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該当記事:197,756件(9781~9800件表示)

2025年1月17日

IoS-OP組織、2月に第20回マンスリー勉強会

 シップデータセンター(ShipDC)が事務局を務める「IoS-OP(Internet of Ships Open Platform)コンソーシアム」は、第20回目のマンスリーウェ続き

2025年1月17日

HD韓国造船海洋、水素船用真空断熱技術でAiP取得

 韓国HD現代グループの造船持株会社、HD韓国造船海洋は14日、液化水素タンクの真空断熱技術について、4船級協会から設計基本承認(AiP)を取得したと発表した。  ロイド船級(L続き

2025年1月17日

名古屋港、FCフォークへの水素充填実証結果公表

 名古屋港管理組合はこのほど、昨年8月に実施した「コンテナターミナル等における水素燃料電池産業車両普及促進事業」の実施結果を公表した。今回は水素燃料電池(FC)フォークリフトを導入続き

2025年1月17日

中船澄西船舶修造、カムサ2隻受注

 中国現地紙によると、中国船舶集団(CSSC)グループの中船澄西船舶修造は、同国船社の河北信洋航運から8万2600重量トン型バルカー2隻を受注したようだ。納期は2028年後半とみら続き

2025年1月17日

四日市港、バイオ燃料実証事業を開始、荷役機械・曳船で使用

 四日市港管理組合はこのほど、四日市港でトップリフターと曳船を対象に、バイオディーゼル燃料を利用した実証実験を行うと発表した。CO2削減などの効果に加え、バイオディーゼル燃料の使用続き

2025年1月17日

ハパックロイド、アジア―インドで新サービス

 ハパックロイドは13日、インド・ムンドラから北東アジアへの新たなコンテナ航路「IAX(インディア・アジア・エクスプレス)」を来月から開始すると発表した。マースクとともに発足する「続き

2025年1月17日

徳島小松島港、国際物流ターミナル整備事業を開始、11日に着工式典

 国土交通省四国地方整備局と徳島県は今年度から徳島小松島港赤石地区国際物流ターミナルの整備事業を開始する。岸壁の延伸・改良、泊地の浚渫、荷役機械とふ頭用地の整備を行なう計画だ。11続き

2025年1月17日

ZIM、冷凍コンテナ温度3℃引き上げ、CO2排出削減の運動に参画

 イスラエル船社ZIMは13日、冷凍コンテナの標準温度をマイナス18℃からマイナス15℃に引き上げることで、CO2排出削減を目指す業界横断の運動「Move to -15」に参画する続き

2025年1月17日

ヤンミン、大西洋航路「AL6」を開始

 ヤンミン・マリン・トランスポートは14日、大西洋コンテナ航路「AL6」を開始すると発表した。寄港地・ローテーションは、アルヘシラス―サレルノ―ラスペチア―ジェノア―バド―バレンシ続き

2025年1月17日

ONE、大西洋航路の初便公表、「AT4」も追加開始

 オーシャン・ネットワーク・エクスプレス(ONE)は10日、来月から始まる新サービス体制での大西洋コンテナ航路における初便の本船情報を公表した。初便の本船名と到着港、到着日は表の通続き

2025年1月17日

OOCL、日本―アジア航路を改編

 OOCLは日本―アジア航路のコンテナ船サービス「KTX」を改編する。日本支社が14日発表した。「KTX1」と「KTX2」の2サービスの寄港地を変更する。「KTX3」と「KTX4」続き

2025年1月17日

CNC、韓国―東南アジア航路を新設

 CMA-CGMグループのCNCは15日から、韓国とタイなどを結ぶコンテナ航路「NKT」を再開した。韓国から華南や東南アジアへのカバレッジを拡大するとともに、トランジットタイムを改続き

2025年1月17日

九州港運3団体、賀詞交歓会、野畑会長「地道に人材確保を」

 九州地方港運協会と九州港湾福利厚生協会、港湾貨物運送事業労働災害防止協会九州総支部の九州港運3団体は10日、北九州市内で新年賀詞交歓会を開催した。151人が参加した。  冒頭の続き

2025年1月17日

トレードワルツ、ICC主催デジタル貿易会議に登壇、DX化の課題など議論

 貿易情報連携プラットフォーム(PF)「TradeWaltz」を運営するトレードワルツは14日、国際商業会議所(ICC)日本委員会主催の「デジタル貿易カンファレンス」に参加したと発続き

2025年1月17日

【青灯】バトンの重さ

◆「海運業界は根本的な変革期を迎えている。デジタルトランスフォーメーション(DX)、脱炭素化の要求の高まり、熟練労働者の不足といった問題は、市場に永続的な影響を及ぼしている」―イア続き

2025年1月16日

《特集》2025年の海運市況予想③「VLCC」、中国・米国の動向に注目

2024年の中東―極東航路のVLCCスポット運賃市況は、上半期は堅調に推移したものの、下半期は上値が重い推移が目立ち、特に年末にかけては低迷を極めた。25年は堅調を見通す向きが多い続き

2025年1月16日

《連載》海事都市今治の20年、【座談会】日鮮海運×今治造船×BEMAC④、人が集まり強くなる

座談会参加者(氏名五十音順) 日鮮海運社長 阿部克也氏 BEMAC社長 小田雅人氏 今治造船社長 檜垣幸人氏 (司会)海事プレス社 中村直樹 異文化を取り入れる 続き

2025年1月16日

アジア発米国向けコンテナ、24年は16%増の2031万TEUと好調、データマイン分析

 米国のデカルト・データマインが15日に発表した、2024年のアジア主要10カ国・地域発米国向けのコンテナ輸送量(母船積み地ベース)は、前年比16.1%増の2030万7819TEU続き

2025年1月16日

新造船市場、一部の造船所は為替戦略も模索、円安長期化で見方さまざま

 為替相場が1ドル=140~150円台の円安水準が2023年後半以降続く中、新造船市場では造船所が為替戦略を模索する動きも一部ではある。一定以上の円安相場で総じて安定的に推移してい続き

2025年1月16日

古野電気、人事異動

(2月16日) ▼システム機器事業部国内営業担当部長(システム機器事業部副事業部長)塩谷善郎