日付を指定して検索
~
まで
該当記事:202,691件(97921~97940件表示)
2014年3月28日
13年は減収も大幅増益 ハパックロイド、最終段階なお赤字 ハパックロイドの2013年業績は、売上高が前年比4%減の65億6740万ユーロと減収したものの、調整済みEBIT(利払…続き
アルファ・ラバル、シージャパンに出展 アルファ・ラバルは、東京ビッグサイトで来月開催される国際海事展「Sea Japan 2014」に出展する。同展示会への参加は11回目で、2…続き
大阪商船三井船舶の誕生はその後の三井グループと住友グループの企業合併に先鞭を付けた。あくまで「結果的に」という話である。 三井船舶は三井物産から枝分かれし発足した。つまり歴とし…続き
2014年3月27日
海上コンテナ床材に竹が増加 プライウッド不足で代替、シェア30%に 海上コンテナに使用される床材の代替として竹の比率が上昇している。大手船社やコンテナリース会社など海上コンテナ…続き
一方的値上げ回避へ対話継続 朝倉船協会長、運河通航料問題で 日本船主協会の朝倉次郎会長(川崎汽船社長=写真)は26日、定例記者会見で、海賊やスエズ・パナマ運河通航料、水先など当…続き
パルプ大型輸送商談が仕切り直し パンオーシャンのオープンハッチ船解約で 市場関係者によると、ブラジルのパルプメーカー、フィブリア・セルローズはこのほどオープンハッチ・バルカーを…続き
三徳船舶、米ブンゲと10年契約 新造85型バルカー2隻、佐世保建造 国内船主大手、三徳船舶(本社=大阪市港区、多賀征志社長)は25日、大阪本社で穀物メジャーの米ブンゲと新造8万…続き
騒音規制対策で注目高まる制振材 積水化学工業、今年度の採用隻数2割増 IMO(国際海事機関)の騒音規制の義務化を受けて、積水化学工業などが製造する制振材が対策の1つとして注目さ…続き
JMU、省エネ81型バルカー“Three Saskias”竣工 ジャパンマリンユナイテッドは25日、津事業所で建造していた8万1000重量トン型バルカー…続き
61型バルカー2隻受注 NACKS、ギリシャ船主ノミコスから 海外からの情報によると、川崎重工業とCOSCOグループの中国合弁造船所、南通中遠川崎船舶工程(NACKS)は、ギリ…続き
中韓/東南アジア航路を開設 SITC、三国間輸送を強化 SITCコンテナラインズ(日本総代理店=SITCジャパン)は中国・韓国/東南アジア航路「FTS」を開設した。同社にとって…続き
九州運輸局、高校生の内航船員就職ガイダンス 九州運輸局海事振興部はこのほど、長崎鶴洋高校水産科の1~2年生36人を対象に出前講座を開催した。同校の就職ガイダンスの1つとして実施…続き
ケミカル船事業に参入か ギリシャ船主ゲオルギオプロス氏 ギリシャ船主ピーター・ゲオルギオプロス氏がケミカル船事業への参入を計画しているようだ。海外紙が市場関係者の話として報じて…続き
JMU、80型バルカー“KM Shanghai”竣工 ジャパンマリンユナイテッドは25日、舞鶴事業所で建造していた8万重量トン型バルカー“K…続き
チップ輸入量が増加基調 1~2月は15%増、円安など寄与 日本の製紙用木材チップ輸入量が増加基調で推移している。日本製紙連合会がこのほど発表した2月の輸入パルプ材集荷量(速報値…続き
15年度に港湾計画改定へ 那覇港長期構想検討委が会合 那覇港長期構想検討委員会は25日、第2回委員会を那覇市内で開催し、港湾計画の改定に向けて那覇港の将来像などを議論した。今回…続き
スエズ型タンカー最大4隻受注 現代重工、ギリシャ船主から 海外紙によると、韓国の現代重工業は、ギリシャ船主C.M.レモスからスエズマックス・タンカー2隻プラス・オプション2隻を…続き
さんふらわあ、東九州道開通でモニター募集 フェリーさんふらわあは東九州自動車道の日向IC/都農IC間の開通を記念し、同自動車道を利用する乗船モニターを募集している。募集期間は4…続き
海技研、横浜国立大と提携 連携講座で海事分野の教育・研究強化 海上技術安全研究所と横浜国立大学は26日、「教育研究についての連携・協力に関する協定書」を締結したと発表した。連携…続き
船舶管理子会社業務を本体統合 旭タンカー 旭タンカーは4月1日から、子会社の旭マリンが実施してきた船舶管理業務を本体に統合する。25日発表した。船員の確保・育成、船舶管理能力の…続き
大
中