来年度計画を議論 川崎港戦略港湾推進協議会が会合 川崎港戦略港湾推進協議会(齋藤文夫会長)は27日、川崎市役所内で会合を開き、2012年度の活動のまとめと13年度の事業…続き
7月に「JXオーシャン」発足 JXグループ海運2社が合併契約締結 JX日鉱日石シッピングとJX日鉱日石タンカーは28日、今年7月1日(予定)を効力発生日とする合併契約を締結した…続き
(4月1日) ▼代表取締役社長執行役員(取締役専務執行役員購買本部長)佐伯啓治郎 ▼取締役専務執行役員購買本部長(取締役常務執行役員鋼材本部長)津国秀夫 ▼建設事業本部長(営…続き
船主向け融資債権売買が停滞 円高修正で業績回復、需要減少へ 国内船主(船舶オーナー)向け融資債権を買い取る受け皿づくりに停滞感が出てきた。長引く船主不況の中で債権の最終処理を迫…続き
パシフィックベイスンに融資 国際協力銀、バルカー4隻の建造資金に 国際協力銀行(JBIC)は28日、香港のハンディバルカー大手船社パシフィックベイスンが日本の3造船所で建造する…続き
上海で出港前報告制度を説明 NACCSセンター 輸出入・港湾関連情報処理センター(NACCSセンター)は26日~27日、中国・上海で海外サービス・プロバイダー(SP)と共同で「…続き
全船型好調、LRⅡも回復 プロダクト船市況 プロダクト船市況がアジア水域を中心に全船型ともに好調に推移している。年明けにコストを下回る水準に軟化した最大船型のLRⅡもLRⅠとの…続き
12年は約1235億円の最終赤字 チャイナ・コスコ、バルク部門の損失拡大 中国海運最大手コスコ・グループの中核会社チャイナ・コスコ・ホールディングスの2012年業績は、最終赤字…続き
ケッペル、昇降式リグを4基受注 メキシコ向け、総額8億2000万ドル シンガポール海洋大手のケッペルは28日、メキシコの掘削請負会社グルポR(Grupo R)からジャッキアップ…続き
(4月1日) ▼人事・総務部付<次長>MOL Bulk Shipping(Thailand)Co.,Ltd.出向(人事・総務部付<主査>MOL Bulk Shipping(Tha…続き
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