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2025年3月14日
デンマークのドライバルク船社ウルトラバルクは13日に都内で開催した事業説明会で、小口貨物輸送(パーセル)サービスと域内輸送を含むバルクロジスティクスサービスを強化していると説明し…続き
米国の対中政策立案に影響力を持つ政治シンクタンク、米戦略国際問題研究所(CSIS)が11日、『船舶戦争(Ship Wars)』と題する中国造船業の対抗措置に関する報告書を発表した…続き
クルーズ船などBtoCの事業も強化する商船三井。橋本剛社長は「人々のライフスタイルに幅を持たせるような新しいクルーズ事業のコンセプトを打ち出したいと思っています」と話す。他企業と連…続き
(4月1日) ▼専務執行役員(常務執行役員)佐藤浩一郎=第一中央システムズ代表取締役社長の委嘱は継続 ▼執行役員<一般不定期船部長>(一般不定期船部長)高瀬洋史 ▼退任 執行…続き
米NASDAQに上場するギリシャ系ケープサイズ・バルカー船社シーナジー・マリタイム・ホールディングスの2024年通期(1~12月)業績は、売上高が前年比52%増の1億6746万ド…続き
国土交通省港湾局は13日、メタノールバンカリング拠点のあり方検討会のとりまとめを公表した。メタノールバンカリングの実施にかかる港長許可手続きの基準や安全対策などの考え方、メタノー…続き
台湾国際造船(CSBC)は先月、台湾船社の中国航運から21万重量トン型のケープサイズ・バルカー2隻を受注した。中国航運が証券取引所に告示した。中国航運向けの同型バルカーの受注残は…続き
出光タンカーは4月1日付で機構を変更する。DX推進の強化、また経理業務の機能強化が目的。 ▼総務部に「DX・ICT課」を新設 ▼総務部の経理グループを「経理課」に名称変更
ナカシマプロペラの傘下に加わり4年弱が経過したベッカーマリンシステムズ。ザーシャ・クコフスキィ営業部長は、「より緊密な意見交換や人的交流を進めています」と話す。「当社エンジニアが既…続き
ヤンミン・マリン・トランスポートは12日、昨年12月に発表した最大13隻のコンテナ船発注計画の内訳を発表した。8000TEU型クラスの二元燃料レディのコンテナ船を最大6隻、1万5…続き
小型ガス船を中心に運航するナビゲーター・ホールディングスの2024年通期決算は、純利益が前年比8%増の9410万ドルとなった。売上高は前年比3%増の5億6668万ドル、営業利益は…続き
海外紙によると、中国船舶集団(CSSC)傘下の広船国際は、ドイツ船主ピーター・ドールからLNG二元燃料の8400TEU型コンテナ船2隻を追加受注したようだ。同社向けの同型船の受注…続き
米国船級協会(ABS)は3月26日午後3時~3時30分にかけて「ABSスマート機能のナビゲート」と題したウェビナーを日本語で開催する。 ウェビナーでは、ABSスマート機能レビ…続き
イスラエル船社ZIMの2024年決算は、当期純損益が21億5400万ドルの黒字となった。前年の26億8800万ドルの赤字から黒字に転換した。コンテナ輸送量の大幅な増加に加え、太平…続き
ノルウェー船主トール・オラフ・トロイム氏が率いるヒマラヤ・シッピングは11日、市況連動型契約で貸船しているLNG二元燃料ケープサイズ・バルカー2隻について、今年4月から12月末ま…続き
中国民営造船所の南通象嶼海洋装備はこのほど、6万3500重量トン型バルカーの累計建造70隻目を引き渡した。中国船舶工業行業協会(CANSI)が2月27日発表した。ウルトラマックス…続き
ヤンミン・マリン・トランスポートが12日に発表した2024年決算は、売上高が前年比58.4%増の2227億595万台湾ドル(約69億4000万ドル)、親会社株主に帰属する当期純利…続き
カデラーは12日、中遠海運重工(COSCO造船)でSEP船の命名式を行ったと発表した。同社7隻目となるSEP船で“WIND PACE”と命名された。同船は引き渡し後、米国向けの洋…続き
寺崎電気産業は10日、同社が製造・販売する新型高圧配電盤「HS50」を搭載した1万6828TEU型コンテナ船“OOCL BAUHINIA”が、2024年12月に運航を開始したと発…続き
ドイツ・ハンブルク港のターミナルオペレーターHHLAは12日、コンテナ・ターミナル・アルテンヴェルダー(CTA)の敷地内で第5世代移動通信システム「5G」のネットワーク試験プロジ…続き
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