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該当記事:197,556件(941~960件表示)

2026年1月30日

タンカーズ・インターナショナル、スエズマックス・プールを新設、事業分野拡大

 VLCCプールを運営するタンカーズ・インターナショナル(TI)は従来のVLCCに加え、スエズマックス・タンカー市場に参入する。27日発表した。新たにスエズマックス・プールを設立し続き

2026年1月30日

古野電気、全盲海洋冒険家・岩本氏の挑戦を支援

 古野電気は28日、アメリカ在住の全盲の日本人ヨットマン岩本光弘氏が2027年春に挑戦する、ブラインドセーラーシングルハンド太平洋横断プロジェクト2027「HIRO’s CHOIC続き

2026年1月30日

明海グループ、4~12月期純利益3.3倍の44億円、4隻の売却益100億円計上

 外航船主大手の明治海運を擁する明海グループが29日に発表した2025年4~12月期決算は、純利益が前年同期比3.3倍の44億3100万円と大幅な増益だった。船舶4隻の売却益約10続き

2026年1月30日

ストルト通期、純利益11%減の3億5000万ドル、ケミカル船運賃下落

 ノルウェーの海運グループ、ストルトニールセンの通期決算(2024年12月~25年11月)は純利益が前年比11%減の3億5016万ドルと減益だった。売上高は4%減の27億6900万続き

2026年1月30日

CMA-CGMグループ、日本―東南ア航路でカンボジア直航、シアヌークビル寄港

 CMA-CGMグループは28日、日本―中国・東南アジアコンテナ航路「JTX」を改編すると発表した。新たにカンボジアのシアヌークビル港への直接寄港を開始し、日本・華南からカンボジア続き

2026年1月30日

アネモイ、ベルゲバルク向けに円筒帆を搭載完了

 風力推進装置「ローターセイル」(円筒帆)の開発を手掛ける英国のアネモイ・マリン・テクノロジーズは27日、シンガポールのドライバルク船社ベルゲバルクの20万8000重量トン型のニュ続き

2026年1月30日

オルデンドルフ、自社船のエネルギー効率向上、可変周波数装置搭載で

 バルカー運航世界最大手のオルデンドルフ・キャリアーズ(本社=ドイツ・ハンブルク)はこのほど、スウェーデンの海事テクノロジー企業イーマリンと提携して、可変周波数ドライブ(VFD)を続き

2026年1月30日

バウンド4ブルー、マースクタンカーズ向けeSAIL搭載

 スペインのエンジニアリング企業バウンド4ブルー(bound4blue)は26日、デンマーク船社マースクタンカーズのMR型タンカー“MAERSK TRIESTE”に、サクションセイ続き

2026年1月30日

横浜港、11月は11%増の25万TEU

 横浜市港湾局が27日に公表した2025年11月の横浜港の外貿コンテナ取扱量(最速報値、実入り・空コンテナ合計)は、前年同月比11.1%増の25万994TEUだった。内訳は輸出が7続き

2026年1月30日

東北クルーズ振興連携会議、東北クルーズカンファレンス開催

 国土交通省東北地方整備局と東北運輸局が事務局を務める「東北クルーズ振興連携会議」は14日、オンライン併用で「東北クルーズカンファレンス」を開催した。東北のクルーズ振興を目的に、ク続き

2026年1月30日

年初中国ドライ輸入量、閑散期も荷動き堅調、6%増で推移

 ギリシャのシップブローカー、エクスクルーシブは26日公表したレポートで、1月1日から23日の期間での中国のドライバルク輸入量が前年同期比6.2%増の1億4145万トンだったと報告続き

2026年1月30日

ハパックロイドHGT、ルアーブルCTをリブランディング

 ハパックロイドグループのターミナル&インフラ部門であるハンザティック・グローバル・ターミナルズ(HGT)は27日、フランス・ルアーブル港でコンテナターミナルを運営する「CNMP 続き

2026年1月30日

外航船員医療事業団、実用医療通信ハンドブック改訂

 外航船員医療事業団はこのほど医療書籍「実用医療通信ハンドブック」の改訂版を発行した。同書の初版は2009年に発行された。その後改訂版は09年、14年、17年に発行され、今回の改訂続き

2026年1月30日

名古屋港、25年は2%増の263万TEU、3年連続プラス

 名古屋港管理組合が21日公表した、外貿コンテナ施設別取扱数年次推移表によると、2025年の同港の外貿コンテナ取扱量(概数、空コンテナ含む)は前年比1.9%増の263万8482TE続き

2026年1月30日

ダミコ、メタノールレディMR型2隻追加発注

 プロダクト船社ダミコ・インターナショナル・シッピングはこのほど、子会社のダミコ・タンカーズが中国の江蘇新揚子造船と5万重量トン型のプロダクト船2隻の新造契約を締結したと発表した。続き

2026年1月30日

IAPH協力財団、インド港湾の取り組みを紹介、研修報告会を開催

 国際港湾協会(IAPH)協力財団は23日、都内で「2025年度国際港湾経営研修成果報告会」を開催した。同財団が実施している、IAPH会員港の中堅幹部を対象とした「国際港湾経営研修続き

2026年1月30日

米国発アジア向け、10月は23%増の53万TEUと好調、5カ月連続増

 日本海事センターが27日に発表した、10月の米国発アジア18カ国・地域向け西航コンテナ荷動きは、前年同月比23.2%増の52万6696TEUと大幅に増加した。5カ月連続のプラスと続き

2026年1月30日

SITC、25年純利益は12億ドル強の見込み、輸送増と運賃上昇で増益

 SITCインターナショナルホールディングスは27日、2025年通年(1~12月)の親会社株主に帰属する当期純利益が約12億ドルから約12億3000万ドルの間となり、前年比で約16続き

2026年1月30日

鈴与グループ、森林整備で感謝状

 鈴与グループは21日、静岡市が進める森林整備事業「森林環境アドプト事業」を支援したとして、同市から「2025年度静岡市森林環境アドプト企業認定証」と感謝状を受けた。同日、発表した続き

2026年1月30日

鈴与、2年連続気候変動対応「B」評価

 鈴与は26日、国際環境非営利団体CDPが定める気候変動対応評価で2年連続で「B」スコアを獲得したと発表した。Bスコアは、8段階のスコアで上から3番目。CDPの評価基準で「マネジメ続き